1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【既にお申し込み殺到!】新1年生向けのオンラインセミナー、申し込み開始前ですがフライング大歓迎です!

配信時刻:2019-03-27 09:00:00

 

28日に募集開始します!
と昨日お知らせした

新1年生向けの
オンラインセミナーですが、

 

昨日のメールへの
お問い合わせの形で
フライングお申し込みが
既に殺到しております。

 

 

▼セミナーテーマはこちら▼

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新1年生限定オンラインセミナー!

元スクールカウンセラーが教える
  先生のホンネと対策!
  集団生活が苦手な子の
 ママができる入学準備講座
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この時期の
新1年生のお母さんにとって、

 

我が子をいかに
学校の先生に理解してもらうか?

本当に悩みの種であることを
痛感しております。

 

 

お問い合わせの中には、
「今はまだ年中なのですが・・・」

 

という方も
おられますが、

 

今回のセミナーは
なるべくこの春1年生に
入学するお子さんを優先
したいと思っています。

 

 

よほど、
「私が学んで、私が変わりたいんです!」
という熱い思いを
書いてくださった方は別ですが、

 

新1年生以外のお母さんは
大変申し訳ないのですが、
お断りさせていただいている方が
多いです。

 

ごめんなさい!

 

(新年長さん向けには
 また、別の形で
 オンラインセミナーを
 開催しますので、

 その時まで少しお待ちくださいね^^)

 

 

と、いうことで、
募集前にも関わらず、
無料枠は満席
なってしまいそうですので、

 

 

どうしても参加したい!
という方は、
このメルマガに
返信する形で

フライングエントリー
していただいて構いません^^

 

 

 

さて、今日お伝えするのは、
新1年生を迎えるお子さんの中でも

 

こんなお子さんは
より丁寧な

幼稚園から学校への
橋渡しをしてくださいね〜
というお話です。

 

 

様々な特性を持つお子さんの中で、
この変化の季節

もっとも配慮が必要な
お子さん

 

 

ズバリ、
「環境の変化に弱い」お子さんです。

 

中でも、
下記のチェックに当てはまる
お子さんは、

 

特性として
「社会性」の弱さを持っている
お子さんの可能性が強く、

 

より配慮が必要です。

 

 

 

☑人の気持ちを想像したり、
  空気を読んだりすることが
    苦手だと感じる

 

☑友達に対する興味が
  薄かったり、
    友達を作ることが
    苦手だったりして、
    一人で活動しがちである

 

☑こだわりが強く、自分ルールを
  曲げることが苦手

 

☑感覚過敏や鈍感さがある

 

 

この4つのチェックは
私が個別相談にいらっしゃる
お子さんの特性を把握するために

利用している
チェックリストの抜粋です。

 

 

当てはまる項目が多いほど
「社会性」の弱さを
特性として持っていることが
多く、

 

「社会性」の特性ゆえに
環境の変化に非常に弱い、
ということが

とてもよく起こってくる
お子さんがお多いです。

 

 

詳しくはセミナーで
お話ししたいと思いますが、

 

環境の変化に弱いお子さんほど、
入学時にいつもできていることが
できなかったり、

情緒不安定になりやすかったり
ということが

 

起こりやすくなります。

 

 

そうなると、
本来のお子さんの力よりも

 

「困った子」と
捉えられてしまいやすい、
ということが起こります。

 

 

だからこそ、
上記のチェックリストに
当てはまる項目が多いお子さんほど

 

入学前の準備を
しっかり進めてほしいのです。

 

 

「うちの子、当てはまる・・・」
と、もし◯◯◯さんが
お感じなら、

 

絶対にオンラインセミナーに
来てほしいと思います。

 

 

どう備えて、
お母さんは何ができるのか?

 

お話ししていきます^^

 

 

募集開始は明日ですが、
お子さんのために
フライングするお母さんは

全力で応援したいと思いますので、
ぜひ、お席を確保してくださいね。

 

このメールに返信くだされば、
対応します^^

 

ただし、
「タダなら聞いておこう」

 

な〜んて軽いお気持ちで
申し込むのは

 

絶対にやめてくださいね!!!

 

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新1年生限定オンラインセミナー!

元スクールカウンセラーが教える
  先生のホンネと対策!
  集団生活が苦手な子の
 ママができる入学準備講座
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日程:
①3月31日(日)21時半〜
②4月1日(月)13時〜

*質疑応答を含め90分程度
*二日とも内容は同じです。

 

場所:
ZOOM
*無料のオンラインビデオ通話を
 利用しますので、
 ご自宅で受講が可能です。

 

費用:メルマガ読者先着5名無料
(メルマガ読者以外、
 または各回先着5名以降は
 通常料金3,000円)

 

*詳しい参加条件は、
 28日のメルマガに書きますが、
 集中して学んで欲しいため、
 お子さんのいない状態を
 なるべく作っておいてください。

 

明日9時、申し込み開始です。

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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