発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不登校や行き渋りに悩むママが「6月」にやってほしいこと

配信時刻:2024-06-12 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです











こんばんは!



この時期、お子さんの悩み事が
多くなって困っているという
お母さんの声をよく頂きます。



◯◯◯さんのお子さんに
こんな様子は見られませんか?




✔️行き渋りがひどくなっている

✔️休みことが増えた

✔️体調不良を訴える日が増えた

✔️イライラすることが多い

✔️嫌だ!やりたくない!が増えた




こんな様子が見られたら、
すぐに脳のストレスを和らげる対応を
してください!




苦手が多いお子さんや、
グレーゾーンと言われるお子さん達は、
ネガティブな記憶を溜めやすいので




周りと比べてできないことや
叱られることが多いと
特に脳にストレスがかかります。




それは、脳の特性なので、
自分ではどうすることも
できないんです。




学校でも、
6月は「魔の6月」
呼ばれることもあるぐらい




子どもたちが荒れやすい時期だと
言われています。




そんな時期、
厳しくしつけを徹底して、
クラスの「荒れ」を防ぐ
先生が多いんです。




私も、
クラスが荒れないように
必死で目を光らせていた
過去があります。


20.png


少しでも姿勢が崩れたら
注意したり、




ザワザワし始めたら
すぐにルールを徹底したり。




先生はクラスが荒れないように
必死なので、
ピリピリすることも多いです。




そのため、
ただでさえ学校に行くのが
嫌だと思っているお子さんは、




先生の対応を
辛く感じてしまい、
ストレスが溜まってしまうんです。




ストレスが溜まっている状態では
脳は育ちにくく、
困りごとが続いたり
悪化したりする可能性があります。




お子さんが
学校に対して嫌な反応を
しているなら、




ポジティブな記憶に変える
ゲームをしてみましょう!




私のおすすめは
「学校の言葉謎解きゲーム」




例えば、
「子どもがたくさんいる」
「大きい」
「家から歩いて行ける」
などのヒントから




「学校」という答えを
導き出してもらうゲームです^^




ゲーム以外の時間に、
子どもから
「学校」というワードが出た時、




子どもがたくさんいる所ね〜(ニコッ)
と楽しそうに言えば、
ポジティブな言葉として
記憶に入れることができます。


2.png


ゲームでネガティブな記憶を
ポジティブ変換して
脳に記憶させちゃいましょう^^



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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
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4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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