発達科学コミュニケーション - バックナンバー

4月の進級・進学に不安がある お母さんへ

配信時刻:2026-03-23 18:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!



今日は、
4月の進級・進学に不安がある
お母さんへのお話です。


 
もうすぐ進級の時期ですね^^


 
「お友達と一緒のクラスになれるかな」
「先生どんな先生かな」
「またあの子と一緒は嫌だな」
「学年が上がるのがこわい」
「今のクラスが良かった」


 
お子さんの
不安たっぷりの発言に
疲れる日はありませんか?


 
年長さんまでは
そこまで気にならなかったのに、
小学生から突然
不安が強くなった。


 
新しい先生やクラス、
初めてのことが重なるたびに
不安定になる。


 
環境の変化かな?
そのうち慣れるかな?
と様子を見ていたのに、


 
家で荒れる
イライラする
動けなくなる



そんな様子が強くなっている。


 
そんな様子が見られたら、
それはお子さんが
繊細さを持っているから
かもしれません。


 
繊細な子は
学校では「頑張っている」と見られ、
なんとか
踏ん張っていることが多いため、


 
本人の不安やつらさに
気づいてもらえないことが
とても多いんです。


 
そして、
特に低学年のお子さんは



本人さえも
ストレスがたまっていることに
気付けないことが多い。


 
だから、


家で荒れる
イライラする
動けなくなる。



ですが、
おうちで安心の土台を整えて
脳を伸ばすことができれば


 
不安が減って
動けるようになるんです。


 
私の娘は
小学校に入ってから、
新しい環境の変化に心が追いつかず、



不安が強くなったり、
切り替えができなくなったり
大きな声で泣いたり怒ったり


 
別人のようになりました。


私は、
娘の不安のサインを見ながら、
安心の土台を整える関わりを
少しずつ積み重ねていきました。


 
荒れている時には
不安を増やさないように関わり、


 
落ち着いている時には
安心できる言葉や、
できたことへの注目を積み重ねて、
脳を育てていったんです。


 
その結果、
新しい環境でも
安心して動ける姿が
見られるようになりました。


 
繊細な子は
安心の土台を整えれば
動き出すことができるんです。


 
ただ、
◯◯◯さんも経験があると
思いますが、



繊細な子は「大丈夫」と
言ったところで
動き出せない・・。


 
繊細な子の
安心の土台作りは
少しテクニックがいるんです。


 
じゃあどうすればいいの?
と日常の判断に迷っている
お母さんへ


 
明日のメルマガでは、
・どうやって土台を作れるのか?
・なぜ安心の土台作りが
 必要なのか?



その根拠まで
お話ししていきますね^^


 
 
ではまた明日
お会いしましょう!


 
 
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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