発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校の先生も知らない!子どもの脳の育て方

配信時刻:2024-06-13 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです









こんばんは!



今日は、
「頑張っているのに
子育てがうまくいかない。」



「本やネットで検索しても
困りごとが改善しない」



とお悩みのあなたへ。




学校の先生も知らない
子どもの脳の育て方ついて
お話しします!




最後まで読んで頂ければ、
どうしてうまくいかないのか
解決のヒントが手に入りますよ^^




ほとんどのお母さんが、
「子どもの〇〇をやめさせたい」
というお悩みをお持ちだと思います。




ですが、
脳の仕組みから言うと
そのお悩みを解決することは
難しいことなんです


2.png


なぜなら、
脳は行動した時に伸びるから。




「〇〇をやめさせたい」
=「行動をやめさせたい」
ということ。




脳は行動量が減ると
伸び悩んでしまいます。




例えば、
絵を描くことが大好きなお子さんに
早く宿題させたくて、




「絵描くのもう終わりだよ!
宿題しなさい!」
という場面。




楽しい行動をストップさせると、
反抗心が芽生えて、
次の行動を嫌々することになります。




その時、
脳はスムーズに働かなくなって
しまいます・・




学校では、
まさにこういう場面が多いんです。




楽しい活動にも
時間が決められていて、
次の行動に移らないといけない。




しかも、
できないと叱られるので、
余計に嫌々行動する。




脳がスムーズに動かないから
聞いてくれるわけがない・・(T T)




先生時代、
どんなに頑張っても、
コミュニケーションが
うまくいかなかった
お子さんがいたのですが、




脳が育たない声かけをしてしまって
いたからか・・と
今とても後悔しています。




やめさせる声かけではなく、
やらせる声かけに切り替えるだけで、
脳は喜びながら
みるみる成長していきます!


1.png


発達科学コミュニケーションの
声かけは、




行動を止めるのではなく、
子どもが動く声かけで
脳を育てていきます!




だから、
子どもが進んで
動いてくれるようになる^^




行動を促す言葉にするには
どんな声かけをすればいいでしょうか?




「お風呂入りなさい!」ではなく、
「お風呂まで競争^^」




「宿題しなさい!」ではなく、
宿題のプリントを見て、
「わ!もうこんなのできるの?
やってるとこ見てみたいな〜!」




お子さんが喜んで
行動する声かけに
シフトしてみましょう^^



================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


過去のメールマガジンは
▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
ーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

Copyright©2024- Sayuri Hagihara. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {57}