1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

お母さんにあって専門家にない特別な2つの力とは?

配信時刻:2019-07-02 06:30:00

 

おはようございます!

 

昨日のメルマガの宿題、
考えてみましたか?

 

まだ読んでいない方は
先にバックナンバーを
ご覧くださいね^^

https://www.agentmail.jp/archive/mail/1670/5502/

 

 

6年以上、
大学や大学院に通って、

何千万円も自己投資して
「専門家」としてデビューしているのが

 

今、病院や
発達センターで「専門家」として
働いている医師や心理士です。

 

 

でも、残念ながら、
こういった「専門家」の人たちは
お母さんの専門性を
超えることはできません。

 

 

良いですか?

 

お母さんの方が

圧倒的に専門家としての

素質が高いのです。

 

 

 

それは、なぜか?

 

 

昨日少しお話しした通り、

お母さんたちは、
専門家がどんなに欲しくても
絶対に手に入れられない

 

2つのチカラ

 

を持ち合わせているからなんです。

 

 

 

一つは

愛情。

 

 

どんなに子育てが辛くても、

どんなに「可愛くない」と
思ってしまうときがあったとしても

 

お母さんは
子どもの人生を決して諦めません。

 

その責任感は
時にお母さんを
苦しめることもあります。

 

自分がちゃんとしないと、
この子の人生が
おかしくなってしまうのではないか。

愛情が、そんな不安に
変わっている現状に
苦しんでいるお母さんに
何人も出会ってきました。

 

 

でも、
根っこに「愛情」のある不安は、

「こうすれば大丈夫なんだ!」
という実感希望が持てた時

大きな自信に変えていくことが
できます。

 

 

専門家は、
所詮、「他人」です。

 

冷たい言い方かもしれませんが、
これは現実。

 

一生この子の人生を
応援し続ける愛情を持った人は
お母さんをはじめとした
家族の右に出る者はいないのです。

 

 

そして、
もう一つのチカラは、

 

経験値。

 

 

オギャーと生まれた
その瞬間から、

お母さんは我が子と
向き合い続けます。

 

赤ちゃんの頃から
「育てにくい」と感じるお子さんが
発達でこぼこの子どもたちには
とても多いです。

 

四六時中泣いていたり、

ちっとも寝なかったり、

ちっとも飲まなかったり、

病気や高熱を繰り返すお子さん
いたりします。

 

 

少し大きくなったら、

 

ものすごく激しい癇癪を
毎日起こしたり、

こちらの思った通りには
絶対に動かなかったり、

偏食が激しくて
ほとんどご飯を食べなかったり、

毎日の着替えに1時間以上かかったり・・・

 

 

そんな悪戦苦闘を
毎日毎日繰り返すのです。

 

お母さんは、
どうしたらうまくいくんだろう?
毎日実地訓練を受けているようなもの。

 

これは、
どんなに専門家と言われる人たちが
教科書や臨床で学んでも、

決して知識・経験を
得られるものではありません。

 

 

だから、
ようやく病院の初診が取れて
相談しても

 

「そんなこと、もうやってます!」

 

という
一般論のアドバイスしか
受けられない、ということが
よく起こるのです。

 

◯◯◯さんもご経験が
あるのではないですか?

 

 

もちろん、
必要な場面で、
専門家の助言やサポートを
受けていくことは大切です。

 

でも、お母さんが困っているのは
日々の子育て、
どうしたらうまくいくの!?

 

ということではないですか?

 

 

そこについて、
最も専門性が高いのは、
実はお母さん自身である、

ということに
ぜひ気づいて欲しいのです。

 

 

専門家は持っているけど、
お母さんが持っていないもの
一つだけあります。

 

 

それは、

「知識」です。

 

 

だとしたら、
お母さんがしっかりとした
「知識」を身につけた時

 

誰にも負けない
専門家集団になれると
思いませんか?

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーが

 

お母さんばかりなのには、
こういったきちんとした
理由があるからなんです。

 

 

膨大なお金と時間をかけて
いわゆる「専門家」を
増やそうとしても

必要な手を全ての親子に
行き届かせることはできません。

 

 

でも、
一人のお母さんが
まず、自分の子育てをグッと良くして、

 

その経験を
隣にいる困っているお母さんに
教えてあげることができたら・・・

 

 

今まで誰も教えてくれなかった、
日常の子育ての中の
「こうしたらうまくいくよ!」
について、

 

誰よりも詳しい、
先輩ママの活躍が

 

世の中を救うと思いませんか?

 

 

私は確信を持っています。

 

 

これから、
でこぼこの子どもたちと
悩めるお母さんたちを救うのは

 

他の誰でもない、
今、まさに子育てに悩んでいる
◯◯◯さんなのです。

 


◯◯◯さんの力を
未来の子どもたちのために
ぜひ、貸して欲しいと思っています。

 

7月後半は、
私の考えに賛同してくださった
「ママ専門家」になりたい方と

 

お話しする機会を
設けて行こうと思っています。

 

 

子育てに役立つ学びを得ながら、
まずは自分の子育てをよくしていく。

 

うまくいったことを、
今度は先輩ママとして
必要としている親子へ届けていく。

 

 

そんな社会貢献のおシゴト
興味のある方がいらっしゃったら
ぜひ、今週のメルマガを
見逃さないでくださいね!^^

 

 

明日は、
ママを中心に世界を救うための
私の野望をお話ししたいと思います^^

 

 

お楽しみに!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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