1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

親の責任、先生の責任。凸凹キッズに関わる全ての「大人」が持ちたい視点

配信時刻:2020-10-01 08:00:00

おはようございます!

幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー石澤です^^

 

 

今、石垣島に
ダイビングの合宿に来ています。

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ここに集まるのは、全員が起業家です。
そして、ほぼ全員が
お父さんであり、お母さんでもあります。

 

私たちがダイビング合宿を通して
やっているのは、

「できなかったことが
 できる自分になる」

ことの連続トレーニングです。

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学校や幼稚園では、
年齢ごとにこれができるように、
と大まかな年間の目標が決まっていて、

一人一人のステップに合わせて、
できなかったことが
できるようになるための
カリキュラムはありません。

 

 

みんなと同じようにできないと、
叱られたり、問題児扱いされたりします。

その結果、

自分には取り柄がない
生まれてまだ数年しか
立っていない幼い子どもたちが
自分のサイズを決めてしまっています。

 

同様に、
そのママたちも
「自分なんて」と人生の天井を
自分で決めてしまっています。

 

 

私は発達凸凹の子どもたちの

できないところ、
苦手なところ

 

ではなく

 

この子の強みに光を当てられる
人になりたいと思っています。

 

そんな大人を
世の中に増やしたいと思っています。

 

 

私もそう思います!
という人はたくさんいますが、

実際にそれを実現させるために
行動を起こしている人は
とても少ないと感じます。

 

みんな、どこか傍観者なのです。
誰かがやってくれたらいいのに、と
大切な我が子のことなのに
他力本願の人がとても多いと思います。

 

 

凸凹キッズたちに、
自分一人では想像することができない
でっかい未来を見せてあげたいなら、

 

まずは自分が
その未来を見る努力を
するのが、

 

親の責任。

先生の責任。

 

子どもたちの人生を先導する
大人の責任だと思います。

 

 

だから、私は、こうして
ダイビングの合宿へ参加しているのです。

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ダイビングには
「決められたペース」
ありません。

 

ここまでクリアできなかったら
だめ、というラインもありません。

 

全員が自分と仲間が
安心安全で海から帰ってくること。

これを第一の目的に置いて潜ります。

 

 

息を吸うこと、

息を吐くこと、

思ったところへ泳いで行くこと、

止まること、

体が壊れないような深度の管理をすること、

 

 

全て、自分のペース


「できなかったことが、できるように
 なるにはどうしたらいいか?」

だけを真剣に考え抜きます。

 

そして、自分の課題に
挑戦し続けます。

 

挑戦したことのある人は、
人に教えることが
できるようになります。

 

先生も、
お父さんお母さんも、

自分は挑戦していないのに、
子どもに教えようとしている人が
多いのではないかと感じるのです。

 

我が子には、
いろいろなことに挑戦して
人生の幅を広げる子になって欲しいと
思うなら、

 

◯◯◯さんのペースでいい、
毎日、毎分、
できなかったことができるようになる
挑戦をして欲しいと思います。

 

 

私の側にいてくれたら、
その挑戦の仕方を
私が背中で教えます^^

 

共に、子どもたちに
背中を見せられる大人に
成長していきましょう^^

 

 

個別相談はあと2名で
募集終了となりますので、

ぜひ、会いに来て欲しいと思います。

 

▼個別相談詳細はこちら▼

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上記リンクが飛ばない場合は、
下記をコピー&ペーストしてください。

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今日はダイビング最終日なので、
自分のテーマを持って
全力で楽しんできます!

 

では、また明日^^

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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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