1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

癇癪を起こさせないという対応も幼児はありです【キャンセルにつき1枠だけ募集します!】

配信時刻:2018-12-06 09:40:00

昨日もお伝えした通り、

幼児の癇癪は、
まだ未熟な脳が
処理しきれなくなったところで

ドカンと起こる
ことが多いです。

 

 

そして、
幼児期の癇癪は、

脳のクセとして残りやすい
特性を持っています。

 

 

こらえきれず爆発した癇癪が
毎日のように
繰り返されることによって
いつしか脳内に定着していくのです。

 

だから!

幼児の場合は、
癇癪自体を起こさせない、という
対策もありなんです。

 

お子さんの癇癪パターンを
よく観察して見ましょう。

 

どんな時に
気持ちが爆発してしまいますか?

 

ちょっと冷静に
観察して、記録をとってみるのも
いいかもしれません。

 

うちの子、こういう時に
癇癪が起こるな。

 

と分析できたら、
次に、
癇癪の後に、どんなことが
起こっているか
分析してみましょう。

 

◯◯◯さんは
お子さんの癇癪の時、
どんな風に接することが多いですか?

その結果、お子さんの癇癪は
どうなっていきますか?

 

もしも、
観察してみて、
いつも同じような繰り返しが
起こっているのなら、

同じようにならないような
工夫をすればいいのです。

 

 

冒頭でも書いた通り、
幼い子の場合は、
癇癪を起こしてしまってから
自分で対処することはできませんから、

起こらない対策をします。

 

 

少し例題で考えて見ましょう。

 

例えば、


テレビをぼんやり見ていて
朝の支度をちっともやらない。

その状況で、
お母さんがテレビを消して

「お支度しないなら、
 テレビは見せません!」と
言いました。

お子さんは、
泣きながらテレビをつけてと
癇癪を起こしました。

 

 

こんな事が起きていたら、
どんな風に対策が練れそうですか?

 

 

ちょっとご自身で
考えてみてくださいね。

明日、その答え合せをします^^

 

 

【キャンセル発生!1名募集!!】

今年最後の、
個別相談はあっという間に満席となり、

多くのお問い合わせに
お断りをしなくてはいけない
状況でした。

 

が!

1枠だけ、キャンセルが
発生したため、

メルマガ読者様に均等に機会を
プレゼントいたします。
(つまり早い者勝ちです。笑)

 

12月の後半は、
実は通常の発達相談ではなく、

私の仲間になってくれる方、
右腕として働いてくれる
「秘書」さんの募集
考えております。

ですから、通常の発達相談は、
この1枠が最後になります。

ぜひこの機会をお見逃しなく!!

 

日程はこちら!

12月12日(水)9時

 

日程あいてる!という方、
これは◯◯◯さんのために
空いた1枠かもしれませんよ^^

 

▼お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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