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【号外】ビビりで怒りっぽい子が集団生活に馴染めるようになる!過敏性チェック付き ママのふれあいマニュアル 無料配布中

配信時刻:2022-03-12 12:00:00

こんにちは、北島です。

 

お昼の号外をお届けしますね。

 


今回は、

感覚過敏のある子どもの
集団生活が心配なお母さん向けに、


声かけとスキンシップで

子どもの脳を

尊重しながら伸ばす

無料電子書籍をご紹介します!



子どもが

・落ち着きがない  

・自由気まま      

・全体指示が通らない

・悪目立ちばかり... 

・わがまま     

 

こんな様子を見て、

集団生活に

なじめていないなぁ…

と感じることはありませんか?

 

そして、


好奇心旺盛なのにビビり  

 

☑つまずくとすぐに諦める  

 

怒りっぽく暴言手が出る

 

☑行きしぶりがある

 

↑これらに該当するお母さんに
 おすすめの無料電子書籍です!

 

感覚過敏の子が
集団馴染めるようになる

ママのふれあいマニュアル
過敏性チェックつきー 】

ビビリで怒りっぽい表紙.jpg

▼無料電子書籍プレゼント▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/5067/45182/?kitajima1

 

子どもの感覚過敏
上手に付き合いながら
脳を育てていきたいお母さんこそ
読んでいただきたい内容です。


岩下さんからメッセージを
お預かりしていますので
ご紹介しますね。

 

▼▼▼

 

はじめまして!


発達科学コミュニケーション
トレーナーの岩下まいです。

スクリーンショット 2020-06-23 23.51.39.png

この度は大事な読者様である
◯◯◯さんに
ご紹介させていただけることを
とても嬉しく思います。

私は、
この春小学4年生になる息子と、
新1年生の娘 2児の母です。


息子は、
いわゆる落ち着きのない
グレーゾーンな子どもです。


育てにくい息子の幼稚園時代、
対応が分からず、
日々の自由気ままな行動
振り回される毎日…


周りの穏やかなママ達とは
対象的に
いつも叱ってばかり…

叱りすぎコンプレックスも抱え、
毎日イライラしながら
ストレスも感じ、

母として、
子育ての自信
すっかり無くして
しまっていました…

そんな私の子育て経験から、

現在は、もともと
セラピストだった経験を活かし、

”やる気”ばかり空回りしがちで
日常生活で叱られ体験の多い

注意欠陥・多動性障害(ADHD)
傾向の



お子さんの行動にお悩みのママたちを
声かけスキンシップ


子どもの行動を促し、
脳を発達を加速させる
サポートをしております。

 

年度替わりになると、

子どもが
集団生活に馴染めるだろうか…


と気になってくる親御さんも
多いかと思います。


私は、

我が家の幼稚園時代、

落ち着きのない息子の

悪目立ち

補助の先生に
マンマークされている姿、

お外遊びの時間など、
お友だちが遊具を
スイスイこなしているのに

一人だけ怖がってできていない…

そんなときに
馴染めていないなぁと感じ、


つい周りと比べて、
やきもきした日々を
過ごしていました。



息子は好奇心旺盛なタイプで
”やる気”空回りするだけでなく、

感覚過敏も持ち合わせていたので、

”ビビリ”な一面もありました。

遊具を異常に怖がったり、

逃げてしまったり…



同じように
こんな一面が気になる方は、

環境がガラリと変わりやすい
新年度は特に
要注意!な時期でもあります。


そして、
感覚過敏に加えて、
さらに気になるポイントも
あります。

それが、”怒りっぽさ”です。

感覚過敏のある子どもは

過敏性が出ているときは
心身面に苦痛な状態が続き、
気が張っている状態で、

”やる気”ばかり
空回りしがちな子どもは


チャレンジしたい気持ち
持ち合わせていて、

ホラ、怖くないから!

大丈夫だから! 


大人に言われ誘導されると、

一度は
行動にうつせたりもするんです。



それが
やっぱりダメだった…となると

本人のチャレンジが
大きな失敗体験として
記憶に刻まれてしまいます。

凸凹の子どもは
ネガティブな記憶を蓄積しやすい
特性もあるので、

こんな体験ひとつで、

次のチャレンジはなくなります。


行動しづらくなってしまうんです。

失敗体験として記憶に刻まれると
自信を失くし、


だんだんと不安が強くなったり、
感情が荒れやすくもなってしまいます。

 

感覚過敏
すぐに改善されるものでもありませんし、

集団生活に馴染めない子は、

外では特に
理解されない場面が多すぎます。

 

だからこそ、

集団生活を順調に送るには

ママの正しい対応こそ

絶対条件となります。

子どもは、

親子の信頼関係なくしては
思い描くようには成長しません。


一番身近な存在であるママ

子どもの誤学習となる
キッカケになってしまうことは

絶対に避けたいんです。

 

子どもが

・何に拒否反応を示しているのか  

・どうして怒りっぽくなっているのか


子どもの見たままの行動から

目には見えない子どもの訴え

までを紐解き、



チェックリストを使いながら

子どもを”理解する”

ところから始めることで、 

その子に合った正しい関わり方”

が見えてきます。


それを正しい順番

実践することで


集団生活に馴染めるように

なってくるんです(^^)


年度替わり今!
だからこそお伝えしたい

子どもを尊重しながら伸ばす

ママのスキンシップ+声かけ

厳選テクニック

電子書籍の中でご紹介しています。

 
一人でも多くの親子にお役に立てれば幸いです。

 

ビビリで怒りっぽい表紙.jpg

 

▼ダウンロードはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/5067/45182/?kitajima2

  

最後までお読みくださり、ありがとうございました!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナー 岩下まい

 

========

 

岩下さんからの
メッセージはここまでになります。


興味のある方は
無料ダウンロードして
日々の子育てにご活用くださいね^^


「本当の自分」を見つけたい方

 

今お悩みで

僕に相談したい方は

ここをクリックしてくださいね。


https://www.agentmail.jp/form/ht/69464/2/

ガマンして夫婦関係が

良くなった人はいません。

 

けど、あの時の僕は

ガマンしかできませんでした

 

何をしていいか?

✔どうしたら関係が良くなるか?

なんて声をかけたらいいか?

 

とにかく分からないから

「ガマン」するしか

ありませんでした。

 

 

私が悪い…??

いいえ、そうではありません!

 

それは、ガマン以外の

方法を学んできていないからです。

 

夫婦の関係を変えるには

ガマンではなく、

自分の感情を見つけることが

大切です。

 

そのために、

最初は愚痴や不満で良いので

僕に相談してみてください。

 

ネガティブな感情に潜む

「本当の自分」を見つける

6つの質問をします。

 

 

夫婦の問題を今すぐ

スッキリさせたい方は

 

一度僕に会いに来てくださいね。

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

北海道在住のアラフィフ

4歳年下の奥さんと再婚

現在7歳の愛娘と3人で生活

 

両親の離婚を目の当たりにして、

尊敬しあえる、

優しい家庭を目指していました。

 

しかし、

最初の結婚では

お互いの「正しさ」を主張しあって、

ガマンの毎日

 

何とか仲直りしたかったが、

その方法が分かりませんでした。

 

家庭内別居を機に、

アドラー心理学やNLPをベースにした

コミュニケーションを学びましたが

結局離婚となりました。

 

 

夫婦関係は一定程度悪化すると

回復は相当難しくなります。

 

 

手遅れにならないうちに、

今このタイミングで

あの時の自分が知りたかったことを

多くの人に届ける。

 

それが私の使命だと信じています。

 

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〇発行責任者

北島大地




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