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朝のママの
たった一言で
元気に「行ってきます」は
叶えられます!
毎朝毎朝、
何度起こしても起きないし、
起こしたら怒る。
起きるのに
30分以上かかってる・・。
それなのに、
なぜか休みの日は早い!
そんな不登校キッズの
朝のお悩みは、
ママがたった一言
安心する声かけをするだけで
解消されます!
学校に行きたくないお子さんは
「行きたくない!」ということで
頭がいっぱいです。
つまり、
脳にストレスがたまっている状態。
その状態のときに、
イライラした声かけを
してしまうと、
いっぱいいっぱいで
聞くことができず、
余計に脳にストレスが
たまってしまいます。
脳のストレスを減らして、
ママの言葉を脳まで届けるポイントが、
お子さんが聞きたい言葉
=OKワードを使うことです。
OKワードを使うと、
お子さんに自信がついて、
元気よく学校に登校できるように
なるんです!
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セミナーを
受けた方のお声
声かけを変えると、
時間通り行けました!
0さん(1年生男の子のママ)
行き渋りがひどく、どう対応すればいいのか
全く分からなかったのですが、
セミナーの後、自分の声かけを変えてみると、
次の日の朝は
自分で準備して時間通りに登校できました!
自分の声かけが、
こんなに影響力がある事にもビックリで、
知らずに過ごしていたら・・と
少し怖いと思いました。
0さん(1年生男の子のママ)
接し方を変えると、
子どものオーラが変わりました!
Kさん(2年生女の子のママ)
このセミナーに参加して本当によかったです。
誰にも言えずに悩んでいたので、
私の他にも辛い想いをしているママたちがいる
と思えるだけでも良かったですし、
セミナーを受けた後、接し方を変えたら、
子どものオーラ?というか
雰囲気が柔らかくなって
成長を感じました。
Kさん(2年生女の子のママ)
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環境が大きく変わる4月に
すぐに対応しましょう!
4月は、
クラス替えや担任の先生が
変わるだけでも
大きな変化です。
それに加えて、担任の先生は、
自分のルールを覚えてもらおうと
しっかりルールを徹底します。
頑張りすぎるお子さんは、
環境の変化や先生のルールに慣れることに
一生懸命がんばりすぎて、
気づかないうちに
ストレスがいっぱいになることもあります。
そのストレスは
脳に届くママの声かけで解消できるので、
今すぐ対応法を学ぶことが大切なんです!
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元小学校の先生の経験
娘の経験があるから
教えられる!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの
はぎはらさゆりです。
私は元小学校の先生でした。
子どもたちと関わった経験が
たくさんあるので、
子どものことは分かると
思っていたのですが、
私の妹の子ども(姪っ子)の
突然の行き渋りからの不登校で
その考えはガラっと崩れました。
私が、
「とにかく学校に連れて行って
先生に任せたらどうにかしてくれるよ!」
と、先生の立場で
アドバイスしても、
状況が全く変わらなかったんです。
さらに、
先生としての立場で話をすると、
「お姉ちゃんは私の気持ちを
分かってくれてない」と妹に言われ、
妹も私もどうしていいか分からない
日々が続きました。
その後、妹と私は発コミュに出会い、
無理やり連れて行くのは
逆効果だと知りました。
学んだ通りに実践していくと、
姪っ子は今では
「学校大好き!」に
変わっています。
その後、私の長女も
1年生の6月ごろから
突然「学校に行きたくない!」と
言い出しましたが、
対応策を知っていた私は、
娘の脳のストレス解消を徹底し、
心のお休みを入れながら、
娘との会話の中から
行き渋りを改善するヒントを
見つけ出して
すぐに対応したおかげで、
元気に通うことが
できています。
私のエピソードからも
分かるように、
実は先生たちは、
行き渋りや不登校の対応の
プロではありません。
だから
ママはおうちで
行き渋りがあるお子さんの対応を
しっかり学んでほしいんです。
そうすれば、
ママは、自信を持って、
その対応ができるようになりますし、
先生にもお伝えすることができます。
もちろん、
元小学校の先生なので、
学校の中を誰よりも知っていますし、
どんなストレスを抱えやすいか?
先生との連携はどうすればいいか?
も知っています。
今回のセミナーでは、
元学校の先生の経験✖️発コミュ流
OKワードをどう使えば
子どもにより伝わるのか?
お伝えしていきますね!