隠れLDタイプを自学ができる子に育てる!1日1分メール講座 - バックナンバー

勉強嫌い?それとも隠れLD?と悩んでいるママへ

配信時刻:2024-11-13 20:30:00


◯◯◯さん


\学校では教えてくれない!/
隠れLD(学習障害)キッズの
”自学力”を育てるプロになる!
セルフラーニング・アカデミー主宰


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー森あやです。

こんばんは!


私は毎日

このメールで隠れLDについて
情報発信をしていますが


うちの子って勉強嫌いなだけ?

それとも隠れLDなのかな?
そんな風に疑問に感じている方も
多いかもしれませんね^ ^


そもそも大抵の子どもは

宿題が嫌いですし、
ADHDタイプのように
わかりやすい行動特性が
あるわけでもないので


ママがうちの子は

隠れLDなのか、
それとも勉強嫌いなだけなのか、
を見分けるのは正直難しいと思います。


ですが私はこれまで

600人以上の隠れLDの
脳タイプ診断を行ってきて
わかったことがあります。

それは隠れLDタイプは
小3あたりから
ママが違和感を感じることが多い
と言うことです。


その中でも今日は

ママがあれ?と思う項目ベスト3
を発表しますね!


ーーーーーーーー
ノートを書かない
ーーーーーーーー


低学年の頃は

特に気にならなかったのに


文章が長くなったり、

板書の量が増える小3あたりから
ノートを書かなくなるケースです。

ワーキングメモリが弱いと
長い文章をまとまりで
記憶するのにつまずくことが
関係しています。


ーーーーーーーー
漢字が覚えられない!
ーーーーーーーー


だんだん画数が多くなって

覚えるのに時間がかかる、
覚えてもすぐに忘れてしまう、
と言うケースが多いです。


ワーキングメモリが弱いと

複雑なパーツを認識して
記憶するのに躓きやすくなります。


ーーーーーーーー

間違いを指摘すると怒る!
ーーーーーーーー


漢字の間違いや

計算のやり直しを指摘すると
怒ったり癇癪を起こす、、、
と言うケースです。


実はワーキングメモリが弱いと

一度に処理できる情報の数が
少なくなるため

感情のコントロールの苦手さにも
大きく関係してくるんです。


ポイント1.jpg

Hさんの息子くんは

小学3年生になってから


ノートを書かない、

漢字練習を嫌がる、
勉強を教えようとすると
癇癪を起こすなど
勉強への拒否感が強くなり

だんだん学校に行かない日が
増えている状態でした。


ですが正しい対応を学び

息子くんに実践して行ったところ


3ヶ月目には

勉強が嫌で癇癪を起こすこともなくなり


半年後には
授業の受け方も変わってきて
白紙が当たり前だったテストを
ちゃんと埋めるようになり
100点を取ることも出てきました。


さらに勉強だけでなく

新しい習い事をしたい
自分から言うようになりました!


Hさんは現在、

リサーチャーとして
勉強を続けていますが

ーーーーーーーーーーーー


森先生のレクチャーを受けることで

息子にも褒めてあげられることは
たくさんあるんだ!と気づけました。


自分の対応に自信が持て、

この子なら大丈夫、
と信じることができるようになり

学校に行けない日があっても
宿題をやらなかったとしても
自分の手で脳を伸ばせばいい、と
不安を感じなくなりました!

ーーーーーーーーーーーー


と自信を持って子育てをしています^ ^


対応が早ければ早いほど、

ママも子どもも苦しい思いを
しなくて済みますし、

子どもの得意を伸ばす子育てに
時間を使うことができるようになります。


隠れLDタイプは関わりを変えれば
驚くほどの変化を見せてくれます!

どうかママの違和感を見逃さないで

くださいね^ ^



▼詳細はこちら▼
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解決7.jpg

 

今日のメールはいかがでしたか?
ほんの一言ご感想をこのメールに
返信でいただけると
嬉しいです♡

ーーーーーーーーーーーー

私は今、先生として活動していますが
5年前までは”ママをやめたい”
口癖の子育てに悩むママでした。


ですが
脳科学×心理学×教育学を基に
考案された子どもの脳を
発達させるコミュニケーション術、

発達科学コミュニケーションを学ぶことで
子育てが楽しい!と言えるように。


IMG_9011 2.JPG


今は発達凸凹キッズに
”自学力”を育てる専門家として
活動しています。


”自学力”とは
誰かに頼らずに自分で
学べるチカラのこと。


自学できるチカラを伸ばすと
勉強だけでなく
社会生活に必要なあらゆるスキル
自分で習得できるようになり、


叱るよりも効果的に
子どもの自立を
加速させることができるんです!


”自学力を育てる”というと

難しく感じるかもしれませんが


実はママにやってほしいことは
たった1つ!


それは
我が子の脳と身体を動かす声かけ
をマスターすることです。


自学力を育てるためには

最初は誰かのサポートが必要です。


だからまずはママの声かけで
子どもの脳と体を動かしていく。


するとだんだんできることが
増えていくので


指示が通りやすくなり
自分で考えて行動できることが増え


日常生活、学習、集団生活の
悩みが解決していきます。


さらに子どもがママの声かけの
パターンを習得するから


ひとりで物事を学ぶチカラ
が育つんです^ ^


だけどママが自分で
声かけのパターンを考えるのは
なかなか難しいですよね。


だから私は
発達科学コミュニケーションを

ベースに開発した


ママの声かけで自学力が育つ!
セルフラーニングメソッド


をお伝えしています。


私のこれまでの子育てや
自学力の育て方について
興味を持ってくださった方は
よかったらこちらも読んでみてくださいね♪
https://www.agentmail.jp/archive/step/2427/8165/5724/

 

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