1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

行きしぶりの子どもの心をしっかり応援できる大人になりたいから

配信時刻:2020-09-29 08:00:00

おはようございます!

幼児のぐずりをピタッととめて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

 

昨日から、石垣島に来ています。

IMG_8122.jpeg

4泊5日の今回の旅では、
毎日朝〜夕方、ダイビングで海に潜り、
心身のトレーニングに励みます。

 

その学びを言葉にしながら、
夜は一緒に参加している
先ゆく起業家の方たちと同じテーブルにつき

一つのテーマについて
ディスカッションをします。

 

心身頭、全てが
たった4日でガラリと成長してしまう
そんな起業家の合宿『海トレ』
参加しているのです。

 

(参加メンバーは全員事前に
 PCR検査を受けて陰性を証明
 した上で、感染対策は万全で
 臨んでいます^^)

 

 

読者の皆さんからしたら、

 

え?石垣??

 

え?ダイビング??

 

遊びですか??

 

と思いますよね(笑)

 

 

私も、初めてこの海トレに
参加のオファーをいただいた時は
正直、

 

ナンジャソリャ!
意味わかんない!

 

となりました。

 

 

ですが、今は、
このトレーニングがとても
楽しみになりました。

 

なぜなら、
発達の子どもたちの心を
腹落ちしながら理解できるように
なるからです。

1868131_s.jpg

 

ダイビングって、
水の中にドボンと入るので、

普通に空気を吸うことができません。

 

 

普段、みんなが当たり前にできることが
できないってものすごく怖いです。

 

「普通」ができないのって
怖いんです。

 

息を吸うのに、
念入りな準備が必要です。

レギュレーターという
空気を吸う器材と
大きなボンベがないと

 

みんなが当たり前にしていることが
叶わないんです。

 

 

これって、
発達の子どもたちに
すごく似ていると思いませんか?

 

 

息ができなくなるほど、
命に関わるほど何かが「できない」
わけではないかもしれないけど、

 

お母さんと離れたら
死んじゃうって本気で思っているかも
しれないし、

幼稚園のみんなが当たり前にできるのに
自分はいつも怒られて、
途方に暮れているかもしれないし、

匂いや音や色や、
みんなは気にしないでいられるのに
ものすごく刺激が多くて
学校で一日過ごすだけでも
ぐったりかもしれない。

 

 

「普通」にみんなができることが
できないことの不安や怖さ
ダイビングをしていると
とてもよく理解できるのです。

 

 

だけど、
その「普通にできない」ことも
一つ一つ自分の課題に向き合って
上手くなっていくことができることも
ダイビングを通して毎日体感します。

 

 

私は初め、
耳抜きが全くできませんでした。

 

みんな難なく潜っていくのに、
私はどうしても耳が痛くて、
上手に空気が抜けなくて、
一人海の表面に取り残された感覚を
持つことが多かったです。

 

 

だけど、どうしたら
できるようになるのかを

 

ちゃんと勉強して、
信頼できる人に教えてもらい
丁寧に付き合ってもらいながら

 

一つ一つできるようになってきました。

 

 

私は割と器用で、
陸ではなんでも卒なくこなせてしまいます。

 

海の中で、
初めて「みんなができる当たり前のことができない!!」

という体験に打ち当たり、
それを乗り越える体験をしてきたから、

 

 

子どもたちの苦しさも、
どうやったら乗り越えられるかも

 

教えられる自信があります。

 

 

何かに挑戦する時は
「怖さ」が伴うのが普通です。

子どもたちは
毎日「初めて」「挑戦」
繰り返しの中で大きくなっていきます。

 

 

私たち大人が挑戦をやめちゃったら、
本当に子供に寄り添って、
励まし、導いてあげることなんて

 

できない

 

私はそう思うから、
今回も石垣島に来たのです^^

 

 

◯◯◯さんの子育てや
人生の何かに、

置き換えてヒントにしてもらえたら
嬉しいです^^

 

 

今日はここまで!
これから潜ってきます〜!

 

****

現在募集中の個別相談ですが
すでに残り枠が少ない状態です。
 
クリックできたら、申し込み
セーフです!
 

\残席わずか/
=================

「育てにくい子」を3ヶ月で卒業し
 ママがうちの子専門の
 発達サポーターになる!
     個別相談会
〜「魔法のスキンシップ体験」付
=================

※魔法のスキンシップ体験会が
 特典ついた個別相談は
 今回限りの限定開催です。
 お見逃しなく^^

 

▼詳細はこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/22737/1/

 

上記リンクが飛ばない場合は、
下記をコピー&ペーストしてください。

https://www.agentmail.jp/form/ht/22737/1/?mm0929

スクリーンショット 2020-09-25 15.31.19.png

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
fd13c5aaad4d377dabee1211a272f948_s.jpg
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
positive-thinking-4933330_640.jpg
 
だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
unnamed.jpg
 
 
そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
3435901_s.jpg
 
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
スクリーンショット 2020-01-24 17.52.40.png
 
 
 
メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
石澤のリアルな子育てライフの
実況中継はこちら。
ママ起業家の日常が覗けます♪
友達申請・メッセージ大歓迎です^^
 
 
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {166}