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「もしかして発達かも…?」と感じた時に知ってほしいこと

配信時刻:2025-07-16 21:10:00

◯◯◯さん、こんばんは!

 

発達科学コミュニケーション

トレーナー・保育士

福真礼子です^^



この無料メール講座では、

【3歳までの育てにくい子を

 悩まず育てるヒント】

をお届けしています。

 

今日も1日おつかれさまでした♡

ーーーーーー 



最近「発達障害」という言葉が

ずいぶん広まったのを感じます。



書籍、SNS、ニュースなどでも

話題になることが増えましたね!



こんなに情報が増えているのに

私が出会うママたちは、

不安や戸惑いを抱いています。



「診断されるのがこわい

「うちの子、発達障害かもしれないけど、まだ小さいし…

“様子見でいい”って言われたけど、本当にそれでいいの?



なぜだと思いますか?



それは世の中に、

発達障害に関する情報が

ネガティブな情報ポジティブな情報

だからです!



実際には関わったことがないのに、

目に触れる情報は、

診断されている方の困りごと

関わる人の大変さなどなど…



そこしか知らなければ

わが子が、もし発達障害かも?と思ったら

不安にならないわけがありませんよね…



ですが、実際には

グレーゾーンと呼ばれる

診断がつかないけれど発達の特性がある子

診断はつくけれど、普通学級にいる子など



本当にその子によって全然ちがう

人それぞれなんです。



幅があるために、

人によって違うことが

対応の難しさとして伝わっている

と感じています。





発達科学コミュニケーションには

そんなママたちがたくさん集まっています。



自分たちが経験し、

乗り越えてきたポジティブな話題

発信することで



周りの理解が得られたり

わが子の生きづらさを軽減することにつながる

 

だから、発信を続けています。





発達障害というのは

正式には「神経発達症」



脳のネットワークの育ち方に、

“その子らしさ”が出ている状態です。



脳がダメージを受けているのではなく

ネットワークの育ち方が異なるだけなので

ネットワークを育てれば

発達していけるものなんです!





3歳未満の段階では

診断がつかないことがほとんど。

 

だからこそ、

ママたちは「育てにくい理由」が

わからないまま、

ひとりで不安を抱えて、

疲れ果ててしまうんです。



私が伝えたいのは、決して

「発達障害でも大丈夫」

「特性があってもこうすればいい」

という単純な“対処法”ではありません。



大事なのは、

“脳は育てていける”という事実です。



脳には「育つ順番」があって、

その順番に合った

声かけや関わりをしていけば、

特性があるかどうかに関係なく、

子どもは力をつけていける。



だから、

✅ 言葉がゆっくり

✅ かんしゃくが激しい

✅ 指示が通らない

 

そんな「気になるサイン」があるなら、

“まだ診断がついていない今”こそ、

関わりを見直すチャンスなんです。




「発達障害かどうか」に振り回される前に、

「育てにくさ」そのものに

科学的なアプローチで関わっていく。

 

それが、私がトレーナーとして伝えている

「発達科学コミュニケーション」です。



診断の有無よりも、

ママと子どもが

“楽しく関われる毎日”を増やしたい!



そんな想いで活動しています。




\“うちの子らしさ”を伸ばす第一歩に/

7月開催|かんしゃく×脳の発達サポート体験会



✅ 7月18日(木)10:00〜

✅ 7月19日(金)21:00〜

✅ 7月20日(土)10:00〜

※各回3名限定・zoom開催・参加費無料

 

▶︎ 詳細・お申込みはこちら(リンク)

https://www.agentmail.jp/lp/r/19692/159347/

〜 気軽にお返事ください♪ 〜

 

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感じたこと、気づいたこと、
聞いてみたいことなどあったら
ぜひお返事くださいね^^



 




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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー
福真礼子

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◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中1の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!
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思ってくださった方は
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