1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

締め切ります!「育てにくい子」を本気で卒業させてあげたいお母さんだけ読んでください。

配信時刻:2020-09-30 08:00:00

おはようございます!

幼児のぐずりをピタッとめて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

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15名が満席になると、
体験会なしの通常の個別相談に
戻りますので、

このチャンスをしっかり確保してください^^

 

*****

今日のテーマは

ーーーーーーー
「育てにくい子」を
卒業するとどうなれるのか?
ーーーーーーー

を、本気で我が子の成長を願い、
「育てにくい子」を卒業したい!

 

と思っている方に向けて書きます。

 

我が家の二人娘は
ものすごく「育てにくい子」でした。

 

今は信じられないくらい
穏やかで愛されキャラに成長した
小2長女の「育てづらさ」を
感じ始めたのは、

 

出産し、病院から自宅に戻って
まもなくの頃でした。

 

病院の新生児室にいるときは、
ひたすら寝ている子で、
授乳の途中で寝てしまうので

私が授乳していると
看護師さんがほっぺをつねりにくるくらい
の子でした。

あまりに飲めないので、
何か異常があるのでは?と
予定の日に退院させてもらえず、

 

「お母さんは元気なんで、
 先に退院してください」

 

と言われてしまいました。

 

数日前に産んだばかりの我が子と
離れるなんて、怖くて辛くて、
自費でいいからもう一泊させて欲しいと
懇願して退院を1日伸ばしてもらうほど

ずっと寝ている子でした。

 

 

それが帰宅して一変

 

何かの微かな物音にも
敏感に反応して、
延々と泣き続ける日が
続きました。

 

抱っこしていないと寝ないし、
まだ小さくてだっこひもも
使えないので、

 

ひたすら胸に抱いて、
揺らし続けて、

 

気付いたら1日が終わって、

 

電気をつける気力すらなくて
真っ暗な部屋で長女と一緒に
座り込んで寝ている私に

 

仕事から帰った夫が
ギョッとする。

 

なんてことも
結構よくありました(苦笑)

 

ズリバイなど
少し動けるようになってくると、
みんなが楽しそうに参加している
児童館などの親子クラブに

 

泣き叫んで拒否する長女。

 

この頃から、
原因のわからない癇癪が
家でも道端でもお構いなしで
頻発するようになり

 

道路でひっくり返って泣き出すたびに

 

周りから
「あの親・・・」

って思われている気がして
外に行くことすら
億劫になった時期がありました。

 

 

辛すぎて、
2歳から預かってくれる
プレ幼稚園を探し、

自分のおむつを背負わせ
園バスに無理やりのせ、
自分の時間を作らないと
精神が壊れそうでした。

そして、そんな風に
自分のために、
泣きながら通わせている自分に
ものすごく自己嫌悪の毎日でした。

 

なんでみんなが普通にやっている
子育てが

私は

できないんだろう・・・?

 

自分の母としての能力が
低いのだと感じ、
本当に辛かった。

 

私が発コミュに出会うのは、
次女の子育ての時ですので、

 

長女の時に知っていれば、
あんなにお互い辛い思いを
しなくて済んだのに、と思います。

 

情緒不安定で、
幼稚園ではいつも一人だけ、
先生の膝の上に乗っていました。

 

保育発表会も、
一人だけ劇の途中で脱走し場外へ(苦笑)

 

そんな長女に、
「コミュニケーション」という形で
毎日の脳への刺激を変えてあげたら

 

今は見違えるほど
穏やかに成長しました。

 

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ママと離れるなんて、
この世の終わりだ!

 

というように、幼稚園に
行き渋っていた過去の面影が
一つもありません。

 

4泊5日の石垣島合宿も
「ママが頑張ってる間、私は
 ガボット弾けるように
 頑張るね!
 (バイオリンを習っているので。)」

 

と、私の挑戦に合わせて
自分の挑戦も自然に言えるような
小学生に成長しちゃいました。

 

断言できますが、

 

子供は間違いなく、
私たち親の声かけで育ちます。

 

よくも悪くも、育ちます。

 

 

発達の凸凹があると
元々の「育ち」にくさを
持っていることが多いですが、

 

それをどう育てるか?
私たちが毎日毎分、
どんなコミュニケーションの
積み重ねを子供にするか?

 

確実に変わります。

 

 

本気で「育てにく子」を
卒業する!と決めることが
一番大事ですね^^

 

過去の私のように
遠回りをしないでくださいね^^

 

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今日はここまで。
また明日!^^

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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