発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】春を前に 不安が消えないママ・パパへ 「今、整えておきたい」不登校の話

配信時刻:2026-02-04 09:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








おはようございます!


このお時間は、
私の尊敬する起業家さんの
ご紹介をさせてください^^

 

 

なかなか改善しない

お子さんの不登校に悩む

ママさんパパさんへ

 

「もう、できることは

 全部やったのに…」

 


声かけも変えた。
関わり方も見直した。
休ませてもいる。

それでも…


まだ動き出せない我が子を前に
心が揺れていませんか?

 

 

子どもたちが
次の一歩を踏み出しやすくなる


進級・進学を控えた

この時期だからこそ、

 

 

ぜひ知ってほしい小冊子を
ご紹介します。



\不登校からの親子回復Book/

「どうしてこの子は動けない?」

 

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この小冊子の著者は、

 

不登校・行き渋りに7年以上向き合い、
多くの親子の回復を支えてこられた

 

不登校をきっかけに

“親子の絆”と“自立の芽”をやさしく育てる

 

親子レジリエンス<心の回復力>

プログラム主宰:かむら ちなみさん

です。

 

 

 

不登校を
「がんばらせること」でも

「正解探すこと」でもなく、

 

 


心と脳の回復プロセスから

やさしく整理してくれる

一冊です。

 

 

ここからは、
ちなみさんからお預かりした
メッセージをご紹介します。

 

*・・・*・・・*・・・*・・・*

 

 

みなさん、こんにちは。

はじめまして。

 

親子レジリエンスプログラム

かむら ちなみです。

 

 

 

このたびは

大切なメルマガ読者の皆さまに

 

小冊子をご紹介いただき、

本当にありがとうございます。

 

 

私は、

・ADHD・ASD

・母子分離不安

・HSC(とても繊細な気質)、
ギフテッドなど、

 

 

さまざまな発達特性をもつ
2人の息子の
不登校・行き渋りに

 


7年以上向き合い

解決してきた母です。

 

 

当時の私は、

 

・声かけも変えた
・休ませてもいる
・学びも実践している

 

 

 

それなのに、

子どもは動けない

 

 

家では元気なのに、
学校の話になると

止まってしまう。

 

 

ゲームやYouTubeに

没頭する姿に、
不安と焦りが募り、

 

 

「なんとかしなきゃ」

思うほど

 


イライラしてしまう

毎日でした。

 

 

 

その結果、


親子関係はギクシャクし、
暴言癇癪が増え、
喧嘩が絶えない状態に。

 


「私、何か間違ってる…」

 

 

分かっているのに、

感情的になってしまう
自分を責め続けていました。

 

 

 

けれど、

学びと実体験を重ねる中で
分かったことがあります。

 

 

それは、

 


子どもが動き出す前に

必要なのは

 


“がんばり”ではなく

“親子の安心の回復”

だということ。

 

 

 

この小冊子では、

 

・なぜ子どもは動けなくなるのか
・回復にはどんな順番があるのか
・今、親ができることは何か

 

 

を、責めない視点で
やさしく整理しています。

 

 

また、

  • 不登校の回復「5つのステージ」
  • 心と脳「回復の順番」

  • 心を整える<3つのステップ>

 

も掲載しています。

 

 

あなたとお子さんの

理解を深めるために

 

活用いただけたら

嬉しいです。

 

 

春に向けて、
「何かしなきゃ」

焦る前に、

 

 

まずは、

 

 

親子の

“安心の土台”を整える


そんな時間にしていただけたら
うれしいです。

 

 

  小冊子 ↓↓↓

「どうしてこの子は動けない?」

 

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4月の新学期・新学年まで、
まだ少し時間があります。

 

 

でもこの時期は、

 

「このままで大丈夫かな」


「春から動けるかな」


「今の関わり方でいいのかな」

 

 

そんな不安が
静かに積み重なりやすい

時期でもあります。

 

 

 

どうか、その気持ちを
一人で抱え込まないで

ください。

 

 

 

目に見える変化はなくても

春を待つ桜のように

 

 

子どもの心は
次の一歩に向けて


準備をしている途中かも

しれません。

 

 

私や受講生さんの多くが、
関わり方や“順番”を見直し、

 


まず自分の心を整えたことで、

親子の関係は少しずつ変わり、

 


子どもたちは
自分のペースで
動き始めました。

 

 

 

春までのこの時期に
“安心の土台”を

整えておくことで、

 

 

「4月の迎え方が、まったく違った」

 


そんなご家庭を、
私はたくさん見てきました。

 

 

 

春が来る前の今だからこそ、

次の一歩に向けて

 

 

まずはこの一冊から、
親子の心を整えるヒントを
受け取ってみてくださいね。

 

 

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あなたとお子さんの

心の回復が早まりますように

心から願っております。

  

 

 かむら ちなみ              

 

*・・・*・・・*・・・*・・・*

 

 

かむらちなみさんからの

メッセージは以上です。

 

「今のままでいいのかな…」


そう感じたあなたにこそ、
そっと開いてほしい一冊です。

 

 

 

 

 

 


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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