発達科学コミュニケーション - バックナンバー

<号外>わが子はどっちに育つ?癇癪が「才能になる子」と「苦しむ子」の分かれ道

配信時刻:2026-05-14 14:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


このお時間は、
私の信頼する起業家さんの
ご紹介をさせてください^^





「違う!」

「なんで!」

「うるさい!」

「やだ!」

「ママ嫌い!」

 

ちょっと
思うようにならないだけで
突然怒り出す

一度怒り出したら、
何を言っても聞く耳を持たず、

暴れる・泣き叫ぶ。

今まさにこうなって
いませんか?



なんとか落ち着かせようと、

・なだめる
・声をかける
・理由を聞く


いろいろやっても、うまくいかない。

「どうしたらいいの…?」


結局、怒らせないように

地雷を避けるように、
子どもの顔色を見ながら
関わる毎日…


だけど、ここで一つだけ

お伝えしたいことがあります。

それは、

癇癪が強い子は、
問題があるわけではない
ということ。


実は、

癇癪が強い子ほど、
感情が豊かで、思いが強い子。

 

本来それは、
その子の“強すぎる力”です。


そしてそれは、

その子の大きな“才能”でもあります。

ただ、
その力が強い分だけ、

✔ 気持ちに飲まれてしまう
✔ コントロールできない
✔ 爆発という形で出てしまう


そんな状態になっているだけなんです。


だから、

癇癪を「抑えるもの」
として関わるのか、

それとも「育てるもの」
として関わるのかで、

この先が大きく変わります。


実は、癇癪には

“才能が育っていく関わり”
“苦しさが強くなる関わり”

の2つがあります。

どちらも一生懸命子どもと
向き合っているママの行動です。

だけど、少しの違いで、

その力が才能として伸びることもあれば、
自信をなくしていくこともあります。

今日は、

✔ 癇癪が強い子の本当の特徴
✔ 才能として育つ関わり
✔ 苦しさにつながる関わり

がわかる小冊子をご紹介します。


わが子の癇癪を才能に変える
方法を知りたいと思う
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こちらをプレゼントしてくれるのは、

 

心に触れるタッチで
子どもの“立ち直る力”を育む
メモライズタッチ主宰の
あおいまりさんです。

 

あおいさんもかつて、
外では頑張っているのに、
家でだけ癇癪を起こすわが子に
悩んでいたママでした。

 

声をかけて、
寄り添って、
なんとかしようとしても、
状況は変わらなかったそうです。

 

そんな状況から
抜け出した経験を生かして、

 

今では、
タッチを通して
親子の関わりを見直し、

 

癇癪に悩む毎日を
手放しただけでなく、

 

お子さんの力を
引き出せる関わりへと
変えています。




 

著者のあおいさんからの
メッセージが届いていますので
ご紹介しますね^^

 

========

 

こんにちは。

 

心に触れるタッチで、
一生モノの立ち直る力を育てる
メモライズタッチ主宰の
あおいまりです。


今回は、
はぎはらさんの大切な
メルマガ読者の皆さまに

 

この小冊子をご紹介できることを
とても嬉しく思っています。

 

どうか少しだけ、
ご自身の毎日を思い浮かべながら
読んでみてください。

 

感情が強く出てしまう。
すぐに崩れてしまう。

それは、
わがままでも、
甘えでも、
育て方のせいでもありません。

もしかしたら、

その力の強さを
うまく扱えていないだけ
かもしれません。

そしてその分かれ道になるのが、

“関わりの順番”です。

「そのうち落ち着くかな」
「今はまだ仕方ないかな」

そう思っているうちに、

その力が
苦しさとして強く出てしまう
こともあります。

だけど、
関わりの順番が整うと、

同じ子でも、

自分で整えられる
前に進める
気持ちを扱える

そんな姿へと変わっていきます。

この小冊子では、

・なぜ癇癪が強く出るのか
・なぜ関わりがズレるのか
・才能として育つ関わりの順番

をまとめています。


足すより、まず整える。


それだけで、

子どもの反応は変わり始めます。

期間限定で
無料配布していますので、

気になる方はぜひ
受け取ってみてくださいね^ ^


癇癪を止めるのではなく、
育てる方法を
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最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

メモライズタッチ主宰
あおいまり

 

==============

あおいさんのメッセージは
ここまでです。

「うちの子のことかもしれない」

 

そう感じた方は、
まずは小冊子を
受け取ってみてくださいね。

 

◯◯◯さんの日常が、
少しでも軽くなりますように^ ^


================
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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