1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

東京でカフェセッションのやり方を教わりたい方、いませんか?

配信時刻:2019-12-28 08:00:00

 

おはようございます!

 

今日は◯◯◯さんに
こっそりオファーです。

 

11月に初めて開催し、
たった1回のメルマガの募集で
2日間の全日程が満席になってしまった

新企画、
発達科学コミュニケーション
カフェセッション。

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今、私の中で
最重要課題として
ブラッシュアップをしています。

 

 

どんなブラッシュアップを
しているか?

 

それは、

何年も心理学を学んできた
専門家でなくても、

きちっと発達科学の
基礎を身につければ
セッションを開催できるよう、

 

内容をシンプルに、
分かりやすく、
そして、相談に来た方に
役立つ情報を手渡せるノウハウとして

 

ブラッシュアップしています。

 

 

12月は、
2020年の1年間の目標について
門下生のみんなに詳細なプランを
練ってもらっていますが、

 

すでに、
「自分がこのカフェセッションを
 する!広める!」

とプランに入れている方もいて、

 

師匠冥利に

尽きます♡

 

 

カフェセッションについては
今の所、発コミュトレーナーの中でも
私しか開催していませんから、

私のところに学びに来てもらう事が
一番の近道です^^

 

 

カフェセッションの目的は、
発達業界の3つの「常識」
覆した新しい相談の形を作ることで、

 

ママの孤立を防ぐこと!

 

 

私の人生をかけて成し遂げたい
ビジョンを支える
中核となる目玉セッションです。

 

 

私だけができたのでは
意味がない。

 

専門家の人がやるなら
既存の発達相談でいい。

 

それでは救えない人が
ものすごくたくさんいるから、
その苦しみを知っているから、

 

 

だから、
「普通のママ」が
「専門家になるための勉強」を
「短期間(平均4ヶ月ほど)」で身につけて

 

困っている人に
寄り添う側になる!

 

というコンセプトで
作り上げていきます。

 

 

私がカフェセッションで
覆したい発達業界の「常識」

 

①本人(子ども)を
 連れて行かないと

 いけない。

 発達でこぼこの幼児を連れた
 お出かけはただでさえ
 ハードル高いのに、
 遠くの病院やセンターまで
 いくなんて・・・
 ハードル高すぎ!

 

②敷居が高い

 障害児扱いされちゃうんじゃないか!?
 という不安が相談のハードルを
 あげている。

  そもそも、わざわざ電話して
 予約とって、ドキドキしながら待つ
 その時間自体が
 ハードル高すぎ!!

 

③時間がかかる

 今困っていることを相談したいのに
 3ヶ月待ちって・・・!?
 その間どうしたらいいの!?
 ハードル高すぎ!!!!

 

 

子どもが幼稚園に
行っている間に

フラッと相談に行けて、

今日から実践できるアドバイスや
何ヶ月も待たないと
教えてもらえない、
本人の特性について
その場で教えてもらえたら

 

発達でこぼこの子育てって
とっても気持ちが楽になる
思いませんか?

 

 

バッチリバリバリ
トレーナーの人も
たくさん必要ですが、

 

困った時に、
ちょっと頼りにできる
地域の相談役、

みたいな立ち位置も
絶対に必要で、

 

2020年、こういう
そっと人に寄り添いながら
お母さんたちの「居場所」
なってくれる人

たくさん育てていきたいと思っています^^

 

 

12月31日
人数限定、都内限定で
数名の方の募集をかけますので、

気になる方は
チェックしておいてください。

 

 

すでに、

運命感じちゃった!
わたし、カフェセッションを
広めたい!!

 

と思っちゃった方は
先に申し込んでおいてください^^

https://www.agentmail.jp/form/ht/18139/1/?mm191228

 

カフェセッションで
世界を救う、

冗談みたいな本気の話を
一足先に、お話ますね^^

 

 

 

では、今日も一日
素敵は日になりますように!

 

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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