1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【募集開始!】新1年生限定オンラインセミナー!元スクールカウンセラーが教える、学校の先生のホンネと対策

配信時刻:2019-03-28 09:00:00

 

おはようございます!

 

お待たせしました!
ただいまより、

新1年生限定オンラインセミナーの
お申し込み受付を始めます!

 

\公開前から満席寸前!?/
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新1年生限定オンラインセミナー!

元スクールカウンセラーが教える
  先生のホンネと対策!
  集団生活が苦手な子の
 ママができる入学準備講座
================

スクリーンショット 2019-03-27 16.11.18.png

 
 
日時
【夜の部】3月31日(日)21時半〜
【昼の部】4月1日(月)13時〜
 
 
*質疑応答を含め90分程度
*両日ともに内容は同様です。
 
 
 
 
場所:ZOOM
 *ご自宅で受講できます
 *wi-fiのある環境での受講を
  お勧めします。
 
 
費用
メルマガ読者先着5名無料
(読者以外、または
 各回先着5名以降は
 通常料金3,000円)
 
 
 
定員:各回5名(最大7名)
 
→夜の部 無料枠残り2名
→昼の部 無料枠残り3名
 
*お急ぎくださいね!!
 
 
 
注意事項:
*集中して受講していただくため
 お子さんのいない状態を作って
 ご参加ください。
 
*ただし、ネンネの赤ちゃんは
 例外的に同席していただいても
 大丈夫です^^
 
 
*お子さんのために
 自分がやれることをしたい!という
 意欲のあるお母さんのみ
 ご参加ください。
 
 
*タダなら行こうかな、という
 安易な方は絶対に申し込まないで
  ください!!
 
 
▼お申し込みはこちら!▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/15017/1/?mm0328
 
 
 
 
 
 
私はスクールカウンセラー時代、
とてももどかしかったことが
あります。
 
 
それは、
スクールカウンセラーとして
学校に勤務し始められるのは、
 
 
大抵、早くても
4月の後半から、、、
 
 
ということです。
 
 
 
 
 
スクールカウンセラーは
年間で勤務日数や時間数が
決められています。
 
 
 
年度の変わり目は、
先生たちの異動や、
クラス編成の変化などで
 
 
学校自体がバタバタとしているので、
 
 
 
少ない勤務日数は、
学校が落ち着いてから、
 
 
 
という学校側の理由で
4月当初から
勤務がスタートすることが
 
なかなかないのです。
 
 
 
 
 
そして!
 
 
カウンセラーとして
学校に入り出してから、
なんとも言えない
手遅れ感を持つのが
毎年の恒例でした。
 
 
 
私は、スクールカウンセラー(SC)
の中では、ちょっと
マイノリティの、
 
カウンセリングはできないけど、
発達には詳しい心理士でした(笑)
 
 
 
ですから、
学校に入ると、
 
まず真っ先に気にするのが、
 
 
 
新1年生の発達凸凹の
子供達。
 
 
 
 
でも、私がSCとして
学校に入り始めた時には、
 
 
すでに、一悶着起こしていたりして、
 
 
 
 
「困った子」のイメージ
すっかり定着してしまっている
子供達をたくさんみてきました。
 
 
 
 
幼稚園や保育園から、
小学校へ。
 
 
 
この大きな変化自体が
もっとも発達凸凹の子供達が
手助けが必要な時です。
 
 
 
 
私はその大切な時に、
勤務の関係上、いつも
学校の現場にいてあげられませんでした。
 
 
 
そのスタートを
もっと丁寧に橋渡ししてあげたら、
 
 
 
 
いらぬ一悶着は
起こらなかったかもしれないのに!!
 
 
 
 
そんな子供達を
たくさんみてきました。
 
 
 
 
学校も新学期スタート時は
バタバタしています。
 
 
 
先生たちも
自分のクラスを回すのに
精一杯です。
 
 
 
その中で、
少し手を差し伸べてあげれば、

問題なくスタートダッシュが
切れたであろう子供達が
後回しになっていく。
 
 
 
 
 
仕方のないこと・・・?
 
 
 
 
 
本当にそうでしょうか??
 
 
 
 
 
私は、そんな風に
思いたくないのです。
 
 
だからこそ、
知っているからこそ、
 
 
 
4月の入学式が始まる前に、
お母さんにお伝えします。
 
 
 
今からお母さんが、
お子さんの小学校スタートのために
できることは
 
たくさんあります!!
 
 
 
 
心配なまま
何もしないで放っておいて、
 
 
やっぱり、
つまずいたか・・・
 
 
 
と後悔したいですか?
 
 
 
 
私はして欲しくありません。
だって、その分、
子供達は傷ついていきますから。
 
 
 
 
 
ぜひ、セミナーに
学びにきてください。
 
 
 
 
小学校入学の準備を
お母さんが整えてあげましょう^^
 
 
 
 

\残枠少!お急ぎください/
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新1年生限定オンラインセミナー!

元スクールカウンセラーが教える
  先生のホンネと対策!
  集団生活が苦手な子の
 ママができる入学準備講座
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日時
【夜の部】3月31日(日)21時半〜
【昼の部】4月1日(月)13時〜
 
 
*質疑応答を含め90分程度
*両日ともに内容は同様です。
 どちらかの日程でご参加ください。
 
 
 
 
場所:ZOOM
 *ご自宅で受講できます
 *wi-fiのある環境での受講を
  お勧めします。
 
 
費用
メルマガ読者先着5名無料
(読者以外、または
 各回先着以降は
 通常料金3,000円)
 
 
定員:各回5名(最大7名)
 
→夜の部 無料枠残り1名
→昼の部 無料枠残り3名
 
*お急ぎくださいね!!
 
 
注意事項:
*集中して受講していただくため
 お子さんのいない状態を作って
 ご参加ください。
 
*ただし、ネンネの赤ちゃんは
 例外的に同席していただいても
 大丈夫です^^
 
 
*お子さんのために
 自分がやれることをしたい!という
 意欲のあるお母さんのみ
 ご参加ください。
 
 
*タダなら行こうかな、という
 安易な方は絶対に申し込まないで
  ください!!
 
 
▼お申し込みはこちら!▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/15017/1/?mm0328
 
 
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
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石澤かずこ
 
 

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