不安が強いASDキッズのストレスに強い脳を育てる1日1ヒント - バックナンバー
お母さんの仕事は子どものお世話じゃない!自分の時間を楽しもう!
配信時刻:2023-05-23 23:20:00
◯◯◯さん
親子のコミュニケーションを
スムーズにして子どもの成長を加速する発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
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いただいた方へお送りしております)こんばんは^^
昨日は、ディズニーシーで遊んでお仕事してきたお話をしましたが、私は、発コミュに出会うまで楽しむことに罪悪感がありました。息子が産まれてから1人になる時間なんて全然なくて数ヶ月に1回の美容院に行く時には夫にお伺いを立てて行かせてもらっていました。息子は、不安が強くて学校に付き添い登校したり、学校から「迎えに来てほしい」という電話がかかってくるため、私が仕事に復帰できない状態は小学5年生まで続きました。夫のお金を使っているという思いからたまに友達とランチに行っても言えずに隠していました。夫は普段は穏やかな人なのですが喧嘩をすると「俺が稼いだお金で生活してるんだ!お前も働け!」と言われました。だからいつか自分で稼げるようになって経済的に自立する!そしたら夫とは別れようと思っていました。
そして、息子の将来を勝手に諦めていた私は発達科学コミュニケーションに出会って、息子の将来も私の人生も諦めないと決めました!今では、夫にお伺いを立てることもなく私は、自分の稼いだお金で娘と旅行を楽しめるようになりました^^別れようと思っていた夫とは同志のようになり子育ても家事も分担してできるようになりました^^私のように自分のやりたいことは後回しにして子どものために時間を使うお母さんが日本にはとても多いです。それが子どものためだと私も思っていました。だけど、違っていました!お母さんがやりたいことを思いっきり楽しんでいる姿を見せることで子どもも自分の好きなことに没頭できるんです!特に不安が強い子はお母さんが我慢をしていると子どもも自分の気持ちを出せなくなってしまいます。私が我慢することをやめたら息子はプログラマーになるという夢ができて高校でプログラミングを学ぶようになりました。だから、もし◯◯◯さんが、お子さんのお世話に自分の時間を使っているのならお子さんの脳を発達させる時間に変えてください!そして自分がやりたかったことをしてみてください!
本を読む!カフェでお茶をする!美容院へ行く!なんでもOKです!子どもの自立もお母さんの夢も両方叶えていきましょう^^今日もお読みいただきありがとうございました^^このメルマガは保存することができます。いいなと思ったら保存してくださいね^^▼保存はこちらからAgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。保存したメルマガを見る時は▼こちらからAgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。Copyright©2022-MihoKasai. All Rights Reserved.
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