1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

この春1年生になるお子さんのお母さんに一肌脱いでほしい本当の理由【予告あり】

配信時刻:2019-03-26 09:00:00

 

私は臨床心理士として、
小学校の現場に入る仕事
長くしてきました。

 

特別支援教育の巡回相談や、
スクールカウンセラーとして
現場を見てきた私だからこそ、

 

お伝えできることを

 

今日はこの春新一年生を
迎えるお子さんのママへ
こっそりお教えしちゃいます。

 

 

 

冒頭にも書いたように、

 

私は、
カウンセラーとして、

 

つまり、
学校内部の先生として
働いていたこともありますが、

 

 

「教育委員会の偉い先生」!
として、現場の先生たちの
相談に乗る仕事を

 

なんと、心理士1年生の時
(初任と言うやつです)
から勤め上げてきました。

 

 

私が勤め始めたのは
平成19年。

 

 

ちょうど、学校の中で
「特別支援教育」が
スタートした年でした。

 

 

私が配属になった自治体は、
日本の発達障害業界では、
ある意味トップである

 

大学の教授を
専門委員長として迎え、

 

 

他ではやっていない
特別支援教育の新しい取り組みを
いち早く取り入れた自治体です。

 

私は、その立ち上げのスタッフとして
現場に関わってきました。

 

 

 

その自治体では、
保護者が希望すれば、
誰でも学校の中での支援を
検討していきました。

 

希望者全員に、
巡回相談員が行動観察をし、

 

希望者全員に
知能検査を実施しました。

 

 

 

学校に、
重たい知能検査の道具を
えっちらおっちら運んでは、

 

 

学校の中で、
WISCと言う
知能検査をとり、

 

 

学校の中で
お母さんたちに
お子さんの特性や検査結果をお伝えし、

 

学校の中で、
子どもの特性に合わせた
支援をする方法を
先生方にアドバイスする仕事を
してきたのです。

 

 

ですから、
どんな風に話をすると
学校の先生たちの心が動き、

 

どんな風に段取りすると、
先生方に、子どもの特性を
理解してもらいやすいのか

 

 

誰よりも知っているつもりです。

 

 

 

そんな私から、
この春1年生に入学する
お子さんのママへ

 

お伝えしたいことがあります。

 

 

 

それは、
先生も人間である!と言うこと。

 

 

「先生」と長く関わってきて、
いろ〜んな方に出会いました。

 

中には、
「障害児の相手は
 障害児クラスの先生の
 仕事でしょ」

 

な〜んて寝ぼけたことを
平気でおっしゃる先生もいて、

何度ケンカしたことか(笑)

 

 

でも、
どの先生にも共通して言えるのは、

 

お母さんがどんな姿勢で
お子さんと
向き合っているのか?

 

 

その姿次第で、


「よし、サポートしていこう!」

 

となるのか、

 

 

「〇〇くん以外にも
 心配な子はたくさんいるんで」

 

となるのかは

 

 

雲泥の差が出てくる
と言うことです。

 

 

ずっとお伝えしてきている、
感情の脳が発達し、
お子さんの情緒が安定していることも

 

実は、
学校で受け入れられ、
先生の気持ちを動かすのに、

 

とっても大切な要素なんです。

 

だから、
何通も何通も、
くどいかしら??と思いつつ

 

お母さんの接し方が
大事ですよ〜と
お伝えしているわけなんです^^

 

 

 

ああ、
もっとダイレクトに

お伝えしたい!

 

だって、知っているだけで、
今からお母さんができることが
山のようにあるのですから。

 

 

でも、
メルマガの、この文字だけの
お手紙では、

◯◯◯さんに
お伝えしきることは難しい・・・

 

 

 

と、言うことで、
3月31日、4月1日
2日程で、

 

新一年生のお母さん向け
特別オンラインセミナーを
開催することにしました!!

 

 

直接あなたに
お教えします!!

 

 

もうね、他では絶対に
聞けない内容であることは
間違いありません。

 

現場の先生に
アドバイスする立場で

しかも発達のことを
専門にしてきた心理士なんて
なかなかいないからです。

 

 

だから、ぜひ、
日程を今から開けておいてください。

 

募集は28日(木)に始めます。

 

 

\28日に募集開始!/
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新1年生限定オンラインセミナー!

元スクールカウンセラーが教える
  先生のホンネと対策!
  集団生活が苦手な子の
 ママができる入学準備講座
================

日程:
①3月31日(日)21時半〜
②4月1日(月)13時〜

*質疑応答を含め90分程度

 

場所:
ZOOM
*無料のオンラインビデオ通話を
 利用しますので、
 ご自宅で受講が可能です。

 

費用:メルマガ読者先着5名無料
(メルマガ読者以外、
 または先着5名以降は
 通常料金3,000円)

 

*詳しい参加条件は、
 28日のメルマガに書きますが、
 集中して学んで欲しいため、
 お子さんのいない状態を
 なるべく作っておいてください。

 

 

◯◯◯さんに
お会いできることを
心から楽しみにしています!!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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