不安が強いASDキッズのストレスに強い脳を育てる1日1ヒント - バックナンバー

1年の終わりにぜひやってほしいことがあります

配信時刻:2025-12-31 21:30:00

◯◯◯さん

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する

発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。


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こんばんは^^


2025年もあと少しで終わりですね。


◯◯◯さんに
1年の終わりにぜひやってほしいことがあります。


それは、
自分に花丸をあげること!


この1年、
頑張れなかった日も、
うまくいかない日もあったと思います。

でも、
それでも毎日を乗り越えてきたあなたは、
十分すぎるほど頑張っています。


もし時間があれば、
「できたこと」
「変われたこと」
を書き出してみてください。

きっと、
たくさんの“できるようになったこと”が
見えてくるはずです。




今年、わたしと出会って下さった
お母さん、お父さんも
こんな嬉しい変化の声が届いています!


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学ぶ前は正直子育てが辛くて
面倒で本当に嫌でした。

今は子どもがとても可愛くて、大好きで、
生まれてきてくれてありがとうと
心から思えるようになりました。
(年長さん女の子のママ0さん)


すべき事思考はなくなり、
本人のしたい事を尊重できるようになりました。

怒ったり泣いたりしても、
巻き込まれず、
穏やかに過ごせるようになりました。
(小学2年女の子のNさん)


自分自身でストレスを生み出すことが減り、
リラックスして子育てに
取り組めるようになりました。
(小学3年女の子のママTさん)


「親は叱るもの」という
概念が変わり、
「今は脳を育てる時」が
わたしの合言葉になりました。
(小学4年女の子のママNさん)


前までなら怒っていた出来事でも
感情的にならずに
どういう声かけをしたらいいのかと
考えて行動できるようになりました。
(小学5年女の子のママKさん)


注目するべき行動と
目を向けない行動が
はっきりしたことで,
自分がぶれなくなりました。
(中学1年女の子のママYさん)


褒めるだけが肯定ではないと学び、
スキンシップを取ったり、
感謝したり、
嬉しいよと伝えたり、
ついつい言いがちな、
頑張ったねを言わないように、
気を付けるようになりました。
(中学1年男の子のママTさん)


話をじっくり聞き、
子どもの意向を尊重できるようになりました。

自分の考え方、思考が変わって、
ありのままを受け入れるようになりました。
(中学2年女の子のママHさん)


子どものペースに合わせられるようになり、
焦らなくなりました。
(中学3年女の子のママKさん)


怒ることは、全くしなくなりました。
様々なトラブルにも、
落ち着いて考える場面が
ほとんどになりました。
(中学3年男の子のパパ0さん)


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まだまだ書ききれない
たくさんの感動の報告をいただきました!


◯◯◯さんも
1年頑張った自分にぜひ
特大の花丸をあげてくださいね^^


2025年、
ここまで一緒に歩んでくださって
ありがとうございました。

2026年も一緒に
「強い心と脳」を育てていきましょう。


良いお年をお迎えください^^


 
 
今日もお読みいただき
ありがとうございました^^
 
 
 
 
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私には夢があります!


 
それは、普通という言葉に
苦しむお母さんをなくしたい。
 
 
 
周りと同じにできていなくても
その子の得意なことを認めて
伸ばしていける。
 
 
 
できていないことを
注意するのではなくて
できていることを褒めてあげられる。
 
そんな日常が当たり前になることです。
 
 
 
私はずっと、周りの目を気にして
ちゃんと子育てができているお母さんと
思われたくて、子育てをしてきました。
 
 
 
みんなと同じにできるように
息子が大人になって困らないように
私が息子をちゃんと育てなくては
いけないと思っていました。
 
 
 
それでも、いくら頑張っても
できるようにならない息子に
私がお母さんだからいけないんだ・・
 
私がお母さんでごめんね・・
 
と自分を責めて
息子の人生も勝手に諦めていました。
 
 
お母さんが悪いんじゃない!!
お母さんは知らないだけ。
知ればみんなできる!!
 
 
それだけのことなんです!!
 
 
たくさんのお母さん達が、
子どもの得意なことを伸ばせるように
お母さんも子どもも毎日笑顔で
過ごせるような、そんな世界を
作りたいと思っています!!
 
 
 

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