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世界一結果にコミットする子育て講座をやってます!!No.1439

配信時刻:2019-06-26 06:00:00

人間関係を整える専門家、くれちゃん先生こと くればやしひろあきです。

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おはようございます、◯◯◯さん。

今日もメルマガをお送りさせていただきますね!

 

昨日はSTR(素質適応理論)の応用講座を再受講してきました。

そして、鹿児島での上級講座の申し込みもしてきました。

 

 

あとは進むだけです。

僕ね、確信したんです。

STR(素質適応理論)、みんなに知ってもらいたいんだって。

 

 

とりあえず、「学校の先生」にこそ学んでもらいたい。

「学校の先生」をずっとやってきた僕が言うんだから間違いない。

 

 

僕の利益のために言ってるわけじゃないから。

マジで、これ、学んだら教室が変わるし。

 

 

だって、家族だって変わるんだよ。

そりゃ、教室だって激変するよ。

 

 

そのパッションを再確認した一日だったな。

今日も引き続き学んでくるんだけどね。

 

 

あと、下半期でやりたいことも見えてきた。

下半期も、プレシャスやって、子育て講座や講演活動して、STRの個人セッションや企業コンサルもして。

あと、名古屋での連続講座もスタートする。

 

 

まあ、これ以上、業務は増やせない!

パンクするから(笑)

 

 

でもね、もう一つ、趣味のような仕事を始める。

あっ!あくまでも予定。

ま〜、楽しみにしておいて。

 

んじゃ、また。

 

 

 


徳島県初開催!(たぶん…)

家庭をさらにあたたかく♡世界一あたたかい家族になるためのSTR(素質適応理論)入門講座

 

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STR(素質適応理論)入門講座を徳島県でやります。

◯◯◯さんは、徳島県にお住まいですか?

もしくは、四国にお住まいですか?

 

 

7月6日(土)なんですけど、ご都合いかがですか?

時間は18:30〜20:30です。

 

 

場所は徳島市新浜交流センターです。

(徳島県徳島市新浜本町2丁目2丁目3−57−2)

 

 

◯△□、それぞれの特性を知るだけで、子育てがグ〜ンと楽になります。

パートナーシップも改善します。

「学校の先生」は学級経営や生徒指導が楽になるし、スポーツクラブの指導者はチームがまとまります。

 

 

まあ、正直、いいことしかないんです。

僕、嘘はつかないタイプなので。

 

 

そんなわけで、四国初開催!

◯◯◯さん、お時間&ご興味ありましたら、ぜひ学びに来てくださいませ。

 

 

申込フォームはこちら

 

 

 


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世界一結果にコミットする子育て講座をやってます!!No.1439

 

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本日配信の最新エピソード

 

 

ぜひご視聴くださいませ。 

よかったらフォローもしてくださいませ。

 


読むエピソード(2016年3月31日の投稿より)

「叱らない子育て」が苦しいあなたへ

 

 

考えれば考えるほど苦しい

先日、こんなメッセージをいただきました。

「叱らない子育てを実践したら、苦しくなりました」

 

うん、「叱らない」って苦しい。

そう決めてしまうことが苦しい。

だって、それ「恐れの選択」だよ。

「こうでなければならない」

そういう「恐れの選択」って苦しいんだよ。

 

「叱っちゃダメ」なんて決めたら、苦しいよ。

想像するだけで、苦しいよ。

だってね、子どもって想定外のことばかりするじゃない?

日本って国はね、「こうでなければならない」がいっぱいある国なの。

叱らなきゃって場面はいっぱいあるの。

 

先日もスーパー銭湯に行ったんです。

子どもって泳ぐの。

水をバシャバシャやるの。

洗い場を走るの。

お湯が周りの人に飛ぶの。

拭かずに出るの。

 

いや〜、叱る場面てんこ盛りだよ。

ほどよく声をかけながら、マナーよくさせるわけだけど。

子どもって、何度言ったってわからないの。

 

う〜む、試しに僕も「叱らない子育て」をやってみた。

うん!

他人から見たら、放任に見えるね。

「あの親、何にも注意しないね」って見えるね。

すごく忍耐を強いられた。

 

うん!

「こうでなければならない」は苦しい選択なんだ。

 

 

続きはこちら

 

 

 


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【作者プロフィール】

 くればやし ひろあき

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1978年8月12日生まれ 愛知県名古屋市出身 愛知県刈谷市在住
妻と3人の子ども(高2、中3、小4)の5人家族

大学卒業と同時に名古屋市立の中学校の先生になりました。
小中高とサッカーに明け暮れていましたので、サッカー部の先生がやりたくて、学校の先生になったようなものでした。

ちなみに、名古屋グランパスを応援しています。

 

 

初任校の先生としては、あまり例がないそうですが、中学夜間学級の講師もさせていただきました。
教職員組合の支部の青年部長をさせていただいたり、全国の教育研究発表の場で研究を発表させていただくなど、わりと順風満帆な教員生活でした。

2007年、最初の人事異動で当時市内で最も荒れた中学校に赴任しました。ひょんなことから、そんな学校の生徒指導主事に選ばれて奔走することに。

生徒指導主事を2年、進路指導主事を1年務めました。

 

 

その成果が認められ、2012年文部科学省から派遣されて上海日本人学校浦東校に赴任。当時児童生徒数が世界最大の日本人学校で、またも生徒指導部長を2年間務めました。

 

上海で様々な起業家にお会いし、起業の意思を固め2015年に帰国。名古屋で唯一の小中一貫校である名古屋市立の中学校に異動。学年主任、進路指導主事を兼務する多忙な中、ブログとメールマガジンの執筆をスタートします。 

 

2017年退職して独立。ママコミュニティーの運営やイベントの主催、全国にて子育て講座や講演活動を始めました。

 

「9月1日は子どもたちが最も自ら命を絶つ日」ということを知り、子どもたちに命の大切さを啓蒙する映画上映会を企画。クラウドファンディングで100人の支援者から80万円を資金調達し、 愛知県内8会場で映画上映会を主催。のべ1000人を動員しました。

 

その成果が認められ、市民代表として刈谷市自殺対策推進委員を市より委嘱されました。

 

 

2018年からは「児童虐待」にスポットを当て、「虐待してしまうママを責めるのではなく、そんなママに手を差し伸べることこそが、子どもの命を守ることにつながる」と考え、 『子育て万博 2018』『子育て万博 2019』(愛知県安城市)を主催。100人以上のスタッフとともにイベントを開催して300人以上を動員しました。

 

「教室をあたたかく」をテーマに、学校の先生10数人と書家15人とともに『子どもとつながるしつもんカレンダー』を製作・販売。また『子育て万博』のテーマソングをシンガーソングライターの岡谷柚奈さんに依頼し『ありがとう』のCD製作・販売。

 

コロナ禍で講演会の依頼がピタリと止んだのを機に、TikTok配信をスタート。教育系TikToker『くれちゃん先生』として毎日動画配信。フォロワー数は11万人、トータルいいね数430万回。

 

2020年11月に株式会社ミナクル組織研究所として法人化。

 

経済産業省の事業再構築事業として、人事支援アプリ『CrewDocks®』を開発。初めての著書『自走する組織の作り方 統率力不要のリーダー論』(青山ライフ出版)を2022年7月に出版。

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