小学生の癇癪をゼロにするカラフル脳育て1日1レッスン講座 - バックナンバー
【号外】叩く・蹴る癇癪が起きたとき、ママが迷わなくなる “最初の1分”の関わり方がわかる小冊子プレゼント
配信時刻:2026-02-12 10:00:00
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速させる!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仲田なぎさです。
こんにちは!
本日はママのお役立ち情報として
【号外】をお届けします!
必要な方に届きますように♪「やめろって言ってるだろ!」
次の瞬間、
バン、という音。妹が泣き出す。
ほんの一瞬の出来事。さっきまで、
並んでテレビを見ていただけ
なのに。兄の表情が変わったことに
気づいたときには、もう遅くて。「ちょっと待って!」
そう声をかけるより早く、
手が出る。叩く。
蹴る。
妹は泣き叫び、
兄はどんどん興奮していく。慌てて間に入ろうとすると、
今度は私に向かって「ママのせいだ!」
その一言で、
体が一瞬、固まる。止めなきゃいけないのに、
頭が真っ白になる。兄妹げんかが起きるたび、
心臓がギュッと縮まる。止めなきゃいけない。
でも、どう止めたらいいのか
わからない。・機嫌が悪くならないように
先回りしている・癇癪になりそうな場面は
避けている・要求も、できるだけ叶えている
それでも、
叩く・蹴る癇癪が繰り返されると、
「もう、どうしたらいいの…」
そう思ってしまう日も
ありますよね。「私の関わり方が悪いのかな」
「もっと頑張らないといけない
のかな」そう自分を責めてしまいがちです。
だけど、叩く・蹴る癇癪は、
ママの愛情不足でも、
育て方のせいでもありません。実はそこには、
多くのママが気づかない
“あるすれ違い”が起きているだけなんです。今日は、
✔ なぜ叩く・蹴る癇癪が起きるのか
✔ なぜ要求に応えても止まらなかったのか
✔ 叩く・蹴る癇癪が落ち着いていく
ママの「関わり方の入り口」がわかる電子書籍をご紹介します。
この小冊子は、
「次に叩く・蹴る癇癪が起きたとき、ママがどう関わればいいか」で
迷わなくなるための一冊です。
▼無料電子書籍プレゼント▼
叩く・蹴る癇癪が起きた時
どうしたらいいの?と
迷うママはこちら▼▼▼
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こちらを
プレゼントしてくれるのは、
心に触れるタッチで
一生モノの立ち直る力を
子どもに授ける
メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこさんです。ももいさん自身も、
叩く・蹴る癇癪や
暴言、兄弟げんかが続く
毎日の中で、「どう関わればいいのか
わからない」
と悩んでいたママの一人でした。
療育保育士としての経験と、
母としてのリアルな葛藤を
重ねる中で、ももいさんがたどり着いたのは、
「その場を止める対応」ではなく、
子どもが
“自分で切り替えられる力”
を育てる関わり方でした。

▲家族でのお出かけが楽しみに!
▲お米とぎが得意に!
ももいさんから
メッセージを
お預かりしていますので
ご紹介させていただきます^ ^
================
こんにちは!
メモライズタッチナビゲーターの
ももいゆりこと申します。
この度は、仲田さんの
大切なメルマガ読者様へ
ご紹介する機会をいただき
とても嬉しく思います。
私自身、
「子どものことが大好きなのに、
どうしてこんな毎日に…」と悩み、
・機嫌が悪くならないように
先回りし・要求にもできるだけ応え
・トラブルを防ごうとしていた
それでも、
叩く・蹴る癇癪、暴言、兄弟喧嘩は落ち着かず、子育てに自信を失いかけて
いました。頑張って関わっているのに
癇癪が落ち着かないのは、「育て方のせい」
ではありません。
✔ 甘やかしているからでも
✔ 対応が間違っているからでも
✔ 愛情が足りないからでもない
もしかしたら、
ママはちゃんと
向き合っているけれど、
叩く・蹴る癇癪のとき、
”安心がうまく届く順番”だけが
ズレていたのかもしれません。この小冊子では、
✔️次に叩く・蹴る癇癪が起きた時、
「止める」以外の選択肢を
持てるようになるそんな方法をお伝えしています。

叩く蹴る癇癪に”止める”以外の方法
を知りたいママはこちら▼https://www.agentmail.jp/lp/r/22467/177514/
これまで私は、声かけを工夫しても、
先回りして要求に応えても、
それでも癇癪が落ち着かずに
悩んでいる
たくさんのママと
向き合ってきました。そこで、
よく聞く言葉があります。「もっと叱らなくて
よかったんですね」「私がダメだったわけじゃな
かったんだ」「やっと、届いた気がします」
という、少しホッとした声です。多くのママが、
“やり方が間違っていた”
のではなく、“順番を知らなかっただけ”だったと
気づきました。
この小冊子でお伝えしているのは、
癇癪を無理になくす方法では
ありません。荒れても、
また戻ってこれる。揺れても、
立て直せる。そんな親子の土台をつくるための
関わり方の「入り口」です。特別なことを増やす必要は
ありません。毎日すでにしている
「触れる」「関わる」時間を、
ほんの少し整えるだけ。
それだけで、
親子の空気が
少しずつ変わり始めます。忙しい毎日の中で、
これ以上がんばるのは
正直しんどい。だからこそ、
新しい努力を足すのではなく、
今ある関わりを、ラクにする視点を
知ってほしいと思っています。
▼無料電子書籍プレゼント▼
癇癪っ子もママも
グッとラクになる方法を知る
▼▼▼
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最後までお読みいただき
本当にありがとうございました!
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ももいさんからのメッセージは
ここまでです。
ぜひ、電子書籍を
手に取ってみてくださいね^ ^Copyright@2025-NagisaNakada.All Rights Reserved.
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