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「これって、大丈夫?」子どもの発達のつまずきを疑ったら

配信時刻:2025-09-09 22:30:00

◯◯◯さん、こんばんは!

発達科学コミュニケーション

トレーナー・保育士の福真礼子です^^

 

この無料メール講座では、

【3歳までの育てにくい子を

 悩まず育てるヒント】

をお届けしています。

 

今日も一日、おつかれさまでした♡

 

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ふとした瞬間にこんな気持ちを

抱いたことは

ありませんか?

 

「なんだか他の子と違う気がする」

「これって、大丈夫なのかな?」

 

子どもの行動の中に見える

小さな「つまずき」



その気づきは、決して間違いではありません。

むしろ、毎日近くで見ているママだからこそ

気づけるサインなんです



ここで大切なのは、

「心配だから=すぐ診断をつけなければ」

ではないということ



発達には個人差があり、

“今できないこと”だけで

子どもの未来は決まりません



ですが、もしママが違和感を感じたら、

それは“子どもの成長に必要なサイン”だと

受け止めてあげてほしいんです



たとえば、

 

✔︎ 偏食が強い

✔︎ かんしゃくが激しい

✔︎ 言葉がなかなか出ない

✔︎ 集団に入ると不安が大きい

 

これらは「困ったこと」でもありながら、

子どもの脳が「助けて」「工夫してほしい」と

今のやり方が合わないことを

伝えてくれている合図でもあります。



ママができることは、

「◯歳だから…〇〇しましょう」という

年齢を基準にしたやり方に

子どもを合わせるのではなく



子どもの今できることに

合わせていくこと



「今、どこまでなら、できてるかな?」



すると、叱ったり比べたりするよりも

「どうすればやりやすいかな?」

「どう関われば安心するかな?」

という前向きな関わり方に変わっていきます。



「これって大丈夫?」と思ったときこそ、

子どもの成長を支えるチャンス。



迷いや不安を抱いた自分を責めずに、

「気づけたことがスタート地点!」

思ってみてくださいね^^



今日はここまで♪

 

〜 気軽にお返事ください♪ 〜

 

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聞いてみたいことなどあったら
ぜひお返事くださいね^^



 




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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー
福真礼子

*******

◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中1の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!
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