- バックナンバー
3歳までは、発達凸凹はわからない?はウソ!
配信時刻:2025-09-07 22:20:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
ーーーーーーーーー
このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんばんは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
福真礼子です^^
この無料メール講座では
【3歳までの育てにくい子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています。
今日も一日、おつかれさまでした♡
ーーーーーーーーーーーーーー
「発達の凸凹は、
年齢が小さいとわからないですよ」
「まだ小さいから、様子見ましょう」
健診や保育園で、
そう言われたことはありませんか?
実は「わからない」はウソ!
正しくは…
「診断は3歳以降につくことが多いけれど
0〜3歳でも“サイン”は出ている」
ここがとても大事なポイントです。
たとえば、
✔︎偏食や水分をとらない
✔︎感覚過敏で服を嫌がる
✔︎激しいかんしゃくやこだわり
✔︎遊びや会話の広がりが小さい
こうした姿は「その子らしさ」「個性」
と思われがちですが、
実は“発達のサイン”という側面も
あるのです。
ママが「なんだか違う」
「他の子と比べて気になる」
と感じる直感は、
脳科学的にも
とても正確だと言われています。
なぜなら、
普段から毎日子どものことを
一番よく見ているのは
他でもない「ママ」だからです!
大切なのは、診断名ではなく、
“今の子どもの困りごとに
どう応えてあげるか”という視点。
3歳までの対応で、
子どもの「困った行動」は
「伸びる力」に
変えていくことができます。
私がお伝えしている
【発達科学コミュニケーション】は、
0〜3歳のママが気づきやすいサインに目を向け、
イライラせずに、
子どもの成長を後押しする方法です。
サインはお子さんによってさまざま
わが家の場合のサインを
インスタグラムで投稿してるので
ひとつの見方として
参考にしてくださいね!
今日はここまで♪
Copyright©2024- Reiko Fukuma. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-09-12 22:10:00】配信 「早く泣き止ませなきゃ」が、かんしゃく対応を難しくする理由
- 【2026-09-11 21:30:00】配信 「また突然始まった…」4歳の癇癪、本当に突然ですか?
- 【2026-09-10 21:40:00】配信 かんしゃくは「そのうち落ち着く」を待たなくていい
- 【2026-09-10 12:00:00】配信 【号外】お子さんの勉強のモチベをあげる魔法の声かけプレゼント
- 【2026-09-06 22:20:00】配信 園ではできるのに、家で爆発するのはなぜ?
- 【2026-09-03 21:30:00】配信 かんしゃくを「この年齢ならよくあること」で終わらせないで
- 【2026-09-01 21:50:00】配信 園ではいい子。でも家では毎日かんしゃく。このままで大丈夫?
- 【2026-08-16 12:00:00】配信 【号外】二学期の”ママママ地獄”を今から対策しよう!
- 【2026-08-14 22:30:00】配信 お出かけ先のグズグズ、実は始まる前に予防できます
- 【2026-08-10 22:00:00】配信 「行きたくない」は、わがままじゃない理由
- 【2026-08-09 21:20:00】配信 お盆休み明けの行きしぶり対策は、この順番!
- 【2026-08-02 22:30:00】配信 「できない」を減らす子育てじゃなくて、「できた」を増やす子育て
- 【2026-07-30 21:10:00】配信 「練習させなきゃ」その前に、見直したいこと
- 【2026-07-25 22:00:00】配信 園が発達相談を勧めるのは、“困った子”だからじゃありません
- 【2026-07-23 22:20:00】配信 「発達相談、行ってみませんか」その一言に、傷つかなくていい理由

