発達科学コミュニケーション - バックナンバー

突然の行き渋りを3ヶ月で解消する対応法

配信時刻:2025-04-17 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








◯◯◯さんは
ぶり返した行き渋りに
困っていませんか?

 
 
去年は行き渋りがあったけど、
4月になったら
行ってくれて一安心・・

 
 
安心したのも束の間、
また行き渋り始めた。

 
 
また去年の繰り返しなのかと
不安でたまらない。

 
 
新しい先生との関係も
作れていないので、
遠慮しながら
泣いて離れないわが子を
先生に預ける。

 
 
こんな状況なら
今すぐ対応を始めましょう。


 
4月は
子どもにとって
かなりストレスが溜まる時期。


 
最初の1週間は、
緊張感もあるので
なんとか抑えていたストレスが

 
 
ここにきて
一気に出ることはよくあります。


 
実際
私が担任をしていた頃も、

 
 
2週目あたりからが
子どもたちが本当の姿を
見せてくれる頃だと知っていたので、

 
 
今が一番
子どもたちをよく観察する時期
でした。

 
 
そして4月は
「春バテ」という言葉もあるくらい
体に不調を感じる人が
多いとも言われています。


 
環境の変化によるストレス、
体の不調によるストレス、


 
お子さんが学校を行き渋る理由は
様々ですが、


 
たった1つ確かなことは、
ママがサポートしてあげれば
必ず解決する!ということ。


 
おなかが痛いと言ったら、
消化の良い食べ物にするなど
対応を変えれば治りますよね?

 
 
それと同じように、
「学校に行きたくない」も
対応を変えてあげれば
解消できるんです!



 
去年も行き渋りがあって、
今年ぶり返したのなら
なおさら、

 
 
今後の小学校生活を
楽しく送ってもらうためにも、

 
 
お子さんへのサポートを
徹底して欲しいんです。

 
 
1年生のお子さんの行き渋りに
悩まれて講座を受けられたTさん。

 
 
もう講座は卒業されていて、
お子さんも
今年から2年生になりましたが、



先日嬉しいご連絡を頂きました。

 
 
ーーーーーー

2年生になってから
毎朝友達と
歩いて登校してます。


帰ってきてからも
とても楽しそうで
安心してたんですが・・


今日、
「明日学校休みたい」
と言い出しました。


お?と思って
「そっか〜」「どうして?」
とちょっと質問して
様子を見ていたら、


「だけど、
休みの日に楽しいこと
できるなら行ってあげる(ニヤッ)」


と言ったんです!


1年生の時は、
こんなふうに自分から
切り替えるなんて
できなかったので、
びっくりでした!!

ーーーーーー
 
 
 
低学年のお子さんは、
これからの学校生活の方が
長いので、



Sさんのお子さんのように
上手に自分で
切り替えられるように
してあげたいですよね^^




今回のセミナーでは、
子どもが自分から
前向きに学校に行くための
第一歩をお伝えします。



 
行き渋りが増えると
言われているGW明け前に
不安を解消しておきましょう。

 
 
\元学校の先生が教える!/
低学年の4月からの行き渋りを
脳を伸ばすママの声かけで解消する
学校復帰プログラム体験セミナー



 
▼申し込みはこちら▼
 
 
 
<セミナー日程>
4月22日(火)10時〜
4月24日(木)11時半〜
4月25日(金)10時〜
4月26日(土)21時〜
 
 
<場所>
zoom(オンライン)
 
 
<セミナーまでの流れ>
上のURLから申し込み
返信メールが届く
前日にzoomのURLが届く
当日参加する
 
 
 
「どうすればいいか分からない」
そう思っているママは、
対応法を学びに来てくださいね!
 
 
 
では!

================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


過去のメールマガジンは
▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
ーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

Copyright©2024- Sayuri Hagihara. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {57}