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発達凸凹の子に日本の教育スタイルは合わない!
配信時刻:2023-12-02 00:00:00
◯◯◯さん
親子のコミュニケーションを
スムーズにして子どもの成長を加速する発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
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いただいた方へお送りしております)こんばんは^^
今日は、発達凸凹の子に、
日本の教育スタイルが合っていないというお話です。日本の教育スタイルはできていないことを叱ってできるようにするという「しつけ」のスタイルです。発達凸凹の子にしつけの対応をすると自信をなくしてしまいます。なぜなら、発達凸凹の子は苦手なことが多いのでしつけの対応では注意することが増えてしまいます。そうすると、やる気をなくして自分の殻に閉じこもってしまったり、攻撃性が高まって荒れてしまったり、二次障害という問題が出てきます。二次障害というのは、周囲から理解を得られない環境で、繰り返し注意されたり、不安な経験をしたりして、「自分はダメなんだ・・」と自己否定をしてしまい暴言や暴力、不登校、不安障害、ひきこもりなどに繋がってしまうことです。だけど、私の対応がいけなかったの?と落ち込む必要はありません!私も以前は、しつけの対応しか知らない大真面目なお母さんでした。息子がみんなと同じにできるようにしないといけないと思って、1人で頑張っていました。ですが、良くなるどころか、息子のこだわりや不安はどんどんひどくなっていきました。笑顔がなくなり、大きなため息ばかり部屋に引きこもりがちになり人が怖いと言うようになってしまいました。だけど、発達科学コミュニケーションに出会い、息子に合った対応を知ってしつけるのをやめると、息子は変わりました。お母さんが悪いわけではありません!ただ、しつけしか知らなかっただけです。子どもに合った方法を知れば私でもできました!個別相談では、お子さんお一人お一人に合った具体的な対応をお話しております。
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