発達科学コミュニケーション - バックナンバー

個別相談会受付開始★「やる」と決めた人だけが、見ることができる未来

配信時刻:2019-03-14 13:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんにちは。

 
 
3月は
新たなステージへの
準備の時期でもありますよね。
 
 
 
去年のちょうど今頃、
私はある大きな
決断をしました。
 
 
 
それが
発達科学コミュニケーションの
トレーナーの道
選んだことです。
 
 
 
私にとっては
もしかしたら結婚よりも(笑)
大きな決断だったかもしれません。
 
 
 
もっと言えば
トレーナーの道を志す前に
発達科学コミュニケーション講座の
受講を決めたことすら
私にとっては大きな決断でした。
 


なぜ講座の受講を決断したか?


 
それは、後になって
「あの時、やっておけばよかった」
後悔したくなかったからです。
 
 
 
子どもの未来に関わることを
あとから後悔しても
取り返しがつかないと
わかっていたからです。
 
 
 
当時、仕事をしていたので
正直、時間的なゆとりは
ありませんでした。
 
 
フルタイムで働き
残業もして、
 
 
さらに帰宅したら
息子が起こしたトラブルの火消しで
あちこち謝って歩く…
 
 
そんな生活をしていたので
「時間が足りない!…」
とずっと思っていました。
 
 
経済的にも
それほどゆとりがあったわけでは
ありませんでした。


 
それでも「やる!」
と決めたのは
 
 
決断した人だけが
その先の世界を見ることができる
知っていたからです。
 


 
ちょっと私の昔話になりますが…
 
 
実は、私は、高校生のころ、
勉強はあんまりできなかったけど
体育と美術の成績はかなり良かった。
(自分で言ってスミマセン…笑)
 


体育では
学年360人中
体育の評定で「10」がついたのが2人。
そのうちの1人が私でした。
※水泳が大の苦手でしたが
 プールがない高校でラッキーでした♪


 
美術では
専科の先生に呼び出だされ
「美術の道で大学を選ぶつもりはないのか」
と聞かれたこともありました。


 
でも私はどちらの道も
選ばなかったのです。


 
正確に言えば選べなかった
 


その道を選ぶには
未知の困難がある気がして
一歩を踏み出す勇気がなかったのです。
 



そして社会人になってから
同窓生と会った時に


美術の道を選んだ友人、
体育の道を選んだ友人、


それぞれが
自分の選んだ道で
仕事を手にし、イキイキとしているのを
目の当たりにしました。

いやー、
めっちゃキラキラ輝いて見えました。
 


そして気づいちゃったんですよね。


 
成績とか、能力とか、
そんなものよりも
大事だったのは
「決断する勇気」だったんだな、と。
 


体育大学に進んでいたら、
美大に進んでいたら、
そんな後悔がよぎりますが、
 
 
「たら」「れば」を並べても
過去は変わりません。


 
やらずに後悔するなら、
やって後悔する方がいい、
そう思い
 
 
きちんと決断をする人生を歩もうと
その時に決めたのです。
 
 
 
そんな訳で
発コミュを受講する時も
自分で「やる」と決めました。
主人にも、決めてから報告しました。
 
 
実は、私は物事を決断するのに
超・慎重なタイプです。
昔も今も本質は変わりません。
 
 
それでも、
自分にとって大事なことは
自分で決断する、そう決めています。
 
 
自分で決めるからこそ
その後の「学び」も「実践」も
本気度が変わってきます
 


「自分の手でお子さんの
 発達を加速させたい」
 
「そのために、お母さんが
 どんなふうに変わればいいのか
 知りたい」
 

そう思っているお母さんへ
ぜひ発コミュを手渡していきたいと
思っています。
 
 
 
春休み特別企画として
 
個別相談会
 &
オンラインセミナー
 
W開催中です。


 
 
<個別相談会>
〜春休みのイライラにさよなら〜
ダラダラ高学年男子
やる気スイッチを見つけて
行動力をUPさせる個別談会


【3つの特典】
・お子様の発達チェック
・お母さんのスキルチェック
・子どもの素直さを伸ばし
 行動力をUPさせるアクションプラン


【費用・時間】
費用:無料
所要時間:約2時間


【場所】
・ZOOM(無料通信ビデオ通話)
 
 
詳細・お申し込みはこちらから
↓ ↓ ↓
 
 
 

<発達応援オンラインセミナー>

◆3月22日(金)22時〜(残席2)

偏差値だけにしばられない!
我が子の良さを知って進路を考える
親のスゴワザ・ワーク


◆3月27日(水)13時〜(残席3)

グレーゾーンの学校行きしぶり対策!
子どもの頑張るチカラをとりもどす
親のスゴワザ・ワーク


<場所>ZOOM(無料ビデオ通話)
*ご自宅にいながら参加が可能です

<費用>
無料


詳細・お申し込みはこちら

↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/14728/1/?mail190314



お母さんの手で
子どもの明るい未来を
創っていきましょう!

 



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}