発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】「叩いた瞬間「どうしよう…」がなくなる関わり方

配信時刻:2026-03-24 09:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








おはようございます!



このお時間は、
私の尊敬する起業家さんの
ご紹介をさせて頂きますね^^



 

「また叩いた…」

 

どう止めたらいいか分からない。

叱る?

共感する?

距離をとる?



最近特に、

・気に入らないとすぐ手が出る

・叩く、蹴るが止まらない

・止めようとすると逆ギレして暴れる

・さっきまで普通だったのに急にスイッチが入る

・「やめて!」が通じない

 



そんな毎日に


「このまま続くのかな…」
「どう関わったらいいの?」

と不安になることありませんか?


今日は、そんなママに

”今”知ってほしい
特別セミナーのご紹介です。



叩いた時に「どうしよう…」と迷う毎日を終わらせたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22821/180608/





特に3月の終わりは、

新学年に向けて、
子どももママも無意識に緊張が
高まりやすい時期です



楽しみな気持ちと同時に

・環境が変わる不安
・クラス替えへの緊張
・「ちゃんとできるかな」という焦り


そんな気持ちが、

まだ言葉にならないまま、
癇癪として表に出てくる子
増えてきます。


だからこそ今、

「落ち着いたら考えよう」ではなく、新学年を“安心して迎える準備”始めるタイミング



このまま新学年を迎えると

 

✔️癇癪はさらに長引く

✔️叩く・蹴るが習慣になる

✔️ママの負担が一気に増える

こともあります。



叩く・蹴る癇癪の時
「どうしよう」と迷わなくなることで
お子さんの反応が変わり、新学年のスタートをラクに迎えることができますよ。

 


このセミナーを開催しているのは、

メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこ さん。

療育保育士として、
そして3人の子どもを育てるママとして、叩く・蹴る癇癪、暴言、兄弟トラブル本気で向き合ってきました。


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心に触れるタッチ
一生モノの立ち直る力
子どもに授ける

メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこです。

はぎはらさんのメルマガ読者さんに
ご紹介いただく機会をいただき
ありがとうございます。


【ひと足先に
セミナーに参加されたママの声を
紹介させていただきますね!】

「叩く・蹴るがこのまま続くのか不安でした」



長男が叩く、蹴るをやめられるのか不安でした。

兄弟連鎖になり、毎日疲れて行き詰まっていました。

悩んでいたらせび参加してほしいです。
そして少しでも母の気持ちの負担を減らしてほしいです。

【8歳女の子、4・3・1歳男の子のママSさん】

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「言葉で説明しても、意味がなかったんだと気づきました」



小3長男が思い通りにいかないと大声を出し、
叩く行為がありました。

色々言葉で説明してきましたが、

あまり意味がなかったんだなとわかりました。

【9歳男の子、6歳女の子のママHさん】

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「寄り添いや見守りでも変わらなかった」



娘の癇癪がひどく、

本に書いてある寄り添いや見守りも試しましたが、あまり効果が得られず困っていました。

 

セミナーというとなかなか参加する勇気が出ないと思います。

だけど、参加することでわからなかった事を知ることができます
私はすごくいいお話が聞けたと思いました。

【15歳女の子、9歳男の子のママYさん】

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タッチというと
「スキンシップでしょ?」と
思われる方も多いのですが、
メモライズタッチは違います。


それは、

子どもの“心と脳”を研究して生まれた看護学に基づくメソッドだから。

 


叩く・蹴る行動を“抑える”のではなく、

【「もう大丈夫」って心が感じて、

自分で気持ちを切り替えられる】

ようになるのです。


ママの手には、
子どもの心を落ち着かせる力
があります。

それは特別な才能ではなく、
「伝わる触れ方」を知ることで
誰でもできること。


このセミナーでは、

・なぜ声かけでは届かないの?

・叩く・蹴る癇癪の根本原因って何?

・次に叩いた時、”対応に迷わない”メモライズタッチってどんなの?


を、体験しながら学べますよ。

「かかわり方の
伸び代がわかりました!」


このセミナーで、
多くのママがおっしゃっていただけるのが、この言葉です。

叩く・蹴る癇癪が続くのは、

✔️ママの愛情が足りなかったからでも、

✔️頑張りが足りなかったからでもありません。


安心が届く“順番”が、
少しズレていただけかもしれません。


このセミナーでは、

言葉より先に「体に安心を届ける」
メモライズタッチを、
体感しながら学べます。


※少人数制のため早めの申し込みがおすすめです。

詳細・申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22821/180608/



・3月26日(木) 10:00〜

・3月26日(木) 22:00〜
・4月2日(木) 22:00〜

【時間】90分
【方法】オンライン(Zoom)
【料金】アンケート回答で無料


新学年を迎える前の“今”
一人で抱え続ける前に、
このセミナーで知ることから
始めてみませんか?


お会いできるのを楽しみに
しています。

最後までお読みいただきありがとうございました!

============

ももいさんからのメッセージはここまでです。

「どう関わったらいいの?」と迷ったまま新学年を迎えたくないママはぜひ参加してみてくださいね!



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今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
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▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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