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ママの中にある、子育ての正解の見つけ方
配信時刻:2025-07-18 21:00:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
ーーーーーーーーー
このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんばんは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士
福真礼子です^^
この無料メール講座では、
【3歳までの育てにくい子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています。
今日も1日おつかれさまでした♡
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昨日お伝えした、
「〜って思ったんだね」
「〜って感じたんだね」の魔法の言葉。
これは、ネガティブな感情をそのままにせず、
自分をマルにする方法でした。
この魔法の言葉は、
自分を癒すためだけでなく
子どもの脳が育つためにも
とっても大切な力なんです!
自分をマルにするとは、
自分を「肯定する」こと
自分を「肯定する」ことを
見つけることができるようになると
わが子の
「できていること」が見えてきます。
怒っていたのは、伝えようとしてたんだ
泣いてたけど、自分のイヤなことをわかってるから
そんな風に
ママの視点が変わり、
子どもの行動の
見え方が変わります。

それでも、
どうしても「できなかったこと」が
気になってしまうことがあったら、
それは、◯◯◯さんが
大事にしたいことが隠れているからかもしれません
たとえば
「あんなに怒らなければよかった…」
→ 本当は、笑顔で関わりたかったんだよね
「今日も寝る前にイライラした」
→ 穏やかに1日を終わりたかったんだよね
「またうまくできなかった」
→ ちゃんと子どもと向き合いたいって思ってたんだよね
ネガティブな気持ちは、
ママがどうありたいか、
どうしたいかという“価値観”の裏返し。
だから、そのタネのネガティブに気づけたら
大きなハナマルなんです!
◯◯◯さんが「どうありたいか」だけは、
ネットにも本にも書いていません。
それは、
ママ自身が、自分で決めていいことだから!
他の誰かの正解じゃなくていいんです。
小さな「こうしたかったな」を大切にしていくことが、
あなたらしい子育てにつながっていきますよ^^
今日はここまで♪
Copyright©2024- Reiko Fukuma. All Rights Reserved.
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