すぐ怒るADHDキッズとの毎日に笑顔と自信を取りもどす1日1ヒントメールマガジン - バックナンバー

【号外】結局、最後は怒鳴るしかない…3歳癇癪っ子がスッと落ち着ける方法

配信時刻:2026-06-02 10:00:00

親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速させる!

発達科学コミュニケーション
トレーナーの仲田なぎさです。


こんにちは!


本日はママのお役立ち情報として
【号外】をお届けします!

必要な方に届きますように♪

「いま!」

「いまいくの!」

「こーえん、いく!」


もう夜なのに…。


明日も保育園あるのに。
お風呂も、ごはんも、寝る準備もあるのに。


最初はやさしく言った。


「今日はもう夜だから、
また明日行こうね」


抱っこもした。

気持ちも代弁した。

少し待ってみた。


だけど、終わらない。


だんだん声が大きくなって、

体をのけぞらせて、

手足をバタバタさせて、


叩かれて、

蹴られて、

こっちの手も振り払われる。


やさしく言ってもダメ。

共感してもダメ。


待ってもダメ。


抱っこしてもダメ。


何をしても届かない。


そんな時間が続くと、

ママの中の何かが
ぷつんと切れる。


「いい加減にして!!」




本当は、
怒鳴りたかったんじゃない。


ただ、
もう終わらせたかった。


この泣き声を。
この暴れる時間を。


何をしても届かない自分の無力感を。


結局、最後は怒鳴るしかない…。


そう思ってしまうほど、
3歳の癇癪にひとりで向き合っているママへ。


だって本当は、
怒鳴りたかったわけじゃないから。


ただ、
怒鳴る以外の終わらせ方が
わからなかっただけかもしれません。


「わたしは、どうすればよかったの?」


そんな答えを探しているママに届けたい
小冊子をご紹介します。


5分でわかる
怒鳴らなくても3歳癇癪っ子がスッと落ち着ける
声かけより前の“ふれる関わり”


▼無料小冊子プレゼント▼



『怒鳴って終わらせる以外の方法』を知りたいママはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/23957/186762/


2歳のころは、

「イヤイヤ期だから」

「まだ言葉がわからないから」


そう思って、
なんとか乗り越えてきたかもしれません。


だけど、3歳になると
少し苦しさの質が変わります。


普段は会話もできる。
自分でできることも増えてきた。


だからこそ、


「もうわかるはずなのに」

「どうして癇癪のときだけ、何も届かないの?」


そう感じてしまう。


「まだ3歳だし…」

「もう少しで落ち着くはず…」


そう思いたい。


だけど、


叩く。蹴る。

モノを投げる。

「うるさーーい!」と叫ぶ。

目的が叶うまで泣き続ける。


むしろ、2歳の頃よりしんどい気がする…。


そんな毎日が続くと、


本当に、
“まだ3歳だし…”で
済ませていいのかな。


そんな不安が
心の奥に生まれてくることもあると思います。


だけど、
癇癪の裏にあるのは


ただのわがままではなく、
まだうまく言葉にできない


「ママ、助けて…」


という声なきSOSかもしれません。


だからこそ、
怒鳴ってしまう前に。

言い聞かせようとする前に。


言葉より先に、
子どもの体へ安心を届けることが
大切なのだそうです。


今回、この小冊子を届けてくださるのは、


心に触れるタッチで
一生モノの立ち直る力を
子どもに授ける

メモライズタッチナビゲーターの
きのはさゆさんです。


さゆさん自身も、
かつてはイヤイヤ期の激しい癇癪に悩み、


一度始まると
1時間以上終わらない毎日に
困り果てていたママの一人でした。


そんなさゆさんがたどり着いたのは、
癇癪を力で終わらせる対応ではなく、


子どもが自分で
“戻れる力”を育てる関わり方。


自然と落ち着くのを
待っているだけでは叶わなかった、

イヤイヤ期の先の3歳息子くんとの穏やかな毎日。


癇癪が怖くて、
「これはやめておこう」
「あそこには行かないでおこう」と
先回りし続けていた毎日が、


今では、
息子くんの「やってみたい」を
一緒に楽しめる時間へ変わったそうです。

▼おうちでは、
「ぼくがやる!」の気持ちを受け止めながら
一緒にお料理を楽しめる時間に

▼お外では、
「お菓子は1個」のお約束をして
駄菓子屋さんへ行くのが週末の楽しみに


さゆさんが届けたいのは、
癇癪をなくすことだけではなく、


癇癪が怖くて
親子の楽しみまであきらめてしまう毎日から、


子どもの「やってみたい」を
ママも一緒に楽しめるようになる未来です。


だからこそ、

「結局、最後は怒鳴るしかない」と
目の前の癇癪にひとりで向き合い続けているママに


怒鳴って終わらせる以外の関わり方を
届けたい。


そんな想いで作られた小冊子です。


さゆさんから    
メッセージをお預かりしていますので、    
ご紹介させていただきます^^    

=========== 


心に触れるタッチ

一生モノの立ち直る力
子どもに授ける


メモライズタッチナビゲーターの きのは さゆ です。



(なぎささん)のメルマガ読者様に
ご紹介いただく機会をいただきありがとうございます。

私がこの小冊子を作ったのは、


「まだ3歳だし」

「イヤイヤ期が少し長引いているだけかも」

「もう少しで落ち着くはず」


そう思いたかった。

だけど目の前の癇癪に
ひとりで限界をこらえているママに
届けたかったからです。


3歳になると、
言葉も増えて、
できることも増えて、


「もうわかるはずなのに」
と思ってしまう瞬間が
あるかもしれません。


だけど、癇癪が始まると、
何を言っても届かない。


やさしく言っても、
気持ちを代弁しても、
抱っこしても、
待ってみても、


最後は怒鳴ることでしか
終われない日がある。


だけど本当は、
怒鳴りたいわけじゃないんですよね。


ただ、
もう終わらせたかった。


この泣き声を。
暴れる時間を。
何をしても届かない自分の無力感を。


この小冊子は、
ママがもっと我慢するためのものではありません。


癇癪を力で止める方法でもありません。


怒鳴ってしまう前に。
言い聞かせようとする前に。


言葉より先に、
子どもの体へ安心を届ける。


その小さな順番を知ることで、


親子のすれ違いを終わらせる入口を
見つけていただけたら嬉しいです。


「結局、最後は怒鳴るしかない…」


そう思っていた毎日にも、
怒鳴って終わらせる以外の方法は
つくっていけます。


本当は怒鳴りたいわけじゃない。
だけど、あの瞬間に
どうすればよかったのかわからなかった。


そんなママに、
声かけより前にできる
小さな一歩を届けたくて、
この小冊子を作りました。


✅ 毎日癇癪が起きないように先回りばかり

✅ いいと言われた声かけは全部やった。
   だけど最後は怒鳴って終わらせるしかない

✅ もう脅したくないし、怒鳴りたくない

✅ いまから夏休みが怖い…


そんなふうに思っているママのための小冊子です。


この小冊子が、


「あれ?わたし今日怒鳴ってないかも…」

と思う明日に変える
小さな一歩になりますように。

▼無料小冊子プレゼント▼



『怒鳴って終わらせる以外の方法』を知りたいママはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/23957/186762/



最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。

================

さゆさんからのメッセージは
ここまでです。


「結局、最後は怒鳴って終わるしかない…」と思って、
今日までひとりで頑張ってきたママにこそ、
読んでほしい小冊子です。


ぜひ、無料小冊子を
手に取ってみてくださいね^^

では^^

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}