1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

幼児の「感情の脳」を育てるのに〇〇が圧倒的に大事なんです!

配信時刻:2019-03-25 09:00:00

 

「感情の脳」自体を育てることで
表に見えている

 

癇癪・ぐずり・行きしぶりを
おさめていくことができます。

 

 

そして、その
「感情の脳」を育てるためには

 

聞く、
喋る、
見る、
触る、

 

を中心とした
コミュニケーション
とても大切!というお話を
昨日してきました。

 

 

今日は、
そのコミュニケーションのなかで

幼児の脳にとって
とっても重要な〇〇について
お話していきます。

 

 

〇〇。

 

 

何が入ると思いますか?^^

 

 

 

体の成長には、
第一次成長期、
第二次成長期、と

 

急激に発育が進む時期があります。

 

 

思春期のお子さんがいる方は
お子さんを思い浮かべてください。

 

まだお子さんが小さい方は
自分が中学〜高校生くらいの
時のことを思い出してください。

 

 

その時期、
めっちゃ
食べませんでしたか??笑

 

 

朝ごはん食べて、
早弁して(笑)
学食でお昼買って食べて、
部活のあとでまたおにぎり食べて・・・

 

 

そう、体が急激に成長するときには
入ってくる栄養素やエネルギーの

 

 

が大切になってきます。

 

 

これは脳の発達も同じこと。

 

 

幼児〜小学校低学年くらいの
子どもの脳は、

「幼児脳」という発達期にあり、
一生のうちでもっとも
大切な脳の成長が

 

爆発的に起こります。

 

 

そう、まさに、
脳の成長期♡

 

 

だから、脳が育つためには
質の良いコミュニケーションは
もちろんですが、

 

正直、
量が大事になります!!

 

 

私は長らく、
療育教室で先生をしてきた
経験がありますが、

担当のお子さんのお母さんに
よ〜く言われたことがあります。

 

それは、

「石澤先生の前では
 できるんですよね〜」

という言葉。

 

それを聞くたびに、
私はなんとももどかしい気持ちに
なったことを覚えています。

 

 


どんなに素晴らしい先生に
どんなに素晴らしい療育を
してもらっても、

 

発達期にある子どもの脳を
伸ばすには、

週に1回数時間、
な〜んていうのでは

 

全く足りないのです!!

 

 

量を稼ぐ!という意味では
お母さんの右に出るものは
いませんよね?

 

ですから、
療育で素晴らしい刺激を
脳に与えてあげても、

お母さんのコミュニケーションが
逆効果のものになっていれば、
簡単に療育の効果を
打ち消すだけのパワーを持っていますし、

 

反対に言えば、
お母さんがお子さんを伸ばす
知識とスキルを身につけたら、

 

毎日が発達支援になっちゃう!

 

というわけ。

 

 

特に感情面の発達は、
一番の安心の相手である
お母さんとのやりとりが

 

脳にダイレクトに影響します。

 

 

「感情の脳」を育てるのに、
誰よりもお母さんが適任者であること、
お分りいただけましたか?^^

 

 

次回のメルマガでは、
さらに突っ込んで、

 

この春、
1年生に進学するお子さん
焦点を絞ったお話を
続けていきますよ!

 

 

お楽しみに!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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