すぐ怒るADHDキッズとの毎日に笑顔と自信を取りもどす1日1ヒントメールマガジン - バックナンバー

<号外>長引く癇癪は”最初の1分”で変わります!

配信時刻:2026-06-19 10:00:00

親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速させる!

発達科学コミュニケーション
トレーナーの仲田なぎさです。


こんにちは!


本日はママのお役立ち情報として
【号外】をお届けします!

必要な方に届きますように♪



「違う!」

「なんで!」

「うるさい!」

「やだ!」

「ママ嫌い!」

 

ちょっと
思うようにならないだけで
突然怒り出す。

一度怒り出したら、
何を言っても聞く耳を持たず、

暴れる・泣き叫ぶ。

今まさにこうなって
いませんか?



なんとか落ち着かせようと、

・なだめる
・声をかける
・理由を聞く

いろいろやっても、うまくいかない。

「どうしたらいいの…?」



怒らせないように

地雷を避けるように、
子どもの顔色を見ながら
関わる毎日…

 

やさしく声をかけて
落ち着く日もあれば、

同じように関わったのに、
何度も繰り返してしまう日もある。

「さっき落ち着いたのに、なんで?」

怒鳴りたくなかったのに、
また強く言ってしまった。

気づけば今日も、
ひとり反省会。

だけどその違いを、
「その日の気分かな」
「タイミングかな」 と、

なんとなくで済ませて
しまっていませんか?

ですが実は、 そこには
はっきりとした違いがあります。

癇癪には、

落ち着く方向へ向かう関わり
何度も繰り返しやすくなる関わり

この2つしかありません。

そして多くのママは、
良かれと思ってやっている関わりが、
実は後者になっていることに
気づいていません。

そこで今回は、

✔ 癇癪が長引く本当の理由
✔ 声かけが届かない原因
✔ スッと落ち着く関わりの順番

そして、
ママの手だけでできる
「最初の1分の関わり方」
がわかる小冊子をご紹介します。


わが子の長引く癇癪に
向き合う毎日を終わりにしたい
と思う
ママはこちら
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/24035/187337/



こちらをプレゼントしてくれるのは、

 

心に触れるタッチで
子どもの“立ち直る力”を育む
メモライズタッチ主宰の
あおいまりさんです。

 

あおいさんもかつて、
外では頑張っているのに、
家でだけ癇癪を起こすわが子に
悩んでいたママでした。

 

声をかけて、
寄り添って、
なんとかしようとしても、
状況は変わらなかったそうです。

 

そんな状況から
抜け出した経験を生かして、

 

今では、
タッチを通して
親子の関わりを見直し、

 

癇癪に悩む毎日を
手放しただけでなく、

 

お子さんの力を
引き出せる関わりへと
変えています。




 

著者のあおいさんからの
メッセージが届いていますので
ご紹介しますね^^

 

========

 

こんにちは。

 

心に触れるタッチで、
一生モノの立ち直る力を育てる
メモライズタッチ主宰の
あおいまりです。


今回は、
仲田さんの大切な
メルマガ読者の皆さまに

 

この小冊子をご紹介できることを
とても嬉しく思っています。

 

どうか少しだけ、
ご自身の毎日を思い浮かべながら
読んでみてください。

 

癇癪が起きたとき、

「どう関わればいいの?」
「声をかけた方がいい?」
「少し待つべき?」

毎回、迷っていませんか?

それは、
関わり方が間違っているのでも、
子どもの性格のせいでもありません。

その分かれ道になるのが、

“関わりの順番”です。

「そのうち落ち着くかな」
「今はまだ仕方ないかな」

そう思っているうちに、
同じパターンが繰り返されていく。

だけど、
関わりの順番が整うと、

同じ子でも、
自分でスッと落ち着ける
そんな姿へと変わっていきます。

この小冊子では、

・なぜ癇癪が長引くのか
・なぜ声をかけても届かないのか
・スッと落ち着くための関わりの順番

をまとめています。


足すより、まず整える。


それだけで、

子どもの反応は変わり始めます。

期間限定で
無料配布していますので、

気になる方はぜひ
受け取ってみてくださいね^ ^


私のわが子との関わりの順番は
合ってる?と確かめたい
ママはこちら
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最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

メモライズタッチ主宰
あおいまり

 

==============

あおいさんのメッセージは
ここまでです。

「うちの子のことかもしれない」

 

そう感じた方は、
まずは小冊子を
受け取ってみてくださいね。

 

◯◯◯さんの日常が、
少しでも軽くなりますように^ ^

では^^

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