1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

お母さんに挑戦をやめないで欲しい理由【本日最終】

配信時刻:2020-06-24 08:00:00

おはようございます、石澤です!

 

今日は
「お母さんに挑戦をやめないで
 欲しい理由」

というテーマでお届けします。

 

 

昨日私は1日仕事でお家に籠もりましたが、
子どもたちはパパと
乗馬へ出かけてきました。

 

感覚過敏のある小2の長女が
初めて乗馬に挑戦したのは
去年の11月でした。

(その時の物語をかいた書籍を
 読みたい方はこちらをダウンロード
 してくださいね^^
 『発達凸凹子育ての「お金」
 について真剣に考える本』

IMG_5540.jpg

揺れる馬の背中の感覚
高さ、匂い、、

全てが恐怖でしかなかった長女は
乗馬体験中、
森の中に響き渡るほどの号泣で
泣き続けました。
(上の写真は去年の様子)

 

 

1年弱たっての再訪ですが、
スタッフの方がその時のことを
覚えていてくれて、

一番背の低い小さな馬を
昨日も長女に当ててくれました。

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これが昨日の写真。
怖い事も諦めないでチャレンジする
彼女のひたむきさは
我が子ながら本当に感動します。

 

 

子どもたちは、
毎日、毎分が
新しいことへのチャレンジです。

 

初めて見るもの、
初めて触るもの、
初めて聞く音、
初めて感じる空気。

 

幼稚園へ通うことも、
お友達と遊ぶことも、
先生のお話を聞くことも、

 

毎日、毎日、
新しいことの連続に
チャレンジしているのが
子供達の日常です。

 

大人が当たり前にできることも
子どもたちは、全力で一生懸命
チャレンジしています。

 

特に、
発達の凸凹があって、

 

人とは違う感覚を持っていたり、
初めてのことが怖くて仕方なかったり

 

という特性を持っている
子どもたちは

 

生きているだけで、
もう花まるをあげたいくらい
立派に頑張っています。

 

 

だけど、
私たち大人は
その事実を忘れてしまうことが
多いのです。

 

もう年長さんだから
このくらいはできて当然。

 

と知らず知らずに
本人の頑張りではなく
できていないことに目が向きます。

 

必死で頑張っている子供の気持ちに
気づくことができません。

 

 

だから、私は
発達の子どもたちの
お母さんこそ、

新しいことにチャレンジし続ける
努力をして欲しいと思っています。

 

自分はチャレンジしていないのに
子どもにだけやらせるのって
ちょっと違うよな、と思うからです。

 

 

大人になると
「新しいこと」が
とても怖いです。

 

チャレンジすること自体を
やめている人も多いと思います。

 

チャレンジしていない人に
チャレンジし続ける子供の
真の応援団になることは
難しいと思うのです。

 


私たち、
発達科学コミュニケーションに
携わるママたちのモットーは

 

子供を成長させたいなら
まず大人が成長しよう!

 

です^^

 

私は7月、9月、11月に
自分自身を大きく変化成長させる
大きな挑戦に挑む予定です。

 

まだ詳細は言えないですが、

私は、自分の子供も
自分の周りに集まってきてくれた人も
みんなで一緒に成長していきたいから

 

自分自身が誰よりも
挑戦し続ける姿を
先頭に立って見せていきたいな〜って
思っています^^

 

胃がキュ〜って
なるほど毎回チャレンジは
怖いですけどね(笑)

 

 

私の挑戦を間近で見ていたい方、

一緒に挑戦しながら
子どもを本当に応援できる
ママになりたい方は、

 

ぜひ、個別相談に来てくださいね^^

どんなお母さんになりたいのか、
あなたの思いを聞かせてください。


予定通り、本日を持ちまして
募集を終了させていただきます!

 

 

*Web担当の募集は終了しました。
*現在募集しているのは、下記の
 二つのお仕事です。

①トレーナー
 発達の先生として、
 自分と同じように悩んでいるママを
 導くお仕事

②リサーチャー(若干名)
 発達凸凹幼児向けWebサイト
 『ななほし広場』を一緒に作りながら
 たくさんの人に明るくなれる
 情報をお届けするお仕事

 

どちらも在宅でできるお仕事です。

 

詳細は個別相談で丁寧に
お話ししていきます。

 

できるかどうかは別として
私もチャレンジできるママになりたい!

という方と
お話ししたいと思っています^^

 

 

今日はここまで。
また明日!

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
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石澤かずこ
 
 

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