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【号外】3〜5歳のママが進級前に知っておきたい!園で困る理由と“つまずき別対応”がまるっとわかる無料BOOK

配信時刻:2026-01-05 12:00:00

こんにちは北島です。

お昼の号外になります。
私のお世話になっている起業家さんをご紹介しますね。




登園をしぶって泣く
こだわりが強くて動けない…
集団の流れについていけていない

園での困りごと
いったい何が理由なの?



そんな風にお悩みのママへ
新年スタート
子育て応援BOOK
のご紹介です。





3〜5歳で強く出る!
発達凸凹サイン&脳が育つ
おうち対応BOOK

〜園ではよくあることだから…」で
見逃されがちなサインがわかる!〜

▼無料ダウンロードはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/21704/172298/?om-k.d





この本を書かれた、
発達科学コミュニケーション
トレーナーで、保育士の
福真礼子さん(れーこせんせい)から

 

メッセージが届いていますので
ご紹介します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

みなさん、こんにちは!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
福真礼子(れーこせんせい)です。

 


この度は
北島さんの大切な読者のみなさまに
こうしてご案内できるご縁をいただき
とても嬉しく思っています。



あなた
のお子さんには
こんな様子、ありませんか?



《朝・登園前》

✔ 朝の支度・着替え・片付けに時間がかかる
✔ 切り替えが難しく、気持ちが乱れやすい
✔ 朝だけ泣く/園が見えると固まる

 

《園で》

✔ 集団の流れに入りにくい
✔ 友だちとうまく遊べない
✔ 順番やルールが守りにくい

 

《帰宅後》

✔ 園では頑張って家で爆発する




3〜5歳になると、
こうした“発達凸凹サイン”
強く出てくる子がいます。

 

年末年始の休み明けや
来年度に向けた活動がはじまる1月は、
実は「困りごと」が
表に出やすい時期なんです。


そのたびに、

 

「どう声をかけたらいいの?」
「理由がわからなくて困っている…」
「この先、大丈夫なのかな…」

 

そんな声を
たくさん聞いてきました。

 

実は、
園生活の困りごとには、

 

どれも共通する
“脳の使い方のクセ”が関係している
って知っていましたか?



そしてこの“クセ”は、
ママの関わり方や育て方とは関係なく、
3〜5歳の発達段階で
目立ちやすい特徴なんです。



園でのトラブルも、
朝のぐずりも、
こだわりも、
切り替えの難しさも、



ぜんぶ
“安心して動くための準備が
 まだ整っていないサイン”



だからこそ、
脳が安心しやすい順番
声をかけてあげるだけで、
行動がスッと変わりやすくなります。



今回の電子書籍は、

 

1800組の親子をサポートした保育士であり、
同時に発達に悩んだ“ひとりの母”でもある
私の経験をもとに作りました。



健診でも学校も指摘がなかったことで、
「もう少し様子をみよう」
「大きくなれば、大丈夫なはす」と
小3まで対応が遅れてしまった後悔



そこから「脳を育てる子育て」に出会い、
息子が“すぐ怒る子”から
“やりたいことに挑戦する子”へ
変わっていった実体験から


・泣く・こだわる・動けないの“根っこ”
・タイプ別に違うつまずき
・3〜5歳で育てたい“脳の土台”
・今日からできるおうち対応
・園生活がラクになる声かけの順番


園での困りごとと対応が
まるっと理解できるよう、
1冊にまとめています。


 

 

「2026年は、
 この子に合った関わりで伸ばしてあげたい!」

「進級前に
 今できることを知っておきたい!」


そんなママの想いを叶えるための1冊です。



この1月を、
わが子の”育ちの土台”を整える
スタート
にしませんか?^^



わが子の行動の理由がわかり
明日の園生活のがラクになるヒントを
ぜひ受け取ってくださいね!



こちらから詳細をお読みいただけます↓

https://www.agentmail.jp/lp/r/21704/172298/?om-k.d

 





最後までお読みいただき
ありがとうございました!

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

れーこせんせいからの
メッセージはここまでです。

あなたの子育てが
ラクになるヒントを
見つけてくださいね^^


「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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