1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「臨床心理士」はいらない。【残枠2名で終了】

配信時刻:2019-09-18 09:20:00

 

おはようございます!

 

過激なタイトルですが、
心理士さんを批判する目的の
メルマガではありませんので
ご安心を^^

 

私は、「臨床心理士」です。

 

いや、
「臨床心理士」という「資格」を
持っています、と言ったほうが
正しいですね。

 

 

どうして私が心理の道を
目指したのか、

 

そして、
どうしてそこから
わざわざ起業家という未知の
世界に飛び込んだのかは、

先日リリースした
電子書籍に
「石澤ストーリー」として
書きましたので、
興味のある方は読んでくださいね^^

かなり熱いです(笑)

 

▼登録なしでダウンロードできます▼
https://desc-lab.com/Ishizawa201908.pdf

 

 

こんなにも熱い想いを持って、
そして、必死に勉強して
勝ち取った「臨床心理士」の
資格を、

 

私はこの冬を最後に
手放そうと思っています。

 

 

資格を持っていても
私が救いたい人を
救うことができないばかりか、

 

自分の子育てにすら
活かすことができない
知ってしまったから。

 

 

私が一番手を差し伸べたいのは、
誰よりも子どものことを愛し、
思い、悩み、自分のことを責めている

 

お母さん。

 

 

子どもへの発達支援は
だんだん充実してきていますが

日本の社会の中には
「お母さんを支える」という
考え方自体がほとんどありません。

 

お母さんが
子どものために
頑張るのは当然。

 

そんな風潮がありませんか?

 

 

家の中での困りごとは
お母さんの自己責任。

そんな冷たい雰囲気を
◯◯◯さんは
感じたことはありませんか?

 

外で我が子がちゃんとできないと、
責められるのは母である自分。

 

 

どうして?

どうしてお母さんばかりが
責められなくてはいけないの?

 

 

何度かメルマガでも
書いていますが、

 

私自身も1年半前は
子育ての悩みのどん底で
自信をなくして動けなくなっていた
一人です。

 

娘のものすごい癇癪と
毎日の幼稚園への行きしぶりに

 

自分の育て方のせいなのか、
愛情が足りないせいなのか、

そんな風に
自分を責め続けていました。

 

 

この時、私が持っていた
「臨床心理士」という資格は
私を何も救ってくれなかった。

 

 

資格があったって、
知識があったって、

 

経験がなければ
乗り越えられないのです。

 

経験するためには、
「こうしたらいいよ」という
具体的で確かな導きが
絶対に必要です。

 

でも、
社会の中には、
お母さんにそんな手を差し伸べて
くれる人もシステムも
どこにもないのです。

 

 

だから、
発達科学コミュニケーション
トレーナーというシゴト
誕生したのです。

 

 

私は、自分の手で、
子どもの脳を発達させる方法を
知っています。

現に、
次女の感情の脳自体を発達させる
やり方で、次女の癇癪スイッチを
しっかりオフにしてきました。

 

だから、
同じように子どもの癇癪で悩む
お母さんには、

誰よりも強力な味方になることが
できるのです。

 

こうしたらいいよ!
こうしたらうまくいくよ!

 

自分が経験してきたことだから、
自信を持ってアドバイスできるのです。

 

 

私を救ってくれたのは
「臨床心理士」の資格ではなく
自分の手で子どもを発達させた、
経験でした。

 

 

◯◯◯さんには
◯◯◯さんにしか救えない
人がいるんです。

 

もし、◯◯◯さんが、
発達がゆっくりな我が子に
今できることはないのだろうか?

と悩んでいるのなら、
まずは必死にその悩みを解決します。

全力で。

そして、その先に
同じように悩む後輩ママを救える、
◯◯◯さんにしかできない
シゴトが誕生します。

 

 

もし、◯◯◯さんが、
学校でトラブルばかり起こしてくる
お子さんに、家でしてあげられる事は
ないのだろうか?

と悩んでいるのなら、
まずは必死にその悩みを解決します。

 

 

もし、◯◯◯さんが、
思春期に入ったお子さんとの関係が
うまくいかない

と悩んでいるのなら、
その悩みを解決することに
まずは全力を注げばいいのです。

 

 

必ず、◯◯◯さんの悩みを
解決する方法はあります。

 

そして、必ず、
◯◯◯さんと同じような
悩みを持っている人もたくさんいます。

 

 

誰よりも先に、
自分の子育てをよくして、
早く、同じように悩むママを
救ってあげてください。

 

それは私には
できない仕事だから。

 

 

子どもたちが大人になる前に
笑顔で子育てできる家庭が
「当たり前」になるように。

 

 

 

自分の子育てすら
きちんとできていない私が

人様の相談になんて
乗れるんでしょうか?

 

そんな質問を
たくさん受けますが、
それは全く逆なんです。

 

 

子育てに悩んでこなかった人には
どうしても分からない
苦しさがありますよね?

あなたが悩んでいるからこそ、
他の人の痛みに寄り添えるのでは
ないですか?

 

 

「臨床心理士」には
救えないんです。

 

 

もしもあなたが
自分の目の前の困りごとを
解決しなくてもいいや〜

と思っているなら、
トレーナー養成講座への入会は
お断りします。

 

どんなに熱い志があっても
世のため人のためでは
続けられないおシゴトです。

 

ですから、
自分と我が子のために
学びたい!!深めたい!!
というお気持ちのない方は
個別相談にいらしていただいても
お断りをしている状態です。

 

 

ありがたいことに、
養成講座で学びたい人が増え、

私が教えられる人数の
上限に近づいてきていますので

 

◯◯◯さんに
子育てを本気でよくする覚悟があるなら、
ぜひ、飛び込んできてください。

 

 

まずは全力で
◯◯◯さんのお子さんが
発達する方法をお教えするところから
始めて行きます^^

 

 

\残枠2名で募集終了/
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好きな時間好きな場所で、
子育てに役立つシゴト
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【募集内容】
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*秘書候補を希望の方は、
 養成講座に入会後、簡単な
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場所:ZOOM
 *設定はご自身でお願いいたします。
 
時間:約1〜2時間
費用:無料
 
 
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まずは、
私が、あなたの子育てを
全力で応援して行きます^^
 
 
 
 
 
では、また!
 
 
 
 
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発達科学コミュニケーション
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石澤かずこ
 
 

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