1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

私の野望をお話しします。

配信時刻:2019-07-03 06:30:00

 

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私には、
野望があります。

 

 

自分でも、
一個人が掲げるには
ちょっと大それた野望かな、

なんて思うのですが、
描くのは自由です^^

 

 

私は、これから10年かけて、

 

「お母さん」が
誰一人として
孤立しない世界を作りたい!

 

本気でそう思っています。

 

 

子育ては孤独です。

 

 

子どもを授かる前は
こんなことはみじんも想像できませんでした。

 

子どもを授かったら
毎日キラキラして
幸せな日々がやってくると

勝手に想像して疑いませんでした。

 

 

 

◯◯◯さんは
子育てについて悩んだことは
ありますか?

 

悩んでいるけれど、
誰にも相談できずに
一人で苦しい思いをしたことは
ありますか?

 

 

私は、
子どもが幼い頃、

 

誰にも本音で相談できずに
とても苦しい思いをしたことがあります。

 

 

長女には、
ほんのうっすらと感覚過敏がありました。

今ではその名残すらありませんが、
大人数の場所が
小さな頃はとても苦手でした。

 

児童館の親子クラブに
最初から最後まで参加できたことは
ほぼありません。

 

でも、明らかなこだわりや
明らかな落ち着きのなさは
全くないので、

 

「あら、〇〇ちゃんは
 恥ずかしがり屋なのね」

 

「小さいうちはそんなものよ
 そのうち参加できるように
 なるわよ」

 

 

そんな声を
よくかけられていました。

 

 

でも、お母さんって

それだけじゃない「何か」
気づくことができてしまいます。

 

その「何か」を
うまく説明できないし、

説明したところで
「お母さんの考えすぎ」と
言われてしまう。

 

この時私が感じていたのは、

 

 

とにかく私の話を最後まで聞いてほしい。

 

気休めのアドバイスが
ほしいわけじゃない。

 

アドバイスしてくれるなら
どうしたらこの子がもっと
スッと動いてくれるようになるのか
私がどうしたらいいのか
具体的に教えてほしい。

 

 

そんな風に思っていた時期が
ありました。

 

 

この時、
私は本当に孤独でした。

 

 

親子連れで集まっても
いつもみんなの輪の中では
うまく過ごせなくて、

 

だんだん輪から外れていくような。

 

他の親子が
羨ましく思えてもきました。

 

 

児童館の先生が
なんども声をかけてくれたり

時には話を聞いてくれたことも
ありましたが

気持ちは少し
楽になるけれど、

 

目の前の悩みが解決することは
ありませんでした。

 

 

 

私は、私のように
「孤立」「孤独」を感じる
お母さんを世の中から無くしたいと
本気で思っています。

 

 

そのために
企んでいる野望。

 

 

それは、
10年で、全国に4万人の
「発コミュママ」を育てること!

 

 

なぜ、4万人か
わかりますか?

 

 

全国には
公立の小学校が約2万校あります。

 

学校というのは、
基本的に学区があって、
歩いて行ける距離に配置されています。

 

もし、発コミュママが
全国に4万人いたとしたら

 

どの人にとっても
歩いて行ける距離に

「困ったら発コミュがあるよ!」

と手を差し伸べてくれる人がいる
地域が作れるわけです。

 

 

では、なぜ
困っているお母さんに
「発コミュ」なのか?

 

 

それは、
発達科学コミュニケーションは
一人一人の子どもの

 

「脳」の成長に合わせた
具体的な子育ての方法を
お母さんが使えるようになるメソッド
だからです。

 

スクリーンショット 2018-11-18 19.50.03.png

 

私も、
自分自身が受講生として
発コミュを学ぶまで、

 

こんなに具体的に
子どもと関わる時の距離感や
声かけのセリフ、

気をつけるべきポイントや
気にしなくていいポイントを

 

科学的な根拠をもとに
教えてくれるメソッドがあるなんて
全く知りませんでした。

 

 

こんなにシンプルで
こんなに子どもの成長に「効く」
メソッドがあるなら、

 

これを全てのお母さんに
届けたら、

 

子育ての悩みを抱える人は
いなくなるのではないか?

 

そんな風に思うことすらあります。

 

 

 

私が手を差し伸べたいのは、
毎日、毎日、必死で子どもと向き合い、

一人で悩み、
自分を責め始めている
お母さん。

 

そんなあなたを
絶対に孤立させない。

 

 

私にはこの野望を
絶対に達成したいある「理由」
あります。

 

明日はその
私の「やる理由」について
お話ししていきます^^

 

 

では、また明日!

 
 
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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