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なぜ、3歳までにわかるといいの?
配信時刻:2025-09-08 22:20:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
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このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんばんは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の福真礼子です^^
この無料メール講座では
【3歳までの育てにくい子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています。
今日も一日、おつかれさまでした♡
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昨日のメールでは
「発達の凸凹は3歳まででもサインが出ている」
というお話をしました。
では
なぜ“3歳までに”わかるといいのでしょうか?
答えはシンプルです
3歳までの脳は、いちばん伸びやすいから!
脳科学の研究では、0〜3歳の脳は
毎日めざましいスピードで成長していて、
「経験」や「やりとり」が
神経回路のつながりをつくっていくと
わかっています
つまり
小さな「困ったサイン」に
ママが気づいて対応できると、
✅イライラが減る
✅ 子どもが安心して挑戦できる
✅ 将来の得意や自信につながる
こんな“プラスの発達の循環”が始まるのです。
逆に…
「様子を見ましょう」と放っておくと、
✔︎ 苦手さが積み重なって大きなストレスに
✔︎ ママも子どもも不安やイライラが強くなる
✔︎ 本来できるはずの力を発揮できない
そんな“マイナスの発達の循環”になりやすいんです。
だからこそ、
3歳までの気づきは、未来の力になる!
診断がつくかどうかよりも大事なのは、
「今できるサポートを始めること」なんです。
私がいつもお伝えしている
【発達科学コミュニケーション】は、
その“今できること”を
わかりやすく、楽しく実践できる方法です^^
明日は、
「子どもの発達のつまづきに気づいたら
どうすればいいのか?」をお届けします。
お楽しみに♪
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