1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

3歳になったら始める「感情の脳」育て〜新刊まもなくリリースです!〜

配信時刻:2020-09-23 08:00:00

おはようございます!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

さて、連休が終わりました。

 

連休中、メルマガに書いたことを
丁寧に実践された方は
きっとドキドキしていますよね。

今日、行きしぶらずに
幼稚園(保育園、小学校)
行けるかな??

 

 

どうだったか、
メールで教えてくださいね^^

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以前メルマガで書いた通り、
実は癇癪やぐずりがある子供

伸ばしがいのあるお子さんです。

 

そして、
今は大変だけど、
この感情豊かな我が子の様子を
この子の強みに変えてあげたい!

そう思うなら、
ぜひ、やって欲しいことがあります。

 

 

今まで温存してきましたが、
準備が整いました^^

 

お母さんの声掛けで、
おうちでお子さんの感情の脳
伸ばす方法。

 

大公開したいと思います^^

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私には二人の娘がいます。

 

ちょっと社会性グレー
小2の長女と、

HSC(敏感すぎる子)の
激しい分類であるHSS気質が
強い癇癪もちの年長次女。

 

 

二人とも、
2歳ごろから手のつけられない癇癪が
スタートし、

泣き叫ぶ我が子に振り回されて
私も一緒に泣いてしまうほど
子育てが辛かった時期を
乗り越えて今があります。

 

今思い出しても涙が出ます。

 

 

なぜ泣くのか?

何がそんなに気に入らないのか?

どうしたら泣き止んでくれるのか?

私の愛情が足りないからなのか?

 

児童館帰りたくない、
親子クラブ出たくない、
幼稚園行きたくない、
このご飯嫌だ、
歯磨き嫌だ、
お風呂入りたくない、、、

 

そんなきっかけで始まったグズグズを
悪化すると分かりながらも
叱って、強引にこちらの言う通りに
させようとして、

 

やっぱり癇癪が始まって、

だけど叱る以外、
どうしたらいいのかわからなかった
あの頃。

 

 

本当に母親として
自分は失格だと思っていました。

 

消えてなくなりたい。
私が親じゃなかったら
この子はもっと幸せなんじゃないか。

 

毎日そんなことを考えていました。

 

子育てが幸せだなんて
嘘だ。。。

 

ニコニコ手を繋いで
笑い合っている親子を見ると
悲しくて、いたたまれなくて
その場から逃げ去っていました。

 

 

そんな私が、
発達科学コミュニケーションの門を叩き
最初に言われた一言。

 

「ん〜石澤さんちの娘ちゃん、
 感情の脳だね!」

 

 

??????

 

 

え?

何ですか??

感情の脳??

 

発達科学コミュニケーションの
創始者である吉野加容子さんから
言われた衝撃の一言。

 

我が子は、
感情の脳が発達すれば
必ず優しくて情緒豊かな
素敵な個性が輝き始める、と言うものでした。

 

 

正直、最初は意味がわからなかったです(笑)

 

感情の脳なんて
聞いたことがなかったし、

それが私の声かけで
育てられるなんて

もう「????」状態でした(笑)

 

 

だけど、信じて実践したんです。

ワラをも掴む気持ちでした。

この苦しさから抜け出せるなら
何だってやってみようと思いました。

 

 

その結果、
教えてもらったことを
2週間続けただけで、

毎朝繰り広げられていた
「幼稚園行きたくない」が
す〜っと姿を消し、

 

1ヶ月続けたら、
癇癪が消えて無くなったんです。

 

 

「いってきまーす!」と
笑顔で園バスに乗り込んだ
あの日の娘の後ろ姿は

鮮明に目に焼き付いています。

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感情の脳は育てられる。

育てたら育てた分だけ
情緒豊かな素敵な素質を育ててあげられる。

 

 

私が2週間と1ヶ月で
何をやったのか?

そしてあれから2年半たった今も
実践し続けている

「感情の脳育て」
皆さんにお届けする時が来ました^^

 

 

新しい電子書籍を
現在急ピッチで仕上げていますので
ぜひ、楽しみにしていてください。

 

タイトルは


『3歳からはじめよう!
 癇癪ぐずりをピタッと止めて
 発達をグーンと加速する!

 「育てにくい子」を卒業するための
 3ヶ月計画』

 

 

週末にはリリースできるかな?^^

 

ぜひ、楽しみにしていてくださいね!

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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