1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

目の当たりにした「世界基準」の子育ての常識。「お金」のブロック外しとかないとヤバいかも!?

配信時刻:2019-12-27 08:00:00

 

おはようございます!

 

今朝も北海道ルスツから
お送りします^^

IMG_5706.jpg
空はあいにく曇りですが、景色は壮大!!

 

 

信じてもらえないから
あまり言わないのですが、

我が家は去年まで
こんなに旅行ばかりしている
家ではありませんでした。

 

 

むしろ、
毎月の家計のやりくりを
いかに節約してこなすか!?

という節約術に燃えていて、
そういうブログまで書いていたくらい!

 

(気になる方、いますか??
 いたらこっそり教えます。笑
 結構、ミニマリストとして
 人気ブロガーだったんです。笑)

 

 

 

 

今回旅行に来ているのは
「ルスツリゾート」という
スキーリゾートです。

 

ここは外国か!?

 

とツッコミたくなるくらい
外国人観光客ばかり。

 

中国人が多いですが、
ベトナムやインドネシア、
そしてヨーロッパ系の方も
結構います。

 

 

っていうか、
日本語が聞こえることの方が
少ない(苦笑)

 

 

その証拠に、
昨日子どもたちが参加した
キッズスキーレッスンでは、

IMG_5707.jpg

10名以上いるインストラクターのうち
日本語を喋れるのは
なんとたったの3人。。。

 

 

そして、
レッスン自体も
すべて英語で進んでいくという(苦笑)

 

 

ここで驚いたのは、

 

中国人も、
韓国人も、
ベトナム人も、
ヨーロッパ系の人も、

 

どこの国の子どもたちも
みんな英語を普通に喋れるということ。

 

英語で進むレッスンに
ポカーンとしているのは
我が子も含め日本人だけでした。

 

 

まるで、
世界の縮図を見ているようでした。

 

 

日本では、
ようやく英語教育が
すべての子どもたちへ
届けられるように変わってきました。

 

でも、そんなレベルでは
到底世界の中では
びっくりするくらい置いていかれて
しまうということを

思い知らされました。

 

 

きっと、
わざわざ日本の北海道へ
スキーをしにこれるような外国の人たちは

それなりに富裕層なのだと思います。

 

もしかすると、
英語が当たり前に話せる状況は
親の経済的な豊かさが
直結しているのかもしれません。

 

 

私が感動したのは、
豊かな人たちが
子どもに対しての投資を
惜しみなく行なっている事実でした。

 

 

 

午前と午後のレッスンを
終えた長女が、
私たち夫婦にこう言いました。

 

 

「パパ、ママ、あのね。」

 

 

「私、英語習いたい!」

 

 

よくぞ言った!
と思うと同時に、

 

「いや、ママも習いたい!」
と相槌を打ちました(笑)

 

 

人と人との繋がりの
スタートは
「コミュニケーション」です。

その媒体となるのが
「言葉」です。

 

 

私たちの子どもたちが
大人になる頃には、

もはや英語が話せるのは当たり前で
なんのステータスにもなりません。

 

 

子どもの将来に
ためらいなく投資しよう!と
思えた自分自身の成長
感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

 

 

日本人は
自分が豊かになることに
あまり前向きではありません。

 

お金を持つことに
罪悪感を抱く人も少なくない。

 

だけれども、
それって違うと思います。

 

 

お金はただの「道具」です。

 

優れた「道具」を
人生が豊かになるように
工夫しながら使ってきたのが
人間の歴史です

 

だからこそ、
このお金という「道具」を
我が子たちが将来、

自分らしく幸せに生きるための
投資として使いたいと思うし、

 

そんな使い方が惜しみなくできる人を
増やしたいと心から思いました。

 

もしかしたら、
こう言った親自身の
お金に対する「常識」の違いも

 

世界と日本の間に
格差を生んでしまう
一つの要因なのかもしれません。

 

 

発達凸凹の子どもたちは、
言い聞かせたり、
本などで学ぶことよりも

 

実際に見たり、
聞いたり、触れたり、
体験することで、

 

自分の糧にしていくタイプが
圧倒的に多いです。

 

 

子どもの未来に自己投資できる
お母さんが増えていくこと自体に
子どもたちの未来を動かすほどの

価値があると私は考えます。

 

 

◯◯◯さんはどう思いますか?

 

 

良かったら
聞かせてくださいね^^

 

 

では、また!

 

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今日は全力で遊んできますっ!

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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