胸がギュッとして、言葉を失ったことはありませんか?
「私の何がダメなの?」
「この子の性格のせい?」
叩く蹴る癇癪の時、
「どうしたらいいの?」と迷わなくなる
”安心の順番”をお伝えします。
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セミナーに参加すると
どうして迷わない対応がわかるの?
最近、
こんなこと増えていませんか?
✔️さっきまで普通に遊んでいたのに、
気に入らないことがあると
急に手が出る。
✔️下の子やお友だちを
叩いてしまう。
✔️慌てて止めようとすると、
余計に激しくなって暴れる。
✔️「やめて!」って言っても
全然通じなくて、また叩く、蹴る…。
そしてふと、
「このまま続いたらどうなるんだろう…」
「このままじゃまずいかも…」
と思いながらも
どう関わればいいかわからない…
そんなことありませんか?
それは
関わり方が間違っているからではありません。
対応の“順番”を知らないだけ。
多くの場合、
理解させたい
↓
言葉で説明する
↓
届かない
↓
さらに荒れる
という
安心伝達エラー
が起きています。
このまま順番を知らないまま関わり続けると、
癇癪は長引きやすくなってしまいます。
このセミナーでは、
子どもの気持ちが落ち着く
「安心の順番」と
言葉より先に安心を届ける
メモライズタッチ
(非言語メソッド)
を体験しながらお伝えします。
すると、
叩く・蹴る癇癪の時に
「今、何を先にすればいいのか」
が見えるようになります。
つまり、
叩いたその場で迷わず、
「まずこれをすればいい」がわかり、
落ち着いて関われるようになるのです。
参加して良かった!
癇癪の時
対応に迷わなくなりました。
癇癪中の子に「どう触れたらいいか」が分かった
Iさん(6歳女の子のママ)
《Before|参加前》
癇癪を起こすと暴れる。
スキンシップで落ち着かせるのは無理だと思っていた。
「大事なのは分かるけれど、
じゃあ、いつ・どう始めたらいいの?」
その入り口が分からず、
結局、見守るか声をかけるしかできませんでした。
《After|セミナー後》
癇癪の前や最中にできる、
具体的な“始め方”が分かりました。
早速娘に教えてもらったタッチを実践。
ただ触れるだけじゃない!
「触れ方ひとつで、
こんなに違うんだ」と実感し、
またやってみたいと思いました。
Iさん(6歳女の子のママ)
兄妹げんかの対応に迷わなくなった!
Nさん(8・7歳女の子のママ)
《Before|参加前》
子どもの要求に
我慢・我慢で、最後は爆発。
兄弟げんかが多く、
なかなか仲直りもできませんでした。
「お母さんが我慢すればいい」
そう思って耐えていたけれど、
結局、限界がきて怒ってしまう…。
もっと上手く関わりたいのに、方法がわからない。
《After|セミナー後》
タッチって成長しても大事なこと!
「もう小学生だし、
大きくなったから必要ないかな」と
思っていました。
だけど、それは、
勝手にそう思い込んでいただけだったと気づきました。
タッチの意味がわかってから、
前よりも早く仲直りできるようになり、
私自身が対応に迷わなくなりました。
Nさん(8・7歳女の子のママ)
”これならできる”という関わり方が分かり、向き合う気持ちが楽になった!
Wさん(11・6歳男の子、9歳女の子のママ)
《Before|参加前》
叩く・蹴る癇癪や暴言が続き、
家族みんなが毎日疲れていました。
楽しくなるとふざけすぎてしまい、
それが何度も家族トラブルに。
「どうにかしたい」と思いながら、
何がこの子に合うのかわからず、
同じことをくり返す毎日でした。
《After|セミナー後》
「言葉より先に、安心が届く」
その理由が腑に落ちました。
藁にもすがる思いで実は足して深く考えず
申し込んだのですが、
結果申し込んで本当に良かったです。
検索して記事を読むだけでは伝わってこないことが
セミナーに参加することで理解できました!
Wさん(11・6歳男の子、9歳女の子のママ)
今、癇癪を毎日繰り返しているのは、
ママが悪いわけでも、
子どもが悪いわけでもありません。
ただ「知らないだけ」。
まずはセミナーで「知る」ことから
始めてみませんか?
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声かけじゃなかった…
叩く蹴る癇癪を「ゼロ」
にする鍵は
タッチ=触れること
叩く・蹴る癇癪は性格じゃない。
「この子、意地悪なのかな?」
「私の関わり方、どこか間違っているのかな…」
そう思ってしまうこと、ありませんか?
もし今、
「どう関わればいいのかわからない」と感じているなら——
それは、性格でもママの関わり方でもありません。
実は今の子どもたちは、
・感覚がとても敏感だったり
・言葉よりも“体で感じる力”が強かったり
頭で理解する前に、体が先に反応してしまうことが多いのです。
なぜ、言葉は届かないのか?
何度言っても、伝わらない。
優しく言っても、強く言っても変わらない。
「もうどうしたらいいの…?」
そう思いながら、今日も同じやり取りを繰り返していませんか?
実は——
不安や緊張でいっぱいのとき、
子どもに言葉は届きません。
怒っているとき、泣いているとき、
その子の心は“守ること”で精一杯。
その瞬間、ママの声は
意味のある言葉ではなく、
ただの“音”になってしまうのです。
だから必要なのは、
叱ることでも、
言い聞かせることでもなく、
まず、安心が届くこと。
安心が届いたとき、
はじめて子どもは
“聞ける状態”になります。
安心が届くと、
子どもは自分で気持ちを切り替える
本当は——
叩きたいわけじゃない。
怒鳴りたいわけでもない。
うまく言えないだけ。
わかってほしいだけ。
その奥にあるのは、
「大丈夫って感じたい」という気持ちです。
“安心”が届けば、
子どもは本来、自分で戻る力を持っています。
何度も言い聞かせなくても。
強く叱らなくても。
安心が届いた瞬間、
子どもの体はゆるみ、
心が落ち着き、
はじめて自分で切り替えられる。
その安心を、
まっすぐ届ける方法が
メモライズタッチです。
ただのスキンシップではありません。
体 → 心 → 行動
この順番で感情を整える、
科学的に設計された非言語メソッド。
触れることで、
「大丈夫だよ」
「ここは安全だよ」
というメッセージを、
言葉よりも深く届けることができます。
毎日少しずつ積み重なる
“安心の記憶”が、
✔ 癇癪を減らし
✔ 引きずらなくなり
✔ 自分で立て直せる子へ育てていく
声かけでは変わらなかった日々を、
“触れる”ことで変えていきませんか?
無料セミナーに参加する
迷わない関わり方を知った
親子の変化








POINT!
セミナーで得られる
3つのこと
01
癇癪のとき「どうすればいい?」と迷わなくなる
今までは
・叱る?
・抱きしめる?
・離れる?
・共感する?
その場その場で
正解を探し続けていた状態が…
セミナー後は
癇癪のときに
何からすればいいかが分かる
「迷わない対応の順番」を
手に入れることができます。
02
叩く・蹴る行動の裏にある
「本当の理由」がわかる
叩く・蹴る行動を見ると
「この子大丈夫かな」
「わがままにならないかな」
と不安になりますよね。
だけど、実は
叩く・蹴るの奥には
子どもなりの理由があります。
このセミナーでは
✔ なぜ癇癪が起きるのか
✔ なぜ言葉が届かないのか
を理解できるので
イライラに巻き込まれる子育てから抜け出す
きっかけになります。
03
今日からできる
「安心が届くタッチ」を体験できる
多くのママが
・声かけ
・寄り添い
・共感
を頑張っています。
だけど、
それでも変わらないのは
安心の届け方の順番が
ズレているだけかもしれません。
このセミナーでは
✔ 親子の安心の入り口になるタッチ
✔ 癇癪の前にできる関わり
を実際に体験できます。
そのため
今日からすぐ試せる方法を
持ち帰ることができます。
癇癪っ子に最も届く
非言語=メモライズタッチを活用して
一緒に親子の笑顔を叶えていきましょう♪
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進級・進学をラクに迎えるには
3月の今がチャンス!
このセミナーは
ママが対応に迷わなくなること
を目指しています。
なぜなら、
ママの関わり方が変わると
子どもは安心できるようになり
・叩く
・蹴る
・暴れる
といった行動でしか
気持ちを表現できなかった状態から
少しずつ
自分の気持ちを
切り替えられるようになっていきます。
つまり
「癇癪を止める」のではなく
思い通りにならないときでも
自分で立ち直る力を
育てていくこと。
それが
子どもたちに本当に育てたい力だからです。
これから子どもたちは
・進級
・進学
・新しい環境
を迎えます。
新しい環境は
楽しみでもありますが
同時に
不安やストレスが
出やすい時期でもあります。
だからこそ
癇癪やイライラが
大きくなる前に
「気持ちを切り替える力」を
育てる関わり方を
知っておくことが大切です。
実は
進級・進学をラクに迎えるためには
3月の今がとても大切なタイミング。
もし今
✔ 叩く・蹴る癇癪に悩んでいる
✔ 毎日どう対応すればいいか迷う
✔ この子の将来が少し不安
そう感じているなら
この体験セミナーが
きっとヒントになります。
このセミナーで
「迷わない関わり方」の第一歩を
一緒に体験してみませんか?
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本当に育てたかったのは
子どもの「心」でした
はじめまして!
心に触れるタッチで
一生モノの立ち直る力を
子どもに授ける
メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこです。
このページに訪れてくださり
ありがとうございます。
「触れることで、
子どもの心が落ち着き、笑顔が戻る」
私が伝えている
“メモライズタッチ”は、
ママの“手”で子どもの
「心の土台」を育てる方法です。
「大好きなのに、どうしてうまくいかないの?」
「子どもを想う気持ちは本物なのに、届かない…」
そんな風に、
胸がギュッとなること
ありませんか?
実は、私自身がそうでした。
子どもが大好き。
心から、幸せになってほしいと願っている。
だけど、
その想いが届かない。
忙しさ
焦り
完璧を求める気持ち…
気づけば、笑顔より怒る回数が増えていて、
「なんでわかってくれないの?」
そんな言葉をぶつけては自己嫌悪。
本当は、もっと笑顔でいたいのに。
もっと、大切に育てたいのに。
キャパオーバーの毎日で、
“思い通りにいかない子育て”に
イライラしてしまう自分がいました。
そんな私が出会ったのが、
「想いを伝える触れ方」でした。
触れることで
“伝わらなかった愛”が、届くようになる。
それは特別なことではなくて、
ママの手で、今日からできる
「心を育てる」コミュニケーションでした。
学校でも、育児書でも
教えてくれなかった ”心の育て方”を
今こそあなたにも知って欲しいのです。
メモライズタッチは、
特別なスキルではありません。
1日1分、ふれるだけ。
だけど、その1分が
「伝わらなかった愛」を
届かせてくれるんです。
あなたの手で、
子どもの“心のスイッチ”を
育てていきませんか?
この体験会は、
「大好きなのに、すれ違ってしまう」
そんなママの想いを、
子どもに届けるための一歩です。
子どもの「心を育てる」
今この瞬間から、
あなたの手で
「触れるかかわり」を
始めてみませんか?
よくある質問
子どもが一緒にいても大丈夫ですか?
大丈夫です。
集中して聞きたいという場合は、大人のみの参加をおすすめします。
不安な場合は、あらかじめメール等でご相談くださいね^ ^
無料で参加できますか?
はい!アンケートをお答えいただいた方は、無料でご参加いただけます。
通常5,000円(税込)でご案内をしていますが、
アンケートをご回答いただいた方には、無料でご招待しています。
セミナー後の回答をよろしくお願いします。
なお、連絡なく欠席となった場合には、
次回以降のセミナーや個別相談のお申し込みをお断りする場合があります。
あらかじめご了承ください。
保育士・幼稚園教諭・教員をしているのですが、参加できますか?
メモライズタッチの受講生には、
保育士、教員、小児科医など、
お子さんと携わる仕事をされている方もいます。
けれども、わが子へ実践していくことを基本とするため、
わが子やお孫さんと家庭でも実践できる方=OK
仕事のみで子どもと関わる方=NG
とさせていただいています。
ご了承ください。
\正解探しの毎日から卒業/
叩く蹴る癇癪の時
迷わない”対応”がわかる
メモライズタッチ体験セミナー