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【号外】\不安が強い凸凹キッズ専用/の『ストレスに強い脳』を育てる「おうちカウンセリング」を始めよう!

配信時刻:2024-08-11 12:00:00

こんにちは北島です。
 
お昼の号外になります。
興味のある方はこのまま読み進めてくださいね。
 
 
今日は、
不安が強い発達凸凹の
お子さんのお母さんへ
 
 
 
 
不安が強い凸凹キッズ専用の
脳科学的おうちカウンセリング
小冊子のご紹介です!
 
 
 
こちらの小冊子は、

我が子の「不安な気持ち」に
振り回されずに
 
 
 
お母さんだからこそできる
脳科学に基づく
「ストレスに強い脳」
育て方をお伝えしています。
 
 
 
今回は特に
やる気を引き出すのが大変な子
特化した小冊子を書きました。
 


「やりたくない」「行かない」と
断られてしまう、
不安でなかなか行動できない子に
悩んでいるお母さんは
ぜひお読みください^^
 
 
 
ーーーーーーー
 
不安が強い凸凹キッズ専用
ストレスに強い脳を育てる
「おうちカウンセリング」
 
ささいなことが気になる子の
やる気を引き出す!

 
 
 
▼カウンセリングの対応で「ストレスに強い脳」を育てたい方はこちら
 
 
この小冊子を書いたのは、
発達科学コミュニケーション
トレーナーの笠井みほさんです。
 
さっそく、
笠井さんにお話していただきますね。
 
 
********
 
 
不安が強いASDキッズの
ストレスに強い脳を育てる
「おうちカウンセリング」
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです^^
 
 
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北島さんの大切な読者様に
小冊子をご案内することができて
とても嬉しく思います。
 
 
 
 
お子さんにこのような様子はありませんか?
 
 
 
言いたいことが言えず
我慢をしてしまう。
 
 
 
できる能力はあるのに
不安が強くて挑戦できない。
 
 
 
外では気を使いすぎて
自分を出せず
家に帰ってくると
不機嫌になって人や物に当たる。
 
 
 
やることもやらないで
ゲームやYouTubeばかり・・
 
 
 
「こんな状態で社会でやっていけるのか」
 
 
「将来が心配で仕方ない」
 
 
 
 
と◯◯◯さんが悩んでいるのでしたら、
 
 
不安が強い凸凹キッズ専用
「不安」に対応する方法がありますので、
 
 
ぜひこの小冊子を手にとって
◯◯◯さんのお子さんにあった声かけに
今日から変えていきましょう!
 
 
 
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実は、私自身が、
不安が強い2人の子どもの
子育てに悩んでいました。
 
 
 
不安をやわらげてあげたいと
 
病院やスクールカウンセラー、
民間の療育など
 
いろいろな専門機関に相談をしていましたが、
なかなか不安はなくなりませんでした。
 
 
 
ですが、2年前に、
発達科学コミュニケーションの声かけで
根本から子どもを育て直したところ
 
 
 
引きこもりがちだった息子は、
高校へ進学しプログラマーを目指して勉強中、
 
 
小学校の2年間、不登校だった娘は、
中学から復帰、
 
 
 
その経験を活かして、
今は思春期専門の「不安」について、
脳科学的にアプローチする
カウンセリングの専門家として
活動しています。
 
 
 
 
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なぜなら
一般的なカウンセリングでは、
不安が強い発達凸凹の子の不安を
解決するのは難しいからです。
 
 
 
カウンセリングというと、
身近なところでは
スクールカウンセラーがいますよね。
 
 
国は、2019年までに全国の小中学校に
スクールカウンセラーを
配置するとしていますが、
 
 
現状では、
1校当たり月に4回、8時間程度に
限定されていて、
相談したい時にできないという
課題があります。
 
 
 
また、
子どもが自分から相談したいという
発達凸凹のお子さんは少なく、
 
 
一緒に行っても
お母さんだけが話している
 
 
または、
お母さんだけが相談に行く
 
ということが多いです。
 
 
 
そのため、
話は聞いてもらえるけれど
問題解決まではしていない
というのが現状です。
 
 
 
 
なぜかというと、
発達支援は、質も大事なのですが、
がとっても大事になります。
 
 
週1回や、月に1回
心理的アプローチでは
届いていないので、
 
 
全く足りていない!
 
ということになります。
 
 
 
 
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だからこそ、
お母さんの声かけで、
毎日アプローチすること
何より大事になってきます。
 
 
 
 
お子さんが
「ストレスを受けやすく行動できない」
ことに悩んでいるお母さんは、
 
 
おうちでお母さんができる
「おうちカウンセリング」の対応で、
 
 
「ストレスに強い脳」を育てられるように
小冊子で学んでみてください!
 
 
 
実際、私の息子も以前は、
 
 
苦手なことや興味のないことは
やろうとせず、
得意な数学と理科以外の教科には
取り組みませんでした。


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英語は使わないから勉強しなくていい

家庭科のボタン付けは、
ボタンのある服は着ないからやらなくていい

と苦手なことは避けていましたが、
 
 
脳を育てると
英語の勉強に取り組み、
期限までに課題を提出できるようになり、

苦手な家庭科の裁縫にも
挑戦するようになりました!
 
 
 
そんな私だから教えられる
凸凹キッズ専用の
「不安」の対応になりますので、
 
 
不安が強い子の対応に悩んでいるお母さんは
手にとって、学んでみてくださいね!
 
 
 
 
 
もう子どもの不安に
振り回されたくない!
 
「おうちカウンセリング」で
不安が強い子のやる気を引き出したい方はお読みください!

https://www.agentmail.jp/lp/r/14778/128268/


 
 
 
********
 
 
 
笠井さんのメッセージはここまでです。
 
 
ストレスに負けない
強い脳を育てたいお母さんは、
ぜひダウンロードしてみてください!
 
 

「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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