1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

悲しい過去〜7桁を稼げば幸せになれると思っていた私を待っていたこと〜

配信時刻:2020-10-07 08:00:00

おはようございます、石澤です^^

 

私が普通の専業主婦から
「起業家」に成長するストーリーを
シリーズでお届けしています^^

 

第1話:専業主婦で凸凹キッズの母が起業する!?嘘みたいな本当の話〜「私」の全てをお話しします!〜

 

第2話:「起業家」という言葉が大嫌いだった…お金儲けは汚いことだと思い込んでいた過去の私

 

第3話:強烈なお金のブロックを乗り越える「きっかけ」はいつも〇〇だった

 

第4話:信じて手を離す。「起業家」へのイメージがガラリと変わったその時、私に起こったこと

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今日のメルマガを読む前に
前置きをさせて下さい。

 

きっと読み終わった後に、

「ほ〜ら、やっぱり
 お金なんて持たない方がいいんだ。

 私はやっぱりこのままの生活で
 いい。」

 

と安易に思わないで欲しいということです。

私がこのメルマガで伝えたい本質は
そこではありません。

 

何を伝えたくて、
このメルマガを書いているのか、

私の本心はどこにあるのか、
ぜひ、探偵になったつもりで
見つけながら読んでくれたら嬉しいです^^

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たくさんの先ゆく起業家さんに
支えられ、応援され、

 

初めて月商200万円に到達してから、
現在に至るまで、

実は私は一度も月商7桁を
下回ったことがありません。

 

やっていることは、
私を頼りに来てくれた
凸凹キッズのママに

発コミュを教えているだけ。

 

やっていることは同じですが、
私の元で発コミュを学び、

 

子供の癇癪がなくなった

おむつが取れた!

落ち着いて会話ができるようになった

何より子育てが楽しくなった!!

 

そんな卒業生がたくさん誕生し、
「私もそうなりたい」
たくさんの人に選んでもらえるように
なっていきました。

 

目の前の人の幸せを
真剣に考え抜くことが
仕事での成功そのものなのでした。

 

 

一方で、起業家の仲間からは
「すごい人」と見られることが
次第に増えていきました。

 

私が取り組んでいたのは、
コツコツとした日々。

 

毎日、メルマガを書いて、

毎日、ZOOMで生徒さんに
発コミュを教え、

毎日、もっと発コミュをよくするには
どうしたらいいか、研究し、

毎日、我が子の脳を伸ばすには?と
我が子に協力してもらいながら
研究を重ねます。

 

毎日、生徒さんから届く
相談メールに頭をひねり、
どうやったらお母さんが
頑張りきれるか?を考え、

毎日、生徒さんから届く
「子供がこんなことできました!」
の報告メールに号泣し。

 

 

私が繰り返している毎日は
スタートの頃も、
7桁を稼ぐ起業家になった頃も、

そして今も変わりません。

 

 

「起業家」であること、
それは会社の「経営者」と
同じ意味であることを

ようやく理解できるようになってきて、

 

とにかく、
毎月の目標達成に向かって
がむしゃらに仕事をしました。

 

お金が欲しいと思ったことは
正直ありませんでしたが、

 

私が収入を安定して得ることで、

 

子供たちを
たくさんいろいろなところへ連れていき
いろいろな体験をさせることが
できるようになりました。

 

起業前は、
予算を死守することに
命を燃やしていた年に1度の家族旅行も

 

毎月、小さくてもいいから
子供たちに新しい世界を見せよう!と
年間で20回近い家族の遊び
実現することもできました。

 

 

公務員だった夫は、
今しかない我が子との時間を
もっとそばで過ごしたい!と

仕事をやめ、専業主夫になりました。

 

 

私が一人で家計を
支えられるようになったことで、

 

「お金」
によって縛られていた
家族の「こうしたいのに…」が
自由になっていきました。

 

 

家族に選択できる人生を
歩ませているのは私だ!

 

心のどこかで、
そんなおごりがあったのかも
しれません。

 

自分が仕事で稼いでいるから、
家族が幸せになれていると、
自分の価値観を家族に押し付けていると
気付かぬまま、

 

どんどん仕事の時間が増えていきました。

 

 

フルタイムのお父さんと
同じ働き方をしないと、
家族を養えない

と無意識に思っていたのかも
しれません。

 

 

朝8時から、夜子供が寝ても
帰ってこないサラリーマンは
たくさんいるんだから、と

 

土日も仕事をしている自分を
どこか正当化していました。

 

子供を寝かしつけた後、
必死でベッドから這い出しては
夜も仕事。

 

土日も仕事。

 

たまの休みも、
頭の中は仕事のことでいっぱいで
子供たちとの会話は上の空。

 

 

正直な話をすると、
7桁を達成するよりも
7桁をキープする方が
とてもとても大変です。

 

少しでも力を緩めてしまえば、
もう来月はお金を稼げないかもしれない
そんな不安といつも戦っていました。

 

夫が仕事を辞めていましたから
私が稼げない=家族を露頭に迷わせる

 

と、ものすごく怖かった

 

だからこそ、
自分が身を粉にして働いているのは
あなたたちのためだ、と

家族に責任を押し付けて
しまっていたのだと思います。

 

 

そんな私に対して、
ある時夫がこう言い放ちました。

 

 

「俺たちは

 お金が欲しい

 わけじゃない」

 

 

 

普通の専業主婦が
7桁を稼げる起業家になるなんて、

それだけで
物凄いシンデレラストーリーです。

 

何の取り柄もなかったし、
頑張ってもお給料がもらえない
専業主婦の仕事がすごく嫌でした。

自分も何か社会の役に立ちたいと
ずっと思ってきました。

 

だから、
人の役に立ちながら
7桁を達成すれば

きっと幸せになれると
信じていたのだと思います。

 

 

だけど、
駆け抜けて、ふと振り返った現実は

 

大切なものを
置き去りにして
傷つけてしまってきた現実でした。

 

 

お金が稼げなくなる恐怖と

家族と心が離れてしまう恐怖の

 

板挟みに合いながら、
それでも毎日の仕事を
淡々とこなさないといけない日々に
私の心はどんどん疲弊していきました。

 

 

もう、

辞めた方がいいのかな…?

 

 

そんなことが
ふと頭を過ぎる日々から
抜け出すきっかけをくれたのは

 

やはり、
師と仲間だったのです。

 

 

続きはまた明日^^

 

メルマガを読んで
「どう感じたか?」

よかったら◯◯◯さんの
率直な声を聞かせて下さい^^

毎日たくさんの感想を
ありがとうございます^^

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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