不安が強いASDキッズのストレスに強い脳を育てる1日1ヒント - バックナンバー

中学生でも育て直すのに遅くはありません!

配信時刻:2024-01-09 08:00:00

◯◯◯さん

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する

発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。


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セミナー、個別相談へお申し込み
いただいた方へお送りしております)

おはようございます^^

 
 
 
プレゼント中の小冊子は
もうお読みいただきましたか?
 
 
中学生のお子さん、
4月から中学生になるお子さんが
いらっしゃる方で、
まだ読んでいなかった!という方は、
ぜひ、読んでみてくださいね^^
 
 
小冊子2024年1月表紙変更①白.png
 
 
▼中学で無気力になってしまった子の
やる気を引き出したい方はこちら▼
 
 
 
 
 
2日間メルマガを
お休みしていましたが、
私が所属するコミュニティで
 
1年で1番大切な
年頭講義があり、
今年1年の挑戦の決意をしてきました!
 
 
 
今年の年頭講義は、
家族参加OKということで、
小6の娘と2人で参加することにしました。
 
 
 
娘は繊細で人混みが苦手なのですが、
560人が集まる場所に行くという
大きな挑戦でした!
 
 
いろいろな困難を乗り越えて
結果、娘の成長した姿を見ることができ、
連れて行って本当によかったと
思ったのですが、
 
娘の成功体験のお話は、
また別の日に書きますね!
 
 
 
今日は、
私と娘が東京で挑戦している間の
高校1年の息子のお話です。
 
 
息子は、
私がいない間、
洗濯物を干してくれたり、
カレーうどんを作ってくれたりと、
大活躍してくれたそうです!
 
 
そして、今日から息子は、
在籍している通信制高校の
スクーリングに行くのですが、
 
それに備えてなのか?
昨日は20時くらいに就寝しました。笑
 
 
先日のメルマガにも書いたように、
息子は、中学に入って無気力になり、
 
 
朝、起きれなくなったり
 
宿題に手をつけなくなったり
 
休みの日には昼夜逆転で、
 
苦手なことは一切やろうとしませんでした。
 
 
 
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そんな息子が、
今では、
苦手な英語や社会の課題にも
取り組むようになり、
 
 
人が集まっているところは
苦手な息子ですが、
スクーリングには行くと決めました。
 
 
そして、昼夜逆転だった息子が、
寝る時間を自分で考えられる
ようになりました。
 
 
 
中学だからもう遅い?
中学だからもうやり直せない?
 
 
そんなことはありません!
 
 
思春期でも
いくつになっても
子どもは成長できます!
 
 
育て直すことができます!
 
 
いくつになっても
脳は発達できるから!
 
 
 
私もかつては、
息子に何をしてあげられるのかわからなくて、
子どもの将来を諦めていました。
 
 
 
そんな
私でも変われました!
 
 
ぜひ、こちらの小冊子で、
私がどんなことをしたのか、
読んでみてくださいね^^
 
 
小冊子2024年1月表紙変更①白.png
 
 
▼中学で無気力になってしまった子の
やる気を引き出したい方はこちら▼
 
 
 
 
 
自分にご褒美を忘れずに!
お読みいただきありがとうございました。
 
 
 
 
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私には夢があります!


 
それは、普通という言葉に
苦しむお母さんをなくしたい。
 
 
 
周りと同じにできていなくても
その子の得意なことを認めて
伸ばしていける。
 
 
 
できていないことを
注意するのではなくて
できていることを褒めてあげられる。
 
そんな日常が当たり前になることです。
 
 
 
私はずっと、周りの目を気にして
ちゃんと子育てができているお母さんと
思われたくて、子育てをしてきました。
 
 
 
みんなと同じにできるように
息子が大人になって困らないように
私が息子をちゃんと育てなくては
いけないと思っていました。
 
 
 
それでも、いくら頑張っても
できるようにならない息子に
私がお母さんだからいけないんだ・・
 
私がお母さんでごめんね・・
 
と自分を責めて
息子の人生も勝手に諦めていました。
 
 
お母さんが悪いんじゃない!!
お母さんは知らないだけ。
知ればみんなできる!!
 
 
それだけのことなんです!!
 
 
たくさんのお母さん達が、
子どもの得意なことを伸ばせるように
お母さんも子どもも毎日笑顔で
過ごせるような、そんな世界を
作りたいと思っています!!
 
 
 

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ヒントになると嬉しいです!

 

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほ

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