1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

子どもの発達について「相談してはいけない」相手とは?【無料個別相談あと2枠】

配信時刻:2019-01-03 09:00:00

今日はとてもとても
納得のいったお話を
ご紹介します。

 

私はママ起業家です。

ずっと、発達支援を専門として
臨床心理士として働いてきましたから、

子供の発達相談に関しては
プロです。

 

でも、かたや、
起業自体は未知のこと。

 

当然、尊敬する起業家の方々から
たくさんの学びを得ながら、

毎日の仕事を
ブラッシュアップしています。

 

そんな私が心の底から
尊敬している
大起業家さんの昨日のメルマガが

ものすごく
刺さりまくったので、

そして、子育てにも
そのまま置き換えられる
学びが満載だったので、

 

引用しながら
ご紹介します。

 

私が心から尊敬する
大起業家さん。

USPプロデューサーの
鉾立由紀さんです。

*起業に興味のある方は
 知っていないといけない方ですよ。
 メルマガ、絶対読みましょう^^♪
 鉾立さんのHPはこちら▼
 https://rising-sword.com/

 

 

昨日のメルマガの本質は、

「アドバイスが必要ならプロに聞け!!」

 

 

ぜひ、鉾立さんのメルマガの
原文を読んでいただきたいですが、

少しずつ引用します。

 

ちょっと、ビジネスっぽい
話になりますが、

発達支援にものすごく
深くつながるオチになりますので、

頑張って読み進めてください。

 

 

=======
(鉾立さんのメルマガより引用)

 

私のヘッドハンティング時代の
7不思議の一つに


「なぜ、日本の転職候補者は
素人の意見を聞くのか?」

 

というのがありました。

 

具体的に言うならば、

 

「キャリアアップをする!!」

 

そう心に決めた方が、
奥さまや(ご主人や)先輩、
後輩や友達の話を聞いて、

 

「やっぱり転職辞めます・・・。」

 

と言うケースがとても多いのです。

 

(中略)

 

私個人の意見ですが、
コレは別に日本人に限ったことではないと思っています。

 

どういうことかと言うと・・・、

 

心の底で変わりたくない人は、絶対に
反対してくれるだろう人に
アドバイスを求める、

 

これ万国共通!!!!!

 

============

 

これを読んだ時、

私は思わずのけぞってしまいました。

 

 

この文章、
「転職」「キャリアアップ」
という言葉を

「子供との関わり方」
「親子のコミュニケーション」
「我が子の発達支援」

とそのまま読み替えてみてください。

 

 

お子さんの発達について、
ママ友に相談していませんか?

「うちの子もそうよ〜」
「気にしなくていいんじゃない?」

と言われてモヤモヤしつつも、
「そうよね、私の考え過ぎよね」と
少しホッとしていませんか?

 

 

子供の発達が心配で、
相談に行くかどうかを
ご主人や両親、親戚などにして

「俺も昔そうだった」
「考えすぎ」
「うちの子が発達障害とでも!?」

なーんて言われ、
相談に行くこと自体を断念したり
していませんか??

 

 

幼稚園の先生に
「おたくのお子さん、
 発達障害じゃないでしょうか?」

と言われ、
ものすごく不安になっていませんか??

 

(※幼稚園の先生は、
 教育の専門家ですが、
 子供の発達の専門家では
 ありません)

 

 

健診で保健師さんに相談したら

「大丈夫、〇〇ちゃん
 おしゃべりできてるし!」
と言われて、
それを信じ続けていませんか?

(※保健師さんも、発達の専門家
 とは言い難いです)

 

 

お母さんの
「あれ?」という直感は
ほぼ正しいと思っていただいて
構いません。

 

でも、その直感を
周囲の「素人」
(ちょっとキツイ言い方ですみません^^;)に相談して、

モヤモヤを深めたり、
慰めを頼りに、
お子さんの現実から目を背けたり
していませんか?

 

きちんと、
子どもの「発達の専門家」
相談したことがありますか?

 

もっと言うと、
子供の発達、かつ、

親子の
コミュニケーションの
専門家

ちゃんとしたアドバイスを受けたことが
ありますか??

 

 

もしないのだとすると、

鉾立さんのメルマガにあるように、
「変わりたくない」
「変化が怖い」

と言う
◯◯◯さんの
深層心理があるかもしれません。

 

 

起業と違うのは、
子供の発達を正しく理解することは

お子さんの将来に
直結すると言うこと。

 

 

こんなにも大切な
相談や判断を

「周りの人」にして、
安心してしまっていいのでしょうか?

 

 

発達科学コミュニケーションでは、
まずお母さんが変わることで、

お子さんの発達を
コミュニケーションで
加速させるような
メソッドをお伝えしています。

 

お母さんの手で、
お子さんの発達を
導いてあげることができるのです。

 

「相談に行く」というハードルは
もしかすると、
◯◯◯さんの中にある

「変わること」への
潜在的な抵抗感から
生まれているかもしれない、
と言うことを

ぜひ知ってくださいね^^

 

 

決めて、行動した先には、

必ず新しい変化が待っています。

 

お子さんの将来を
ご自身の手で明るくするママに
ぜひ、なってくださいね^^

 

心から応援します。

 

子供の発達の専門家、かつ
親子のコミュニケーションの
専門家である私の

個別相談の詳細は
こちらからご覧いただけます^^

https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/

 

(あと2名、無料でご案内できます^^)

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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