1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

お母さんのチカラは専門家を超える!誰かに頼り続ける子育てを卒業しませんか?

配信時刻:2020-09-04 08:00:00

 

おはようございます!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

今日もななほし広場
新しい記事が公開されていますよ^^

私のお勧めはこちらの記事!

 

『夏休み明け、
 「幼稚園に行きたくない」とは
 言わせない!

 お母さんができる発達障害の
 子どもの脳を育てて
 行きしぶりを防ぐ魔法の一言』

是非、遊びに行ってみてくださいね^^

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https://desc-lab.com/nanahoshi-hiroba/

 

今日のテーマは、
お母さんの「真のパワー」について
一緒に考えていきたいと思います。

 

私は、グレーゾーンの
発達支援の分野で、

専門家って必要なのだろうか・・・?
という疑問を持っています。

 

誤解のないようにいうと、
「専門家に相談すれば
 何かが解決する」

とか、
「専門家が困りごとを解消する
 アドバイスをくれる」

 

という我々お母さん側の
「他力本願な子育て」
手放した方がいいと思っています。

 

はっきり言いますが、
専門家には絶対に手に入れられない力
お母さんは持っています。
(これについては、
 明日のメルマガで書きますね^^)

 

 

昨日、基礎講座で教えている
生徒のママさんから、
悲痛な相談メールがきました。

 

ーーー

子どもの就学相談に
行ってきました。
 
 
色んな情報が聞けることを
期待して行ったところ、
 
ただ書類を確認するだけの場であり、
学校の細かいことについては
直接学校へ聞いてくれとのことで、
途方にくれて帰ってきました。
 
全く相談に乗ってくれませんでした。
 
 
 
学校へ聞くといっても、
学校も忙しいですし、
 
時間をとってもらえるのか…
学校公開も予定されていない状況で、
どう学校を選んだらいいのか…
 
 
ふりだしに戻りました…
 
アドバイスをお願いしたいです…
 
ーーー

 

今年もこの季節がきたか・・・
と愕然としました。

 

 

これは、幼稚園の現場で
仕事をしていた時、

 

毎年毎年
同じ相談を
たくさんのお母さんたちから
受けてきました。

 

 

発達支援を行政でやっていることの
明らかな限界がここに見えます。

 

管轄が変わったら、
はい、次の担当へ。

 

療育現場でも、
教育センターなどの相談機関でも、
医療現場でも、

 

管轄を超えたら手が出せない。

かといって、
管轄同士の連携が取れていないことも
多いので、

次に行け、と言われたから
相談に行ったのに、
うまく対応してもらえず途方に暮れる・・・

 

そんなことが
毎年起こっているのです。

 

 

働く側の気持ちも
わかりますので、
決して見放したり、事務的に
扱っているわけではないことは

十分知っていますが、

 

頼みの綱と、相談に行った
お母さんの気持ちはどうなるんでしょう?

 

 

この生徒さんは
ご夫婦で発コミュを学びながら、
家での対応を整えてきました。

就学先を選ぶ、ということについても
実は子どもの脳を理解すれば
そんなに迷わず決められるのですが、

基礎講座ではそこまで
教えていませんので、
この生徒さんは私がしっかりフォローします。

 

 

だけど、
いわゆる「専門家」以外に
自分をフォローしてくれる人と
つながっていないお母さんは

途方に暮れてしまうことでしょう。

 

もし、
◯◯◯さんが
まさに自分が今その状況だ、
とお感じになるなら、

 

早めに私や
他の発達科学コミュニケーション
トレーナーとつながってくださいね^^

 

 

 

そして、
ぜひ、これを機会に考えてみてください。

 

もう、
誰かに頼り続ける子育て
卒業しませんか?

 

 

どうしていいかわからない!

 

という状況は
子育てのいろんな場面で
遭遇します。

 

今は就学先について
悩んでいるかもしれないけど、

 

1年生になり、
宿題を泣いて嫌がった時、
果たして頑張らせるべきか、
どのくらいなら緩めていいのだろうか?

 

「学校行きたくない」と
行った時、どんな時は休ませて
どんな時は頑張れるように
サポートした方がいいのだろうか?

 

お友達に嫌がらせをされて
我が子が傷ついている時
なんと声をかけ、
どう対応したらいいのだろうか?

 

 

これらの一つ一つの悩みを
誰かに頼らないとわからない、
そんな子育てをずっと続けるのか、

 

我が子の脳の成長はこうだから、
ここまでは大丈夫!

こんな風にしていけばOK!

 

根拠を持って子育てが
できるように
なるのか?

 

 

9月は個別相談の募集を
する予定はなかったのですが、

 

誰かに頼る子育てを
早く卒業したい!

 

自分がしっかり学んで、
できるようになり

そのやり方を
同じように悩むママたちに
教えてあげられるような自分になりたい!

 

そんな風に思う方限定で
期間を決めて数枠、個別相談を
実施しようと思います。

 

詳細は週明けにお知らせしますので、
朝8時のメルマガを
毎日チェックしておいてくださいね^^

 

 

では、今日はここまでです!
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました!

 

 

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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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石澤かずこ
 
 

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