1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

自己肯定感が低いほど、人に与えられる希望は大きい

配信時刻:2019-12-29 08:00:00

 

おはようございます。

 

突然ですが、
◯◯◯さんは
自分は自己肯定感が高い人だと
思いますか?

 

 

今日のメルマガは

私は自分に
全然自信がない・・・

 

と思っている方に向けて書きます。

 

 

数日前に
発コミュの創始者である
吉野加容子さんが
メルマガでこんなことを書いていましたね。

 

 

“我が子のために発達科学を学ぶ
 ラボのメンバーには、

 

 ある共通点があります。

 

 その共通点とは、
 自己肯定感が低いこと。”

 

 

多分ラボのメンバーすら
信じてくれないと思いますが、

 

自己肯定感の低さで言ったら
多分私がナンバーワンです(苦笑)

 

いやいやいや!
またまた〜!

という声が聞こえてきそうですね(笑)

 

 

 

師匠である、吉野さんからも
よく不思議がられます。

石澤さん、側から見たら
十分すぎるくらい成功していて
十分すぎるくらいできているのに

 

なんでそんなに
自己評価が
低いんだろうね・・・

 

 

と(苦笑)

 

 

そう言われても、
自信ないものはないんです(苦笑)

 

というのが
いつもの会話です(苦笑)

 

 

ただ、私は、
自分の自己肯定感が低いこと自体は
悪いことだと思っていません。

 

いや、そう
考え方をシフトできるように
なってきたという方が
正しいかもしれません。

 

 

なぜか?

少し自虐的かもしれませんが、
多分私、

「自信がない」と
自分の価値を見出せない方の気持ち、
誰よりもわかるからです。

 

だから、寄り添う事ができます。

 

 

そして、今
私が取り組んでいるのは
シゴトという名の
子育て、人育てを通して、

 

私ってやればできるじゃん!

という自己肯定感を
自分であげる取り組み。

 

 

自己肯定感については、
ある程度、こうしたら身に付く、
という研究がたくさんされていて、

私は今、
自分でその方法を
一つ一つ実践しながら
シゴトや暮らしを営んでいます。

 

 

 

お母さんの自己肯定感の低さが
子育てや子供の将来に
大きな影響を与えることは
研究で明らかになっています。

 

何を隠そう、
私のこの、
不思議なまでの自己肯定感の低さは
自分の母に由来していることは
間違いありません。

 

 

自分に自信がないのって
本当に苦しいです。

 

 

こうなってしまってから
自分で這い上がるのは
並大抵の努力ではありません。

 

だけど、子どもは
お母さんを責めることは
できないんです。

 

 

私は自分の子どもたちには
こんな思いは絶対にさせたくないと
思っています。

 

 

だったら、
自分のこの自己肯定感の低さを
逆手にとって、
自分の伸びしろに変えていこう!

 

 

私はそう考える人です。

 

 

自己肯定感が低くても
行動を起こしながら
未来を変えていく力を

発達科学コミュニケーションでは
育てる事ができます。

 

門下生や、
発コミュの生徒さんは
知っていますね^^

 

 

そう、

自己〇〇力

あげればいいんですよね^^

 

 

子どもたちに授けたいこの力を
同時にお母さんは

自分で自分に授けていけばいい。

 

 

私はそれを
横に寄り添ったり、

前で引っ張ったりしながら
トレーナーさんを育てます。

 

 

今は自信がなくたっていい。

 

 

自分でその状況を
打開する意志さえあれば
それでいい。

 

自己肯定感の低い人ほど、
そしてそこから這い上がった人ほど

 

人の痛みを本当に理解し、
寄り添いながら

それでもこんな風に
自分の手で人生楽しくできるんだよ!
って、

 

人に希望を与える事が
できるんです^^

 

 

 

2020年を、
このままの状態で
過ごしたいですか?

 

そのままの姿の「お母さん」で
いる事で、
子どもたちの未来に
いいお手本でいられそうですか?

 

 

それとも、
自分の手で、

自分の自己肯定感をあげるチャレンジを
してみたいですか??

 

 

チャレンジしたい!
と思った人は
そこから変われる力を持った人です。

 

 

昨日少し予告した通り、

12月31日
特別なオファーに答えてくれる方を
募集したいと思います。

 

 

メルマガチェックを
お忘れなく^^

 

 

では、また明日!

 

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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