すぐ怒るADHDキッズとの毎日に笑顔と自信を取りもどす1日1ヒントメールマガジン - バックナンバー
敏感っ子もママも「やりたい!」に向かって自由に羽ばたく未来を応援したい!
配信時刻:2022-05-27 08:00:00
◯◯◯さん
凸凹幼児の「できた!」
を増やす環境づくりで就学不安をゼロにする!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仲田なぎさです^^おはようございます!突然ですが、◯◯◯さんには夢はありますか?私は不安の強い敏感っ子もそのママも「やりたい」気持ちに蓋をせずどんどん自由に羽ばたける未来を当たり前にすることです。
敏感っ子は「失敗が怖い」と挑戦せず「ママやって」になりがち。そんなママも「周りに迷惑をかけたら…」と人の目を気にして子どものことばかりに集中しようとしている人が多いんです。どんどん、どんどん内側に、内側に。不安や心配を抱え込むようになる。でも、実はそれでは何も解決しないんです。人間は、変化を怖がる生き物だから。解決したいと思いながらも知らず知らずに現状維持の選択をしている。そんな苦しみのループにはまってしまっている親子を私は笑顔にしたい。凸凹のある子だからって凸凹のある子のママだからって「ごめんなさい」「すみません」「きっと無理だよね」そんな毎日を送らなくていい!「これがやりたい!」って胸を張って言える人をどんどん増やしたいんです。だからこそ子育ての不安を取り除く発達科学コミュニケーションをママにお伝えしまずママが好きなことをする環境づくりをサポートしています。
そんな私自身、元々は夢を描くことが苦手な人間でした。このお仕事をさせて頂くにあたり「夢」を描くというトレーニングがあります。「人生は君が想うより楽しんでいいんだよ!ぶっ飛んだ夢を描こう!」そんなテーマでどんどんやりたいことを描いていくんです。私がこのお仕事を始めると決めたのは、発コミュを開始した時と同タイミング。息子の問題行動と向き合うと同時にお仕事開始の準備を少しずつ始めたんです。まだまだ癇癪も、行き渋りもこだわりだってある。お友達とも遊べないし集団行動にも参加しない。「ママやって!」「ママ、ママ!」と毎日振り回されてる時。当時0歳の次男も動き出して目が離せない。そんな中で夢を描こうと言われて書いてはみるもののどうしても手が止まるんです。いやいや、夢の前に息子たちをちゃんとしないと。子どもたちをしっかり育てないと。子どもの頃はあれになりたい、これになりたいとたくさん書けていた未来が24時間、子どものことで精一杯だった当時の私にはすっかり描けなくなっていたんです。でもそれを解決してくれたのが発達科学コミュニケーションだったんです!続きは明日書きますね。では、皆さま今日も行ってらっしゃい!Copyright@2022-NagisaNakada.All Rights Reserved.
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