1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

もう、言い訳はやめませんか?【9月個別相談残1名】

配信時刻:2019-09-19 07:40:00

 

おはようございます!

 

 

子どもは褒めて育てましょう。

いいところを見つけて
認めましょう。

発達の子どもたちには
しつけは通用しないんです。

 

 

そんなこと、十分分かってる!

分かっていても
なかなかできないんだ!

 

 

◯◯◯さんは
そんな風に思うことは
ないですか?

 

 

私が基礎講座で
お子さんとのコミュニケーションを
教えているお母さんも

 

育成している
トレーナーの卵たちも

 

みなさん本当に
一生懸命な方ばかりです。

子どものために
時間とお金の自己投資をし、
自ら学んで、
実践しようとしている方達です。

 

 

それでも、
どんなに素晴らしい知識を
学んだところで、

 

それが自分のものとして
定着しなくては
全く意味がありません。

 

 

あえて厳しい言い方をすると、

 

分かっているのに、
できないのは、


知らないのと何も
変わらないのです。

 

 

 

頑張ろうとしている
変えようとしている

 

 

でも、
自分のコンディションが悪いと
すぐにまた、元の通り
感情に任せて叱る関わりを
重ねてしまう。

 

 

子どもに伝わっているのは、
「お母さんが叱る」という
事実の方です。

 

だから、知識を学んで、
知る努力をするだけでは
足りないのです。

 

できるようになるには
どうしたらいいのか?

 

そこを真剣に考えなくてはいけません。

 

 

 

6月に、私の基礎講座を卒業し
トレーナー養成講座に
ステップアップしてきた

トレーナーの卵の
岡村さんは、

 

まさに上に書いたような
うまくいっていない状態で
トレーナー養成講座に進んで来られました。

 

というか、
私が強くお誘いして
より深い学びの場に
飛び込んできてもらいました。

 

 

基礎講座で学んでも
なかなかうまく子どもに実践できない。

お子さんの状態も
一見悪化したように見え、
落ち込んで頑張れなくなっていた
岡村さん。

 

私が彼女に
徹底してやるようにアドバイスしたのは

 

 

記録をつけること。

 

 

十分に自己投資をしている。

コミュニケーションの知識だけでなく
大学レベルの発達科学の学びも
してもらっている。

我が子の研究の仕方や
書籍の選び方についても
私の方でアドバイスをしている。

 

でも、それだけでは
絶対的に足りないのは、
「実践して自分のものにすること」

 

 

そのためには、
自分がどんな実践をしているのか
感覚ではなくて
しっかりと振り返り、
把握し、

 

うまくいっていること
改善した方が良いこと
知ることからスタートするのが

一番近道だからです。

 

 

岡村さんは
本当に素晴らしいお母さんです。

 

3人のお子さんとの
1日中のやりとりを、

 

トレーナー養成講座がスタートしてから
1日も休まず記録をつけ、

毎日私に報告してくださります。

 

 

うまくいく日ばかりでは
ありません。

 

でも、毎日の報告の中で、
彼女は着実に
子どもたちの良い行動に
注目できる頻度が上がってきていますし、

癇癪を起こしたり
イライラをぶつけてくる
子どもたちの状態に
巻き込まれないで冷静に対応する
力を身につけてきています。

 

 

言い訳しないのです。

 

できるようになるには
どうしたらいいのかを
真剣に考えているのです。

 

 

こういった経験を
積める人こそ
お子さんの可能性を
本当の意味で引き出せる
お母さんになれると思いますし、

 

同じように
できない、辛い、と
自分を責めているお母さんに
誰よりも寄り添えるようになる
思っています。

 

 

「トレーナー」と聞くと、
完璧に子育てをしていて

自分の人生もキラキラと
楽しんでいる人のように
見えるかもしれません。

 

それはその人の
努力の過程があったこその
結果であることを知って欲しくて
今日のメルマガを書きました。

 

 

一人で頑張り続けるには
限界があります。

 

 

本気で変わりたい人には
私が全力で寄り添って
引っ張り上げます。

 

ぜひ、養成講座で
学んで欲しいですね^^

 

 

9月に募集している
トレーナーの個別相談会は
残り1枠で満席です。

 

うまくいっていない
子育ての現状を、

自分の力で突破したい!

 

その伴走を石澤にして欲しい!

 

 

そんな方はぜひ飛び込んできてください。

あくまでも、
やりきる覚悟、
言い訳しない覚悟を
持ってきてくださいね^^

 

=================
  <秘書候補生募集!>

好きな時間好きな場所で、
子育てに役立つシゴト
  手に入れる!
ママのための個別相談会
=================

 

【募集内容】
①トレーナー
②トレーナー+秘書候補
 
 
【応募方法】
下記のフォームで
エントリー後、
 
自動返信で届く12の質問を
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。
 
 
 
【個別相談(面接)の詳細】
場所:ZOOM
 *設定はご自身でお願いいたします。
 
時間:約1〜2時間
費用:無料
 
 
 
 
 
 
 
では、また明日!^^
 
 
 
 
 
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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