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【号外】「学校に行きたくない!」を最短で解決するカウンセリング対応を大公開!

配信時刻:2025-05-09 12:00:00

こんにちは北島です。

お昼の号外になります。

私が日頃から
とってもお世話になっている方を
ご紹介します。


G.W.明けから

✅登校しぶりが始まった

✅不登校がぶり返した

✅癇癪が増えた



というお子さんの
対応に悩む方必見
小冊子をご紹介しますね!

個別相談・サンクス (84).png

https://www.agentmail.jp/lp/r/18616/153122/


この小冊子を書かれたのは





脳に届く声かけで
子ども達の困りごとを解決する!




発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂さんです。

 

 

23歳、18歳の不安が強く
不登校になった息子さん達を
自立へ導かれていますよ。

 

 

横山さんからのメッセージを
早速、ご紹介しますね!

 

*********

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い学校恐怖症を卒業し
に向かって挑戦するになる!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 







北島さんの
メルマガ読者様
はじめまして!



子どもたちから
「学校に行きたくない」と
言われた時




どう対応したらわからない
私は600人以上のママに
出会ってきました。




「休んでいいよ」と言うと
休みグセがつくのでは?
と不安になったり



甘やかしているのでは?
と周りから言われたり



先生からは
「とにかく学校に
 連れてきてください」

と言われたことが
多いのではないでしょうか?



しかしながら
「学校に行きたくない!」のは

脳=心のSOSです!



無理やり登校させると



「お母さんは自分のツラい
気持ちをわかってくれない」
と、子どもは感じますし



学校=嫌な場所
と言うネガティブな記憶
貯まってしまい




余計に
登校しぶりが長引いて
しまうのです。




ですから
「学校に行きたくない」
と言われた時は



お母さんには、
カウンセラー対応

していただきたいのです。



カウンセラー対応は
脳科学的にも
心理学的にも



とても効果があることが
わかっています。



子どもは
ママの優しい表情
穏やかな声のトーンといった
非言語のコミュニケーション



そして寄り添った言葉を通して




「ママに気持ちをわかってもらえた」
と感じられると




ストレスで硬直していた
脳の緊張がふっとゆるみ




脳の回復力(レジリエンス)
を高める
ことが

明らかになっています。




また
子どもは話すことで
自分の気持ちを整理
できます。


このカウンセリング対応は
特別な資格がなくても
ママでもできるスキルです♪





私の長男も次男も
不安が強い
元学校恐怖症キッズでした。

 


新しい環境に慣れるのが苦手で
度々
「学校が怖い」
「学校に行きたくない!」



と言っていました。
どんな対応をすればいいのか
当時の私は全くわからず


「学校に行きなさい」

「学校に行ったらゲームを
 やってもいいよ」



とにかく登校させることだけに
フォーカスしていたら



月曜日に行けない日が増え
週に2日行けなくなり
週に3日行けなくなり

 


頭痛、腹痛、嘔吐といった
身体症状のSOSを出し

 


2人とも
不登校にさせてしまった

苦い過去があります。

 

 

このように、登校しぶりの
私の間違った初期対応で



二次障がいにまで
息子達は陥ってしまったのです。






どうしたら息子の笑顔を
取り戻すことができるのか?と
藁をももすがる思いで
病院に行っても



不安を和らげるお薬を処方されるだけ




カウンセリングを受けても
「エネルギーが貯まるまで
 待ちましょう」
と言われるだけ。




しかしながら
いつまで待っても
息子達のエネルギーは
高まりませんせんでした。

 

 

そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーション。



カウンセリング対応をすることで
親子の信頼関係を高めることで

 

長男は高校、専門学校は皆勤賞
今では社会人3年目となり

一斗戦車.jpg

 

次男は
スマホが離せない。
勉強時間はゼロ。


今では、法学部を目指し

毎日、塾に通って
受験勉強を頑張っていますよ!

 



私の講座を受講された
脳を育てる声かけや対応を
実践された



お子さんの変化・成長がわかる
メールをご紹介しますね!



登校しぶりがあった
小学6年生女の子のママより
▼▼
中学受験に合格しました!





元不登校の新中学1年生
男子ママ

▼▼
春休みの課題を
自分でやりきりました!






登校しぶりの中3女子
不登校中1男子
登校しぶり小3女子ママより

▼▼
3人とも登校できるように!







どのお子さんも

登校しぶり・付き添い登校
不登校など



学校への恐怖
が強かった
お子さん達です。





お母さんが
カウンセリング対応を
マスターすることで


自ら登校する力
が育っていくのです。




G.W.明けから
学校生活の本番です!



カウンセリング対応で
学校生活のストレスを和らげ



子どもたちの元気な
「行ってきます!」を叶えたいママは

こちらからダウンロードできます▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/18616/153122/



最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

そして、大切なメルマガ読者様に
小冊子をご紹介する機会をくださった


北島さん
誠にありがとうございました。

 

**************

 

 

登校しぶり
学校恐怖症を解決し


自信を持って
学校生活を送らせてあげたい!



と願う
ママは
ぜひ、小冊子で学んでくださいね!

 


「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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ご家族ご友人がいたら、転送するなど

多くの家庭に笑顔を届けることにご協力ください。

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〇発行責任者

北島大地




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