発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ツラい時、ママがかけてほしい言葉ってどんな言葉?

配信時刻:2026-04-29 10:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



今日は祝日ですね^^
どんな1日をお過ごしですか?



疲れがたまってくる時期なので
心も体も休めてくださいね^^



今日のメルマガは、
タイトルにもあるように、
「ツラい時に、
ママがかけてほしい言葉」
についてお話ししていきます。



今日は、
今、泣きたくなるほど
ツラいかもしれない
ママに向けて書いています。



この時期、
繊細な子どもたちは
新しい環境で
一生懸命がんばった疲れが
出てくる時期。



その子どもたちが
おうちで別人のように
荒れたり、



「学校に行きたくない!」と
毎朝言ったり、



もしかしたら、
そんな状況に
ツラい想いをしていませんか?



そんな時、
かけてほしい言葉は、
きっと
「こうすればいいよ」という
アドバイスではないはず。




繊細な子には
共感してあげましょう。



繊細な子は
叱ったらダメです。



こんな言葉は
かけちゃダメです。




世の中は、
たくさんの情報にあふれています。



その情報を見るたび、
こう思っていませんか?



「そんなことは分かってる!
分かってるけどできないの!」



だからこそ、
私がそんな◯◯◯さんに
かけたい言葉は



相田みつをさんの
「ぐちをこぼしたっていいがな
弱音を吐いたっていいがな
人間だもの
たまには涙を見せたっていいがな
生きてるんだもの」
という言葉です。



自分を責める日もある
子どもを憎む日もある
声を出して泣きたい日もある



それでも毎日
ママだから頑張らなきゃって
頑張り続けてる。



だけど、
力を抜く日があっても
いいんですよ。



このメルマガを
読んでくださっている
◯◯◯さんは、
子どものために頑張ったからこそ
たどり着いてくださってるんです。



そんな◯◯◯さんを
私は心から応援しています。



このメルマガが
少しでも心の支えになってくれたら
嬉しいです^^



ではまた^^




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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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